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2018年10月16日
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ついに終戦
大谷、増井など主力が抜けた投手陣
有原、高梨、鍵谷がカバー予定も
最後には1軍に不在で戦力外だった。
打線も大田、レアードなど故障離脱、
守備では石井一、渡邉が大事なとこで
失策して勢いにブレーキをかけた。
今季は試合途中で勝てないと思った。
それを覆すこともほとんどなかった。
来季へ課題が山積だ。
来季は勢いのある選手の台頭が必要。
清宮、堀がしっかりとそこに入って
ほしいし、ドラフトでは根尾当たりを
狙ってほしいがやはり、
金足農の投手になるのかな?
気になるのは助っ人外国人の行方
アルシアとマルティネスは
ぜひ残ってほしいと思う。
ドラフト、外国人の行方、FA選手は?
シーズンは終わっても目が離せない。
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第47回札幌王座決定選手権の
準決勝、決勝は10月14日に
美香保B球場で行われた。
◇準決勝第一試合
札幌軟式野球連盟・㈱あらた
011 000=2
020 02X=4
札幌アカシヤ倶楽部・F・B・C
(あ)飯原ー福井
(F)岡下、武井−時田
◇準決勝第二試合
毎日日曜倶楽部・Freedom
000 209=11
010 000=1
日刊スポーツ野球クラブ・ラックナム
(F)梅村、後藤−米口
(ラ)市橋、前田−川越
先制したのはラックナム。2回裏に坪田のヒットなどから投暴で1点。フリーダムは4回表に敵失などで勝ち越すと最終回に打線が爆発。澤口の左適時打、山田の3ラン、梅村の満塁ホームラン、澤口のソロで9点を入れた。投げては4回まで梅村、5回からは後藤のリレーでラックナム打線を抑えて勝利。フリーダムが重量打線と投手の層の厚さで決勝戦へ進めた。
3ラン打った山田三塁手(左)、満塁弾の梅村中堅手(後ろ)、右は沖津遊撃手
5回から2イニングを無失点投球のフリーダム・後藤投手
次回、決勝戦へ続く
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