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第45回「日刊スポーツ旗争奪朝野球大会」応募要項
【開催要綱】
◆大会日程:平成30年5月7日(月)〜8月26(日(進行状況により変更もあり) 開幕戦:5月7日(月)雁来健康公園グランド 決勝戦:8月26日(日)雁来健康公園グランド ◆試合時間:05:30〜07:00(※日曜・祝日は05:15〜06:45) ※各チームは試合開始15分前に選手オーダー票を提出、試合開始時刻に人員がそろわなかった場合は失格とする。 ◆試合方法 ア)トーナメント方式とする。それぞれ7回戦(コールドゲームは4回以上7点差)。試合時間は90分以内とし、80分を超えて次のイニングに進まない。 イ)全試合特別指名代打(EDH)制度を採用する(大会特別規則) ◆使用球場:豊平川雁来健康公園グランドA(札幌市白石区東米里2170番地先) ◆使用球:ケンコーボールM号(ナガセケンコー株式会社) ◆適用規則:2018年公認野球規則及び大会特別規則を適用する。 ◆募集チーム:先着60チーム ◆参加資格:札幌市に事業体のあるチーム及び札幌市内在住の一般社会人を主体とし結成された軟式野球チーム ◆選手登録:登録は監督以下20名以内とし、監督は30番、主将は10番とする。次のものは登録できない ア)平成29年度ノンプロ登録選手及び大学野球登録選手。 イ)高校生。たたし、夜間高校に通学している19歳以上で高校野球連盟に未登録の高校生は除く。 ウ)本大会に参加するチームの二重登録は認めない。 ◆優勝チームの取り扱い 平成30年度札幌王座決定選手権及び平成31年度北海道朝野球大会へ札幌日刊スポーツ代表チームとしての参加資格が与えられます。但し日刊スポーツ野球クラブ理事会において承認されたチームとする。 <主催>日刊スポーツ野球クラブ <後援>札幌市、北海道日刊スポーツ新聞社、札幌軟式野球連盟、北海道朝野球連盟、日本プロ野球OBクラブ、ナガセケンコー株式会社 <協力>公益財団法人河川財団 以上予定 ◆今後の日程 1.参加受付 日時:平成30年3月10日(土)午前11時〜17時 会場:北海道日刊スポーツ新聞社7階会議室 (札幌市中央区北3条東3丁目1−30TEL(011-271-5775) 抽選:受付時に組合せ抽選を行います。 参加料:1チーム20,000円 参加料は下記口座に3月25日(金)までにお振込み下さい。 北洋銀行苗穂支店普通3195315 日刊スポーツクラブ事務局 参加料のお支払いは3月10日(土)参加受付会場でも承ります。 2.選手登録 当大会HPでもダウンロード出来ます。 入力後に下記アドレスに添付しメールをお願いいたします。
また、メールの件名にチーム名を記載してください。
メールアドレス=y-atom3417@sky.plala.or.jp ※登録は3月25日(日)までに完了してください。 3.監督会議(開会式) 日時:平成30年4月19日(木)受付18:30〜19:00 会場:道民活動センタービル「かでる2・7」10階 (札幌市中央区北2条西7丁目) 参加者:参加チームは必ず1名以上参加すること。当日、欠席の場合大会を棄権したものとする。この際、大会参加費は返納しない。 ※5月分の試合日程の発表がありますので必ず参加をお願いいたします。 4.大会事務局 日刊スポーツ野球クラブ事務局(横井方) 連絡先:北広島市大曲柏葉3−4−17 TEL:090−6696−0344 FAX:011−377―5717 メール:y-atom3417@sky.plala.or.jp 大会HP
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有原が右肩炎症!
アリゾナキャンプ2日目。全体アップ後に有原は吉井投手コーチと話し合ってキャッチボールを回避。米アリゾナ州スコッツデール市内の病院でMRI検査を受けた結果、右肩の炎症と診断された。
アリゾナキャンプ期間中はノースローで経過を観察し、帰国後に再検査を行い、今後の復帰、登板スケジュールを決めていく。昨季の開幕投手で、今季も有力な開幕投手候補の1人だが、いきなりのアクシデントとなった。
「キャンプイン直後で残念ですが、まずは早く治すことに専念します。
今、できることに集中して取り組み、リハビリに励みたいと思います」
もしもの時はこの投手?
