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只今のパソコンの攻撃事情をしらない人は
ぜんぜん更新していないと騒いています。
しょうがないでしょ!とつぶやきながら
他のパソコンを借りての更新となります。
本来なら加藤、村田らを使えば勝てる率は上がるのだけど
休養と西武との天王山を控えているので吉田を抜擢しての先発。
正直、下での成績は悪いし、1回好投したからと1軍で通用するかな?
そんな感じでちょっと厳しい試合になると思っていたがその通りになった。
◎日本ハムvsオリックス11回戦(7/1 札幌ドーム 観衆 28485人)
[バッテリー]
○(オ)ディクソン(1勝5敗) 、澤田 、吉田一 、山本 、S増井(1勝21S) - 若月
●(日)吉田(1敗) 、浦野 、井口 、公文 - 清水 、鶴岡
[本塁打]レアード 15号2ラン(7回・澤田)
オリックスは3回表、福田の適時三塁打と吉田正の適時打で2点を先制する。続く4回には、西野と吉田正の連続適時打などで一挙4点を追加した。日本ハムは4回に中田の中適時打で1点、7回にレアードのレフト2ランで3点は入れたが反撃はここまで。オリックス先発・ディクソンが6回1失点の好投で今季初勝利。敗れた日本ハムは、先発・吉田が試合をつくれなかった。
![]() ◎レアード、読みの2ラン
大量ビハインドで沈んでいた札幌ドームを盛り上げたのは、すし職人の一発だった。レアードが七回、無死一塁から左翼へ反撃の2点本塁打。滞空時間の長い打球がスタンドに着弾すると、この日一番の大歓声が助っ人を包んだ。 投手の代わり端をしたたかに狙い撃った。オリックスは七回から好投の先発ディクソンに代え2番手・沢田を投入。しかし、制球が定まらず先頭のアルシアを4球で歩かせた。ネクストサークルで目を光らせていた大砲は読みがピタリと当たり、初球を完璧に捉えた。
◇レアード選手
「何かを起こしたいという気持ちがあった。打った球はカットボール。高く打ち上げたので、入ってくれ!と願いながら走っていたよ。やっぱりホームランが出ると気持ちいいね。四つストレートでフォアボールだったので、違う球でストライクを取りに来るだろうなと思った」
試合は勝てなかったがこの時期はこの位置が楽かも。
首位に立つなら直接対決で2連勝すればいいが
1勝1敗でもいいかな。勝負はオールスター明けだから。
でも3位との差を詰められないように注意ですね。
さて前日は体調不良も重なって更新できなかったので
宮西投手の記事を最後に掲載します。
ではみなさん、明日からの西武戦の応援頑張りましょうね。
自分も直接そしてブログにて応援をしたいと思います。
では最後に
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