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交流カップCブロックはラックナム、BLAST、ぐんか〜ん。昨年、準優勝で全区大会に代表になったBLASTに2チームがどう戦うか?まずはラックナムとぐんか〜んが1戦目で対戦をした。
◎札幌交流カップ野球大会
兼札幌市全区親善野球大会中央区予選&
プライドジャパン甲子園札幌地区ブロック予選
◇Cブロック1戦目(5/28 美香保)
ぐんか〜ん
000 100=1
011 00X=2
ラックナム
(ぐ)佐藤、渡辺−目良
(ラ)相良、渡辺−渡辺、小本
[二塁打]高野(6回・ぐ)
[犠 飛]酢谷(2回・ラ)
ラックナムが2回裏、酢谷の左犠飛で1点を先制すると3回裏には小本の中適時打で1点を入れ、2点をリード。ぐんか〜んは4回表に小黒の右適時打で1点を返し、1点差とした。最終回、ぐんか〜んは無死二塁の得点チャンスを作ったが後続が倒れ、試合終了。ラックナムが1戦目を僅差で勝利。
![]() ぐんかんの先発は佐藤孝史
初回、ラックナムは2番・渡辺が中安打で出塁
二死になってから二盗、エラーで三塁に進んだ。 ラックナムの先発は相良翔兵3回までヒットなしの投球が続く
三塁走者の青山が犠飛でホームイン! ぐんか〜ん 0-1 ラックナム
3回裏には相良が先頭で左安打
5番・小本が一死から右中間へヒット
相良が一塁から一気にホームイン ぐんか〜ん 0-2 ラックナム
2点を追いかけるぐんか〜んは瀧川が中安打で一塁へ
桑野の当たりはセカンド後ろへ ラックナム・佐々木二塁手はジャンプして捕球しようとするが届かず ぐんか〜んはこれで二死一三塁として続く6番・小黒の右適時打で1点を返す ぐんかん 1-2 ラックナム 5回表、ラックナム・渡辺大樹は中前ヒット、
得点には結びつかなかったが気分良く、
2番手として5回のマウンドへ
三ゴ、三ゴ、遊ゴとラックナム打線を抑えて笑顔でベンチへ戻った。 そして最終回の6回に先頭の高野が中越し二塁打で同点のチャンスを作る
6回表のマウンドには相良に代わってラックナムは渡辺晴明を登板させていた。 四球も含めて走者を二人だしたが中飛、三振で凌いで試合終了。 走者・高野 藤田翼中堅手
ラックナムは勝利はしたが後半は押され気味で 冷や汗勝利に選手たちの表情が物語っていた
ぐんか〜んはラックナムとヒット数同じで1点差の惜敗
次回は強豪・BLASTに挑む。
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2018年11月09日
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2018年度 三井ゴールデン・グラブ賞の受賞選手が決定しました。
この表彰は「守備のベストナイン」を選ぶもので、
新聞社、通信社、テレビ局、ラジオ局のプロ野球担当記者の投票により選出、
三井広報委員会の提供となっています。 ファイターズからはこの2人
第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され、我々ファイターズからは中田と西川の二人が選ばれました。一塁手として中田翔2年ぶり3回目、外野手で西川遥輝が2年連続2回目の選出、球団では1993年から26年連続の受賞となりリーグ最長記録をさらに1年延ばしました。
◎中田翔一塁手
「2年ぶりに、この名誉ある賞をいただけて光栄です。投票していただいた方々には感謝いたします。打撃とは違って、守備にはスランプはありません。常に気持ちを引き締め、全力で1つでも多くのアウトに貢献できるように心がけています。来年以降も受賞できるように、これからも努力していきます」
守備率.998(リーグ1位)にはびっくり!
◎西川遥輝外野手
「良い外野手が多い中で、そのうちの3人に選ばれたことはとても光栄です。昨年に続いて2年連続で受賞できたことも本当にうれしいです。選んでいただいた皆さんに感謝したいです。来年の受賞はもちろん、まだまだ上のレベルを目指して頑張ります」
.991(リーグ6位)たくさん候補のいる外野で2年連続はお見事
来季こそは! 西川がファイターズ外野手3人で受賞を
狙っていくとのことだがこの選手もよろしく。 松本選手にはまず、競争できる準備をお願いします。
ではファイターズ選手で外野手独占を期待するとともに
中田、西川選手の受賞に拍手と更なる応援をお願いします。
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