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ポパイクラブからサン・リーグの結果が届きましたので
編集して掲載します。
これを見られたみなさんへ
今後の情報発信の糧になりますのでブログランキングへ
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矢野謙次選手
今季限りで現役引退を発表
「私、矢野謙次はこの度、現役生活を終える決断を致しました。巨人で約12年、ファイターズで約4年、両球団の方々には本当にお世話になりました。応援してくださったファンの皆様のご声援が力となり、16年もの間、プロ野球の舞台でプレーすることができました。ケガにより戦列を離れてリハビリ中であっても、試合後のライトスタンドで私の応援歌を全力で歌ってくださった巨人ファンの皆様のこと。札幌ドームで『来てくれてありがとう』と、笑顔で迎え入れてくださったファイターズファンの皆様のこと。忘れることはありません。才能に恵まれていたわけではない私を起用し続け、適性を見出してくださった素晴らしい監督、コーチ、スタッフの方々。尊敬出来る先輩方。同い年の仲間。かわいい後輩たち。たくさんの人々に支えられて共に戦うことができた、本当に幸せな選手生活でした。残りあとわずかになりましたが、チームのために最後まで全力でプレーします。変わらぬご声援、よろしくお願い致します!」
では札幌ドームでの矢野選手をどうぞ!
巨人、日本ハムの2球団に所属しプロ16年間で通算758試合に出場
打率.261、29本塁打、153打点、18盗塁。
今季は18試合に出場し打率.188、0本塁打、1打点
ちょっと寂しいですね。
今季残り試合と今後の活躍へ
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札幌市全区親善野球大会は台風、地震等の影響もあり、
今年は予備日無しの1週間遅れで開催されます。
雨等の心配はありますがそれは祈るしかないですね。
開催日は9/30(日)、10/07(日)、会場は美香保Bとなります。
試合予定の情報希望がありましたのでここに掲載します。
30日
開会式 6:00
①6:30 ②8:00 ③9:30 ④11:00 ⑤12:30 ⑥14:00
7日
⑦8:30 ⑧10:30 ⑨12:30
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第51回毎日杯争奪日曜野球大会
◇決勝(9/24 美香保B)
極東クラブ vs Freedom
(極)武永-中田 (F)山下-田澤 [二塁打] 宮田(1回・F)、蓮井(5回・F)
初回、Freedomが4番・宮田の中適時二塁打で1点を先制。極東クラブは4回に小西が初ヒット、6回には左近の右ヒットと走者を出すもFreedom先発・山下に抑えこまれた。Freedomは5回に蓮井、武田の連続ヒットで一死二三塁と追加点のチャンスも後続が内野ゴロに打ち取られ無得点で1-0のまま最終回へ。極東クラブは先頭打者の佐々木が死球で出塁、しかし、二盗失敗に後続も内野ゴロに打ち取られて試合終了。Freedomが初優勝、47チーム頂点に立った。
![]() 極東クラブ先発は監督の武永
味方の守備にも助けられ、巧みな投球で最後まで1点で凌いだ。
2回裏、極東クラブの佐々木の好プレー
レフトの宮城(左)、遊撃の佐々木
3回裏にはホームを狙った山下を阻止
走者は山下、捕手は中田
4回、初めて走者を出した極東クラブだったが得点につながらず。
Freedomの蓮井は5回裏に右越し二塁打を打った。
武田の邪飛を惜しくも取り損ねその後ヒットを打たれたが得点は与えなかった。
Freedom先発・山下は6回まで7つの三振を極東クラブから奪っていた。
最終回、死球で走者を出したが二盗失敗で救われる。 そして大野がヒット性の当たりだったが梅村の好守備でヒットならず 味方の好プレーもあり、山下は完封勝利、そしてFreedomが優勝! ◎表彰式 優勝旗を受ける宮部監督
☆個人賞
最優優秀選手賞 宮田 優輝(Freedom)
打撃賞 梅村 剛生(Freedom)
敢闘賞 竹永春彦(極東クラブ)
左から宮田、梅村、武永
準優勝 極東クラブ
優勝 Freedom
決勝参加選手 山下、梅村、浅倉、宮田、川村、田澤、米口、蓮井、武田、宮部 Freedomさん、優勝あめでとう。
極東クラブさん、来年こそ優勝だ!
両チームナイスゲームでした。
以上、毎日日曜野球の取材記事でした。
最後にこの記事にたいしてみなさんの応援を!
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