この日、ブルペンには新外国人3人、高梨、加藤らが入った。
上沢は2度も入り、納得いく投球を確認していたようです。
◎上沢直之投手
「最低そこに入って当たり前。頑張ってローテーションの一角を取りたいと思います。」
◎高梨投手
「隣で加藤が投げていたんですけど相変わらずコントロール良いなあと思って見ていた。自分も負けていられないので加藤みたいなコントロールはないですけど、良い真っすぐでバッターを圧倒していければ良い。1年間、1軍で投げ続けることをやっている。それを達成するためにしっかりやっていく。」
◎加藤貴之投手
「アピールは積極的に投げていくことしかないので後は結果を求めていく。自分は自分なので周りはそんなに気にしていない。切磋琢磨してやっていきたい」
![]() ◎清宮選手
アリゾナキャンプ2日目。清宮選手は4日連続でバットは振らず、守備や走塁で約3時間の練習を終えた。打撃練習ができない清宮のために組まれた守備練習では、金子内野守備コーチから矢継ぎ早に注意が飛び、必死に食らいついた。キャッチボールから、守備の基本を見つめ直していて初日に矯正したスローイングに改善点が見えた。また、走塁練習では、昨年の盗塁王・西川と同組でリードの仕方などを確認した。
「キャッチボールの感じは良かった。軽い力でも球が行くようになった感じがある。
金子コーチから『いいぞ』と言ってもらいました」
◎金子コーチ
故障など考えられなかった有原の右肩炎症にはびっくりしました。
こうなったら軽症であることを祈るばかりです。
最後に有原、そして清宮が開幕まで間に合いますよう、
トレーニング出来ますようにみなさんの応援を送って下さい。
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2月1日、沖縄県国頭村のかいぎんスタジアム国頭でファーム春季キャンプがスタートしました。前日夜から強い雨が降り続いたため、グラウンドコンディション不良により、室内練習場でのスタートになりました。
さて今回のメンバーは田中賢、矢野などのベテランに何と言っても岡と淺間がいること。この二人は2年連続アリゾナも怪我などでスタートダッシュ出来なかっただけにここで正解!岡は田中賢の管理下で体つくり、手術明けの淺間は自分のペースでやってもらいたい。
◎岡選手
「一年間戦える体をつくっていきたいと思います。バッティングに力を入れているのでしっかりやっていきたい。国頭キャンプに来ているということはしっかり調整しなければいけない。1軍のみんなが帰ってきた時にすぐ合流できるようにしておきたい。」
◎淺間選手
「状態をあげることが大事。自分のペースであせらずにやっていきたい。だいぶ良い状態。手術から3ヶ月くらい経つので野球はできるような状態。外野手にたくさんのライバルがいるのでそこに割って入っていけるようなプレーをしたい。」
◎矢野選手
「あまり眠られなかったですね。ちょつと興奮したんでしょうか。ホテルのバイキングを頂いて一番乗りで朝食会場に。7時開場なのに6時40分に行っちゃって!キャンプ中の楽しみは国頭のホテルのビーチでのひなたぼっこですね。一番年上になったんですけどチームのことを考えるのは当然。まずは自分がしっかりしないとチームに目を向けられないし、まずは自分のことしっかり打って結果を出す!!」
そんな中、やはり宮台康平投手の注目度が一番で2日目はプロを実感する1歩を踏みしめました。
そういえば、新人紹介でまだ大学の選手を紹介してませんでした。
宮台投手と鈴木投手を掲載します。これで全部終わったはずです。
どうしてもアリゾナ中心になって国頭キャンプは後回しになりますね。
とりあえず、1回目を掲載出来て良かったです。
ではこんなブログではありますが、応援を頂ければ嬉しいです。
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