|
2018年シーズンが終わって11人が選手としてファイターズから去った。石井は打撃投手、矢野はコーチ、大累は球団職員でファイターズに残る。高梨、太田はヤクルトへ移籍した。では今年最後のブログは退団11選手の画像を引っ張り出して掲載します。
ブランドン・レアード
寿司を握る仕草をするというパフォーマンスが有名。ファイターズ在籍4年。通算本塁打131本で2016年はパリーグ本塁打王。
高梨裕稔
矢野謙次
2015年6月に交換トレードで移籍。主に代打で活躍してお立ち台で「ファイターズ、最高〜」と言った。今季で引退。
石井裕也
マイケル・トンキン
そこそこの活躍、2年契約も1年で終了。
太田賢吾
今季54試合出場も高梨とヤクルトへの移籍が発表された。 オズワルド・アルシア
今季年俸は1億3000万円(推定)。左の大砲として89試合に出場したが、14本塁打43打点と年俸に似合った活躍ができず退団となった。
大嶋匠
高良一輝
九州産業大から2016年のドラフト3位で入団した右腕。しかし、1年目からケガに苦しむと、2年目の今季もファームで結果を残せず、一軍での登板機会を得ることはできなかった。 大累進
新垣勇人
2012年ドラフト、12球団の中で最年長指名。2015年プロ初勝利。野球より面白い選手として有名となり、ファンフェス2016年はMVPを獲得、今季は戦力外通告もファンフェスに異例の殴り込みで笑いを誘う。今後は社会人野球へ戻る。
みなさん、新天地での活躍を祈ります。
今年、1年間応援ありがとうございました。
最後に
( ※ポチッとワンクリックで更新の励みに力を!)
2019年もブログでファイターズを盛り上げていきます。
札幌軟式野球情報→札幌発!きたすぽ
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年12月31日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



