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◎第36回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(2009 8/17 雁来健康公園)
アンクルズvsツルハ札幌 アンクルズ川村兄弟vsツルハ札幌・室谷捕手
この試合は3-2でツルハが勝ったが室谷捕手のブロックが効きました。 ◎第3回マルハンドリームカップ全国草野球トーナメント(8/11 雁来健康公園)
神出設計vs北教球会 松本、成沢、道佛、松田、三戸部選手が主力でした。
◎第36回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(8/14 雁来健康公園)
コピーサロンサブvsBIG SKY 日刊準決勝、0-0が続き7回裏に川端2ランでBIG SKYがサヨナラ!
◆毎日日曜野球 (8月2日)
シグナルナインvsあらた
自衛隊チームのシグナル、あらたのベンチは女子マネがこの頃にもいました。
◎道新スポーツ軟式野球2009札幌リーグ戦(8/20美香保C)
まるみ野球クラブvsDIAMONDS DIAMONDSは札幌第一高校の選手が多く、星野訓孝監督と佐々木隆太選手は札幌第一高校のコーチをしていた。前の日に甲子園より帰ってきたばかりでもはや次の朝には投手、一塁手として試合に出ていた。
二人の載っている新聞記事(道スポ8/8の25面掲載) ◎第29回 東区親睦軟式野球大会(9/8 美香保B)
この試合ではまなすは東区3連覇、山下陽介選手は3連続MVP
赤坂選手はこの年、目の影響だったかほとんど試合に出ていなかった。
ベンチでも声は出ていましたが…
◎第3回マルハンドリームカップ草野球トーナメン(9/13石狩メモリアルA)
シャークスvsSAPPORO9s
この試合でびっくりした。
田澤捕手の送球を受けた選手が試合退場。
◎道新スポーツ軟式野球札幌リーグ戦2部優勝決定戦(9/23美香保A)
森、中村将投手の投げ合いで1-0で札幌ブラックベアーズが勝利
大門監督、軽いので高く上がってしまいました。 怖くなかったのかな〜?
◎札幌スポーツ館旗争奪選抜あさ野球大会準決勝(10/10美香保A)
大麻スーパースターズvsコピーサロンサブ この試合は初回に今は亡き・竹見選手のタイムリーなどで3点を入れて勝利。勝った時は女子マネも含めてハイタッチが好例でした。女子マネさん元気かなあ〜
◎第7回札幌アカシヤ倶楽部会長杯争奪あさ野球大会(10/8 美香保A)
DNP北海道vs東札幌ジャイアンツ この頃の時田捕手、動けていますね。まだ細いほう?
第25回 札幌市全区親善軟式野球大会決勝(10/4)麻生) はまなすvsいちざわクリーニング
この試合はいちざわクリーニングが小林玲選手の活躍などで勝利! 懐かしいですね〜
④橋本(25)、②小林(10)、③糸屋義(1) 、⑧松田真(9) 、⑨千葉(22) 、⑥三輪(5) 、①糸屋辰(18) ⑤田辺秀(2)、⑦中谷(15) 、若林(11)、 佐々木(6) 、平澤(4) 、矢作(14)、廣瀬(26) 、野口(24)、柿崎(30) ◎第38回 札幌市五大会親善野球大会決勝(10/4 美香保A)
石井豚選手、仲本選手の活躍が起爆剤になって優勝!
