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上沢が8回14奪三振!
普通なら勝つ試合だけど地震から狂いはじめ、
有原で勢いも消し、レアードでダメ押し…
ついに2年連続V逸!
まあ、仕方ないので今後はCSへの調整試合で
高梨の復活、CS用投手起用を試すこともできる。
頑張れ、ファイターズ!
最後に
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みなさんはどう見ているのだろう?
自分としてはもう、消化試合にしか見えない。
確かに横尾、渡邉は多くの打席を与えれば、少しは打つだろう。
だけどここで打ってほしいと思う時に打つ確率は低い。
渡邉選手
最近、逆転されたらもうダメかな思うことが多い。
ほとんど負けるし、そう感じるさせるのはなぜだろう?
多分、打撃での相手を困らす工夫が足りないし、相手を楽にさせてる。
投手も初球の入り方と最低限度の失点で済む考えが足りないかな?
こんなでCS勝てるのかな〜
(ソ)武田 、モイネロ 、嘉弥真 、石川 、加治屋 、森 - 甲斐 、高谷
(日)ロドリゲス 、公文 、浦野 、宮西 、玉井 - 清水 、鶴岡
近藤選手(1回 先制の左犠飛 P・武田)
「最初から犠牲フライは意識してなかったんですけど、追い込まれていたので三振をしないように打ちにいった結果、たまたま犠牲フライになってくれました。」 清宮選手(1回 右越え5号3ラン P・武田)
「カーブだと思います。ランナーがいない場面から中田さん、横尾さんが作ってくれたチャンスだったので、何とかしたいと思っていました。最近は流れも悪かったので、それを変えたい。その思いだけでした」 清水選手(4回 左翼線適時二塁打 P・武田)
「1打席目が不甲斐ない結果だったので追加点をあげることができて良かったです。力むことなく振り切ることができました」 中島卓選手(4回 投前犠打 P・モイネロ)
「(スクイズのサインが)来るかなと思っていたので、準備はできていました。もう1点ほしい場面だったし、相手投手も交代したばかりだったので、うまく決まって追加点が取れて良かったです」 渡邉選手(6回 同点の左越え7号ソロ P・モイネロ)
「インコースのまっすぐで、厳しいコースだったとは思いますが、素直にバットが出ました。」 ![]() ロドリゲスは頑張ったと思う。
ベンチの投手交代が遅かったと思う。
6回まで投げさせたいのはわかるけど
一人一殺位の気持ちでの投手交代が欲しかった。
今、公文、玉井、鍵谷には抑えられる確率は低いと思う。
特に公文、50試合なんて投げたことが今までないのだから
この結果は予想できるし、抹消して休ますことも必要だと思う。
左なら一時的に上原、石井裕を使うのはどうなのかな〜
勝っても負けても何かワクワクする野球を見たい!
頑張ってくれ、ファイターズ!
最後に
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うう〜ん、今回の負けでもう、パVは無理ですね。
今回の地震が悪いほうになったかな?
プレーが全体的に力みすぎだし、
身丈にあった野球が出来ていないと思う。
ましてレアードが離脱になるとは…
若手にとってはチャンスがやってくるけど
全体的にみると迫力不足はいなめない。
昨日の負けも西武と比べたら当然だと思う。
こうなったら2位は目指してほしいけど
若手の底上げをしてもらいたい。
それで3位でも仕方ないかなと思う。
さて弟分は試合に勝ったようです。
田中瑛人が良かったようで原石が多い。
それより有原のせいもあるけど石川亮が落とされるとは…
出来れば石川亮とマル、加藤、堀のバッテリーが見たかった。
ひょっとしたら1軍も違う結果が出たかもね。
これからは面白い試合を見たい。
併殺も多いし、ここぞで打てず序盤で負けるなと感じる。
ファイターズ野球の原点は何?
