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余市のニッカウヰスキー北海道工場
余市蒸留所正門
ニッカへ
工場内のストリート
余市では、昔ながらの石炭による「石炭直火蒸溜」が行われています。
蒸留釜
熟成
社名を「大日本果汁株式会社」から大日本の「日」と果汁の「果」取り、 昭和27年に「ニッカウヰスキー」と社名変更いたしました。
まっさん夫婦の自宅 リタハウス
「ウイスキー館」
試飲のカウンター
ニッカ会館
2階にはウイスキーの試飲をお楽しめる試飲会場です。 3種類の酒類のほか、ノンアルコールのソフトドリンクもあります。
売店 今日は過去の蔵出しで掲載しました。
NHK朝ドラのまっさんで見ていると思うので説明無しにしました。 ポチッと↓ブログランキング応援を!
ファイターズ記事
日本ハムが1回表に中田の適時打で2点を先制。その裏、オリックスは頓宮の中前適時打、3回は高卒2年目の西浦が、右越えの適時二塁打を放ち2−2の同点に追いついた。その後、3回、5回に大田のソロ、4回に淺間の適時打と5-2再び勝ち越し。しかし、オリックスは6回に金子から若月、鈴木昂の連続適時打で再び1点差とし、7回には白崎の右越えソロで5−5の同点。8回にも代打・杉本が、豪快なソロ弾を左翼席へ。中盤以降、大技と小技をしっかり絡めながら、金子、秋吉、宮西ら、経験豊富な投手たちから得点を重ね、7-5でオリックスが勝利した。 有原先発。相手1番の福田とは広陵高校でチームメイト。
1、2回失点も大きく崩れなかったことに進化がみられた。
金子は元古巣相手にふわふわした気持ちで連打を浴び、失点。秋吉、宮西も失点。 でも実積ある投手ばかりなのでここで打たれても修正して開幕を迎えるはず。
ここでの失点はラッキーだと思ってみていた。本番でなく、良かった。
淺間も調子が良いようだ。今日はボテボテのゴロも三塁手として経験しました。 ひょっとしたら三塁の位置を確保するかもしれませんね。
選手たちの中でもブレーク予想の1位になっています。
大田が2本塁打を放った。三回に外角高めの直球を逆らわずに右中間席へ運び、3試合連続となるアーチを架けると、五回にも左中間席へ4号ソロ。これでオープン戦6試合全てで安打をマークし、18打数10安打。新たな取り組みが功を奏し、確実性も増している。しっかりと球を見極められ、納得のいく打撃ができているとうなずいている。今年はヘッドの重さを感じるよう、力まずに8割くらいのスイングを心掛けているようだ。
開幕相手のオリックス相手だったので課題が出た試合で良かった。
打たれても負けても怪我人が出てもなんとなく、我が軍に風が吹いてる。
一年通したら現時点ではその準備へ着々と進んでると感じます。
あとはみなさんの応援が後押しになると思います。
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2019年03月10日
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元ミスターコンサドーレ・吉原宏太(1996〜99年)が言う。
新戦力にも注目して見たが、アンデルソン・ロペスにはすごさを感じた。パスのもらい方や動き出しの質が抜群に高く、そこに身体能力の強さがあるから、多少パスの質が悪くてもマイボールに出来る。正確なシュートも打てるし、相当な数の得点を挙げるだろう。
ロペスがフィットすると感じる理由はもう1つある。パスが下手なチームは、困った時など前線の能力のある選手頼みになりがち。当然、そこをマークされると自由が得られなくなり、攻撃には限界が出てくる。ただタレントがそろう今の札幌は、ロペスに託しすぎる必要はない。相手はチャナティップやジェイ、鈴木らも警戒しなければいけない分、ロペスにボールが入った時に自由になる時間が生じ、より高質のプレーが出来る。ミシャの超攻撃的スタイルが、更に輝きを見せる布陣になったと言える。
他チームをびっくりさせる準備は出来ている。攻撃に関しては天才的なチームを作るミシャの下、今年も札幌が面白いサッカーを見せられれば、2年連続で歴史を塗り替える結果は必ずつかめると2月18日のスポーツ報知の記事が掲載されたがそれがこの日に証明された。
次回は鹿島、ロペスが基本おとりになって鈴木、チャナで得点だ!
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