⑤須藤(6)、⑥飯島(8)、②仲本(2) 、⑧三瓶(1) 、①石井(15) 、⑦松永(18) ③杉山(5) 、⑨山本(24)、④宮下(30)、 伊藤(14)
◎札幌スポーツ館旗争奪選抜あさ野球大会決勝(10/14 美香保A)
大麻・山田、JUMP・内海の投げ合いで1-0でJUMPが勝利
内海投手は全試合完封を達成した。 選抜あさ決勝の表彰式終了頃にSTVのランラン号が美香保球場に来ました。
MVPの内海投手にインタビュー、8:08からラジオで紹介されました。 特に年間302イニングの投球回数にパーソナリティの巻山さんもびっくり! 雨で遅れたことによる決勝戦はタイミングぴったりとなりました。 これで2009シリーズは終了です。ありがとうございました。
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2018年「北海道179市町村応援大使」を務めてきたファイターズ18選手が
昨日21日に担当した石狩市、八雲町、仁木町、栗山町、秩父別町、比布町、平取町、標茶町、壮瞥町の9市町村を訪問。各地で観光名所や小中学校を訪問、トークイベントなどで交流しました。ではその一部を掲載します。
今週、鎌ヶ谷で練習する上沢投手
石狩市
札幌市の隣町で石狩湾新港の建設と工業・流通団地の開発及び大規模住宅団地の形成などにより発展が期待される街。サケ漁でも有名。海水浴場・石狩温泉もあり人口は59,558人。この日、今季先発として一番頑張った上沢と村田が市民と交流しました。
栗山町
人口 12,783人。子ばれいしょの府県移出量日本一を誇る、農業、商業、工業のバランスのとれた街。御大師山には国蝶「オオムラサキ」が生息する。ファイターズの栗山監督が居をかまえる町で栗の樹ファームでは野球品などたくさん展示していてこの日、宮西と淺間が訪れた。
栗山監督の自宅でもある「栗の樹ファーム」の入り口
ここから坂を上がります。
では展示場に入ってみましょう。
ここに足を踏み入れた宮西投手はログハウスの「お宝級」野球グッズが多数展示されているのを見て「初めて来たけど、ほんまにすごい。ほんまに野球が好きな方なんやな、と思った」と感動したそうです。 そこで宮西投手から「勝手に持ってきて置いといたらええやん」と提案されると淺間選手は「確かにそうっすね」と悪い表情を浮かべていたと。 そして監督が不在なので二人は置手紙を置いてきたそうです。内容は?
宮西投手 「来年こそ、優勝しましょう!」
淺間選手 「来年は、淺間、やります!」
ということで宮西投手と淺間選手のやり取りと今年夏に撮った画像をつけて掲載しました。他にも掲載したい記事はありますが多いので今日はここまで。では今後ともこのブログの応援をよろしくお願いします。
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鎌ヶ谷画像協力 鎌ヶ谷カビーおじさんブログ
栗の樹ファーム画像 ポケットクラブ
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台湾から日本球界にビッグニュースが届いた。
ラミゴの「大王」こと王柏融との交渉権獲得!
ファイターズは数年前から球団幹部が何度も台湾に足を運ぶなど熱心に調査を行っていたと言う。球団は今年2月28日と3月1日に札幌ドームでラミゴと国際交流試合を開催。その際、王柏融は北海道の大自然や料理を堪能し、自由な雰囲気と一体感を併せ持ったチームにも好印象を抱いたらしい。日本移籍を希望していただけに30日間の期限が設けられている入団交渉もスムーズに進みそうですね。
「入札後、ラミゴから優先交渉権譲渡通知が来た。(台湾球界)史上最高の選手と敬意をもって評価している。長期にわたって複数の目で見て日本でも十分活躍できると判断した。年齢が若い(25歳)というのも重要なこと」
どこかの記事を見ると入団が実現すれば強力な打線が組めると書いている。上位は西川、大田の攻撃的な1、2番で、王柏融は「3番・DH」に入り、主将で4番の中田、5番には近藤と中軸を形成。6番以降にレアード(現在、残留交渉中)、成長著しい清宮、巧打の中島が控える。東京ドーム時代のどこからでも点が取れる、切れ目がなかった「ビッグバン打線」に匹敵する打線となる。うん?二塁手がいない❓ でも怪我や調子の落とすこともあるし、代打の切り札も必要なのでこれぐらいの選手層は必要。ここに淺間、渡辺、横尾も参加してほしい。