もう一度、見つめなおそう!ファイターズ野球〜
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5月に日本代表として韓国で開かれたマスターズ大会で
日本チームでは初の優勝に輝いた札幌のチーム・パワーズ
今度は札幌で開かれる全国マスターズ大会で日本一を狙ったが
残念ながら先の地震によって開催が中止となり、叶わなかった。
交流リーグもパワーズの最終調整のためこの日に試合を組んでいた。
◎札幌軟式野球交流リーグ(9/10)
◇G-2ブロックリーグ戦
ぐんか〜ん
0 0 0 0= 0
10 1 0 X= 11
パワーズ
初回、ぐんかーんは先頭打者の瀧川が四球と盗塁で二塁まで進むも得点なし。その裏、パワーズは一死二三塁から4番・指田の左適時打で2点を先制、その後、7番・住友の右適時打、その後も林、西村の適時打、3番・三橋の2ランなどで13人攻撃で大量10点を先取した。ぐんか〜んは2回にも二死満塁としたがこれまた、パワーズ・先発・武永に凌がれ得点なし。パワーズは4回で11-0としてコールド勝ち。
1回無失点でしのいでベンチに向かう武永投手と住友捕手
1回裏、パワーズ・後藤監督は何かのサインを出す
ヒットエンドランか? 外されてバットを投げる指田
一死二三塁のまま、今度は見事三遊間を抜ける適時打で2点を先制!
ベンチは先制打で笑顔が溢れる
一気にたたみこむパワーズ
最後の仕上げは三橋一史の2ラン!
ぐんか〜んは得点チャンスを物に出来なかったのが痛かった。 パワーズ各選手はマスターズ大会に向けて選手の調子は上がっていて
中止になったうっ憤をここではらした。
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北海道胆振東部地震後初めて本拠地に戻ったファイターズが
オリックス戦前に地震募金活動、札幌ドームのオーロラビジョンには
決意のメッセージを流し、選手全員が並んだ映像の中で、
中田翔主将と中島卓也会長がチームを代表して、道民に語りかけた。
黙とうする選手たち
ローチ(2勝2敗) 、岸田 、山田 、比嘉 、岩本 - 若月 、山崎
ロドリゲス(2勝2敗0S) 、浦野 、宮西 、石川直(1勝2敗13S) - 鶴岡
[本塁打]
ロメロ 22号2ラン(9回・石川直)
日本ハムは1点を追う4回裏、鶴岡の適時打などで2点を奪い、逆転に成功する。続く5回には、大田泰の適時打が飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・ロドリゲスが今季2勝目。敗れたオリックスは、最終回にロメロの2ランで1点差まで迫るも、あと一歩及ばなかった。
![]() 清宮が押し出し四球を選んで同点とした4回1死満塁。
中前打を放ち勝ち越しへとつなげ、鶴岡が適時打!
◎鶴岡選手(4回 勝ち越しの中前適時打 P・ローチ)
「連続四球の後だったので、ファーストストライクを思い切っていきました。気持ちで打ちました」 大田は1打席目は二ゴロ併殺打、2打席目は空振り三振と沈黙していたが、好機で勝負強さを発揮した。1点リードの5回1死三塁。オリックス先発ローチから左前適時打を放ち、加点した。
◎大田選手(5回 左前適時打 P・ローチ)
「(中島)卓が一生懸命走ってくれて、(西川)遥輝が送ってくれて、その流れで打たせてもらいました。残りの試合をチーム全員で北海道のために、自分たちのために、一生懸命戦うという気持ちが強いです。今日は絶対に勝ちたいです」 先発ロドリゲスは立ち上がりの1回こそ、2安打で1点を失ったが、2回以降は危なげなし。味方の好守備にも助けられ、すいすいとアウトを重ねた。6回投げて1失点、前回に続いて頑張った。
「初回に1点を取られましたが、勝負する気持ちを忘れずに投げました。
ストライク先行で打者に向かっていけたことが良かったです」
8回は宮西が登板。
9回、ストッパーの石川直がつかまり一打同点のピンチでは、ロドリゲスは目を閉じて両手を合わせ、必死に“お祈り”をした。
最後はハラハラドキドキだったが石川が抑えた。
何点差であろうと勝てばいい。それが力になる。
復興へ頑張った選手たちに拍手を!
そして
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