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右手母指基節骨骨挫傷の清宮選手が今日22日、新人合同自主トレでキャッチボールを再開しました。距離を徐々に延ばしながら、最長20メートルで76球投げて笑顔満開だった。とりあえず、今後に明るい材料となりました。
◎清宮選手のコメント「指は全然、大丈夫です。(痛みは)ないです。やっぱり楽しいですね。」
◎立田投手
ファイターズ投手陣の中で1軍未登板はこの3投手。
果たして今季は1軍登板は実現するだろうか?
2年目の高山、高良は別として4年目の立田はそうなりたい。
昨年は同期の石川直が1軍で戦力になったので負けられない。
幸いにもファイターズの1軍出場率は他球団よりはるかに高い。
ぜひ、春季キャンプでそのキッカケを掴み取りたいとこ!
◎平沼選手
3年目になる平沼は今回、近藤、松本らと徳之島で合同自主トレに参加した。
平沼の狙うショートは中島、石井一、太田と競争が激しい。
ライバルへ少しでも近づくためには打撃向上が必須となる。
そのために平沼は近藤流打撃に取り組んでいる。
ちょっと今日の記事は地味になったが若手2人を取り上げました。
立田、平沼ともにどんどん力をつけてきてほしいところです。
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2018年01月22日
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元プロ野球選手が講師を務める野球教室が1月13日(土)に札幌市白石区川下のカツウラ建機室内野球練習所で行われた。参加したのは北海道リトルリーグの小学生36人、その他、各チームの.指導者も手伝いを踏まえて参加しました。
講師は日本ハムでも活躍した坪井智哉氏で野球に取り組む姿勢や楽しさ、そして守備や打撃など実戦を交えて約4時間にわたる指導をされました。
詳しい内容としてはウォーミングアップの指導、守備における基本的な指導、キャッチボール、ゴロの捕球などで打撃に関してはトスバッティング、ティーバッティング等の指導を行いました。
選手たちは最後まで真剣な眼差しで坪井コーチの話を聞いていました。そして野球教室終了後はカツウラ建機の会議室にて指導者向けの座学が行われました。
中でも坪井氏本人の経験を例に親と子の野球に対する取り組み方、接し方はためになり、本人の少年時代の話も交えました。
現在はDeNAで打撃コーチを務める坪井氏だが少年たちの育成を願って野球教室に参加してくれました。きっと参加したみなさんには貴重な時間となったことでしょう。
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日本ハム栗山監督がBリーグのレバンガ北海道−川崎ブレイブサンダース戦を観戦した。試合が日本ハムとのコラボ企画「HOKKAIDO PRIDE〜北海道の誇りを胸に〜」として開催された縁での来場で、栗山監督は試合前のティップオフセレモニーに登場。その後は白熱した試合を、スタンド席で拍手を送りながら観戦した。「NBAはしょっちゅう見ていたけど、全然違う。北海道のチームだから、こんなに燃えるんだなと思った」と笑顔を見せていた。
【試合結果】
レバンガ北海道 82 ‐ 89 川崎ブレイブサンダース HOME【Q】AWAY 18【1Q】25 22【2Q】17 19【3Q】19 23【4Q】28 ブログランキングに参加しています。
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