ビックニュースが入ってきて目立たなかったが昨日も10人の契約更改が行われました。UP組は堀、石川亮、立田の1軍出場組と成長著しい姫野選手でした。ダウン組はローテを期待されながら1軍で1試合しか先発出来なかった吉田と西武戦で8点差逆転負けの原因を作った田中豊樹、育成契約となった森本。怪我の影響で実積を残せなかった中村と岸里と外野も挑戦した郡は現状維持だったようです。この日の選手はUP組以外は成長がなければ、厳しいシーズンが待っているかもしれない。
色々とニュースが入ってくるので全部は掲載できませんが契約更改以外では谷口選手の背番号を「64」から「4」に変更すると球団が発表しました。軽い番号になったので谷口選手の奮起を期待したいですね。
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前ブログで宮台投手の契約更改の記事を掲載しましたが残り未掲載の9選手をここで編集したものを掲載します。アップ組は1軍出場した平沼、北浦選手と1軍の登板は無かったが高山選手。ダウンは森山選手だけでした。後、残りの選手は現状維持となったようです。
平沼選手はポスト中島の1番手として着実に伸びてきています。大阪桐蔭の根尾を獲得出来なかったのでライバルは石井、大田になるだろうが一番期待出来そうです。北浦投手は1年目にして1軍登板の経験を積み、順調に進めば、新球場ではエース格になっているかも!? ダウンの森山選手は厳しい状況は続きそうです。外野は松本でもスタメンが厳しい状況で一塁も中田、清宮がいるので大変。これで台湾の王選手の獲得、万波が伸びてくるとどうにもならない。何をアピールする。頑張れ、森山です。
怪我で不本意だったシーズンを送った高濱と今井。高濱は二塁を狙えば1軍出場は可能。今井はどこで挑戦するのか?難波も乗せると活躍する選手だが大きく育てるならもうちょっと育成でもいいかも。
鈴木投手は来季が実質プロ元年。頑張ってほしいですね。田中瑛斗は3年計画で育てれば面白い。上沢みたいに頭角しそうだし、体格も良いし5年後は主力投手候補です。高山は3年目に入るのでそろそろ出てきてほしい投手。きっと高校後輩の柿木の存在が刺激を与えそうです。こうやってみるとみんな魅力ある3投手ですね。 ところでびっくりしたニュースが入ってきました。
台湾プロ野球(CPBL)のラミゴは20日、海外移籍を目指す王柏融外野手(25)の優先交渉権をプロ野球日本ハムが獲得したと発表した。日本ハムには30日間の交渉期間が与えられる。 CPBLには、1軍に年間125日以上在籍したシーズンが3度になれば、球団の承認を条件に海外移籍が可能になる規定がある。ラミゴは日米、韓米のポスティングシステムを参考に王柏融のために移籍システムを創設し、獲得希望球団を募っていた。日本ハムの入札金額は明らかになっていない。 左打ちの王柏融は2015年にラミゴ入りし昨季は打率4割7厘、31本塁打、101打点で三冠王に輝いた。
2月末に撮ったラミゴ戦での王選手でヒットを打った場面です。
欲しいと思っていた選手ですがポスティングなので無理と思っていましたが交渉権を得たと聞いてびっくり!もし入団となれば外野なので競争は激しくなるし、近藤、淺間、大田が三塁を挑戦しなければならない理由がわかります。レアードがいなくなってもカバーできそうな感じがします。
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その1
その2
その3
東大卒プロ1年目・宮台康平投手が19日、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷で契約更改交渉に臨み、20万円増の年俸770万円(金額は推定)でサインした。
本当にプロで通用するのか?話題だけで終わるのか? 前半はまったく、1軍で投げる姿が浮かばなかったが
お盆が終わった後に1軍で投げるチャンスをもらい、
先発で5回途中2失点降板も上々の出来だった。
プロ用体力さえつけば、1軍経験もしたので楽しみな存在です。
1年目としては60点の合格点をあげていいかな。
さて昨日、新人7人目のの仮契約がありました。
ではその模様を記事を編集して掲載します。
昨日は10人の契約更改がありました。 宮台投手以外の9人は編集など時間がかかりますので
次回で掲載します。よろしくお願いします。
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