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今日は2009年の懐かし画像を引っ張りだしてみましょう。
もう、無いチームもあって残念ですが…
◇2009年5/10 美香保A球場にて
◎第36回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会5/9 豊平川雁来健康公園野球場A)メシアvsスコーピオン
スコーピオン・元気印
◎第36回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(5/8 豊平川雁来健康公園野球場A)
生鮮ファイターズvsスラッガーズ ◆道新スポーツ軟式野球 2009札幌リーグ戦(6/5 美香保B球場) impression’s! vs BLAST みんな、元気でしょうかね〜
◆第63回さっぽろあさ野球大会(6/6 美香保A球場)
小林クラブvsフリーダム 2009年当時のフリーダム
小林クラブ・スピードスター・土居直大、4盗塁!
◆第29回札幌市東区親睦軟式野球大会(6/4 美香保B球場)
Turkeys vs BLAST ◆札幌市東区親睦軟式野球大会(6/16 美香保B球場)
ワールドマスターズ vs いちざわクリーニング 一時代を築いたいちざわクリーニングさん 懐かしいですね〜
◆道新スポーツ軟式野球 2009札幌リーグ戦(6/15 美香保B球場)
サムライドリームス vs BIG SKY ◆第63回さっぽろあさ野球大会(6/12 美香保A球場)
串 鳥 vs ツーヤン2 国際情報高OB軍団、今は30台中盤の年齢かな?
◆第63回さっぽろあさ野球大会(6/17 美香保A球場
ファールを惜しくも取れず照れ隠しする米沢選手
◆2009年度 第30回朝日・朝野球選手権大会6/26農業研究所グランド)
ぐんかーん vs カットライブ スプレンターズ ぐんか〜ん・米口選手 農試の球場、懐かしいけどちょっと遠かったですね
石狩ドルフィンズ・成田選手の滑り込みに飛んで交わす、札幌通運・中島捕手
オフ期間も札幌野球情報を発信します。
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2018年11月12日
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MLB軍団を抑え込んだ上沢投手
この上沢投手に憧れる後輩がいます。 ちょっと何か似ているような? ファイターズ1年目の田中瑛人投手です。
男前、身長も結構大きい選手で上沢投手と同じように
しっかり育成して3年目位に出てきそうな気がします。
これは両投手の比較表です。
今日は道新スポーツが休みでちょっと寂しい日ですが
日刊スポーツにはこの2投手の記事が載っています。
ではネットのほうでも掲載されましたので
ちょっと編集して掲載しますね。
日本ハム田中瑛斗投手(19)が、憧れの先輩の勇姿に、自身の目標を再確認した。11日、千葉・鎌ケ谷での秋季練習を終えると、前日10日に日米野球で5回1失点と好投した上沢の話題を興奮気味に語った。「すごかったです。さすがですよね。かっこよかった。これから追いつけるようにというか、一緒の舞台(1軍)でプレー出来るようになりたい」。言葉には熱がこもった。
ともに甲子園未出場ながら、高卒でプロ入り。180センチを超える長身で、右上手から投げ降ろすスタイルも重なる。スラリとしたモデル体形に加えて、甘いマスクのイケメンということも共通している。
今日は道外出張で遅くなりましたが簡単にここまで。
時間があったら神宮大会の札幌大谷の試合を見たかった。
決勝まで残ったようなので凄いことです。
オフ期間もファイターズ情報を発信します。
では今日取り上げた田中瑛人に期待して
神宮で決勝戦へ進む札幌大谷高校へ応援を!
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<明治神宮大会>
神宮高校の部の準決勝第1試合は星稜が高松商を7−4で下し、第2試合は札幌大谷が筑陽学園を5−2で破り初の決勝進出。
【試合経過】 札幌大谷は1回表、1番北本が三振、2番釜萢が遊撃内野安打、3番飯田が右飛、4番西原は右前安打で2死一、二塁。5番石鳥が捕手の打撃妨害で出塁し2死満塁。6番佐藤が中前安打で1点先制。7番太田はフルカウントから四球を選び押し出しで2点目。8番佐野は一ゴロで追加点はならず。
佐藤が中前安打
札幌大谷は5回表、3番飯田が左中間を破る二塁打。4番西原は三ゴロ。5番石鳥が右前打で1死一、三塁。6番佐藤が左前適時打で3点目。7番太田が中前安打、1死満塁。8番佐野が一ゴロ、三塁封殺。9番中川も一ゴロ。
札幌大谷は8回表、8番佐野が遊失で出塁。9番中川の送りバント成功、1死二塁。1番北本は中飛、佐野タッチアップで2死三塁。2番釜萢が中前適時打で4点目。釜萢が盗塁し2死二塁。3番飯田は四球、2死一、二塁。4番西原が中前適時打で5点目。5番石鳥は三振。
筑陽学園は8回裏、1死から8番石川が四球。9番西舘は中飛、2死一塁。1番中村は遊ゴロ。ここまでノーヒット。
9回裏、2番福島が右前打で札幌大谷・大谷から初ヒット。3番弥富も右前打。4番江原も右前適時打で初得点。5番野田の二ゴロで二塁封殺、この間に三塁ランナーが返り2点目。6番福岡は遊ゴロ。7番進藤が二飛に倒れ試合終了。
札幌大谷の太田はノーヒットノーランの快挙まであと一歩だった。八回まで無安打に抑えたが、九回は先頭打者に右前へ運ばれるとマウンドで苦笑い。そこから2点を失い「あそこまでいったらやりたかった。(チームメートから)世の中そんなに甘くないと言われた」と悔しがった。
右のサイドスローからテンポよくシュートとスライダーを投げ分け、三振は二つながら的を絞らせなかった。内野ゴロでたくさんのアウトを奪い「持ち味である打たせて取る投球ができていた」と満足げに振り返った。チームは初出場で決勝進出を果たし、船尾監督は「今日は太田に尽きる。予想をはるかに上回る投球」とたたえた。 では札幌大谷高の活躍と明日への決勝戦へ
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