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23日は雪の影響で鎌ヶ谷の自主トレは室内練習場になった。
そんな中で清宮は20メートルほどの距離で力強い投球見せ、
右手親指付け根は順調に回復しているようです。
また徳之島で自主トレしていた鍵谷、高梨がブルペン入り、
カーブを混ぜてのレベルアップを目指して投げました。
鍵谷、高梨は速い遅いの違いがあるけどもう一つのカーブが使えれば、
投球に幅が広がるし、鍵谷に関してはぜひ、何とかしてほしいですね。
雪のせいで話題も少ないのでこういう時こそ、新人の記事を掲載します。
今回はドラフト1,2の選手にします。
ドラフト1位
超大型ルーキー・清宮選手
ドラフト2位
大怪我を転機に成長・西村投手
鍵谷、高梨、清宮、西村選手はレベルアップを目指して
自主トレ、春季キャンプで頑張ることになります。
ぜひ、最後にこの選手たちに力強い応援をお願いします。
ここに
※参考引用資料&画像
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2018年01月24日
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MFジュリーニョが23日、約7カ月ぶりに実戦復帰、
ゴール前へのクロスでチャンスを作るなど、躍動した。
また、稲本がボランチとして90分間フル出場し、
最後まで戦い抜き、安定感のあるプレーを見せた。 全北現代戦では、内村が1トップに入り、相手ゴールを再三脅かした。
後半9分、菅の左クロスにゴール前へ飛び込んだが、シュートはわずかに左。
同15分には三好の中央からのスルーパスに反応するも、相手GKに阻まれた。
ペトロヴィッチ監督
「無得点その部分は決していいとは思わないが…運動量、球際、そして、規律という意味では選手はよくやってくれた。何をすべきかイメージをしっかり持って戦ってくれたし、前向きに捉えている。そんな中でも、全北現代戦などは公式戦に近い緊張感がある、いいゲームをしてくれた。千葉戦も失点はチャレンジした中でミスが出たもの。決して悪い試合ではない」 |
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