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やっぱり、賢介!
2日続けてこのブログで名前を挙げていた
この選手が活躍したのはうれしいですね。
◎ソフトバンクvs日本ハム18回戦(8/11 ヤフオク)
(日)ルティネス 、宮西 、○トンキン (4勝2敗12S)、S浦野(2勝1敗4S) - 鶴岡
(ソ)大竹 、スアレス 、加治屋 、●森(1勝4敗12S) 、嘉弥真 - 甲斐
[本塁打]牧原 3号ソロ(3回・マルティネス) 、アルシア 12号ソロ(5回・大竹)
![]() 日本ハムが接戦を制し、連敗を2でストップ。同点で迎えた9回にベテラン・田中賢が決勝点となる2点適時打を放った。敗れたソフトバンクは再び借金1。連勝は2でス止まった。
アルシア12号
日本ハム打線はソフトバンクの先発左腕・大竹の前に4回まで無得点。それでも1点を追う5回、7番アルシアの12号ソロで同点に追いつくと、9回は代わった森から一死満塁の好機を作り、途中出場の田中賢が中前への2点適時打を放った。 先発のマルティネスは6回1失点の粘投。今季9勝目とはならなかったが、要所を締める投球で試合を作った。7回以降は救援陣が無失点リレー。3番手のトンキンが4勝目(2敗12セーブ)、4番手の浦野は4セーブ目(2勝1敗)をマークした。
ソフトバンクは大竹が6回1失点と好投するも、打線の援護なくデビューから2戦2勝とはならず。同点の9回は抑えの森に託したが、沖縄に続いて田中賢に決勝点となる2点適時打を浴び4敗目(1勝19セーブ)を喫した。 ◎田中賢介選手
ちょっと気になる選手
右肘手術から復帰したソフトバンク・スアレスが、2年ぶり、684日ぶりに公式戦マウンドに上がった。7回に2番手で登板。最速156キロの直球とフォークで、1イニングを無失点。2つの三振も奪った。スアレスは「長い時間リハビリをして、もう1度ここで投げられたことは、興奮するものだった」と喜んだ。17年4月に手術し、まだ無制限に起用することはできないが、工藤監督も「強い球もいっていた。7回をしっかり投げてくれれば」と期待した。 今後、ソフトバンクの上昇のきっかけになりそうです。
ファイターズではアルシア、死球が今後に影響しなければと
心配ですが横尾にちょっかい出しているので大丈夫かな?
◇栗山監督
「田中賢選手が9回に決勝2点打は本当に、いい1本でした。技術だけではなく、いろいろなモノをすべて備えている。こちらがそれを引き出せるように、間違わないようにやっていきたい。アルシアが5回に同点ソロは大きかった。あそこで追いついておかないとその先、焦るので。難しい展開の試合だった。マルティネスは前回は疲れがあるように見えたが、今日は良かった。そこは、すごく安心材料になった」 ソフトバンクの対戦で勝ち越しが決まりました。
13勝5敗でこの分が2位と3位の差になっています。
スアレスが復帰したソフトバンクですが今日も勝ちたい。 では田中賢介選手、アルシア、マルティネスの活躍に拍手を!
そして今後のファイターズの勝利を願って最後に応援を!
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2018年08月12日
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