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昨日は地方への日帰り出張で場所によって天気が悪かった。行きは列車、帰りはバスで札幌へ帰ってきました。札幌は晴れてたようですが北海道は本当に広いなあと思います。
旭川からきた滝川着の普通列車
バスの中からの風景です。
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ファイターズの新人合同自主トレ
18日の吉田輝星は2段モーションで23球を投じた。「前回は上体だけ前にいかないように体重移動を意識したので」とその理由を説明した。21日この日は2度目のブルペンに入り、セットポジションから捕手を立たせてすべてセットポジションで44球。生命線の直球を25球、その合間にカーブを13球交えたほか、スライダーも解禁して6球を投じた。半分以上の24球が小さなフォームで投げ込むクイック投法だった。
◇吉田輝星投手
「前回より、よかったと思う。7割くらいの力で投げました。まだフォームの完成度は50%。徐々に上げていきたい。自分はクイックが苦手。ワインドアップにすれば反動がついて球速が増し、制球も良くなる。セットでしっかり投げられれば、ワインドアップでは勝手にいいボールがいくので問題ない。」
◇柿木蓮投手
「輝星は争わないといけない相手だと思うので、1軍の座は死ぬ気でとりにいきたいという気持ちが強いです」
小枝氏死去
![]() インフルエンザ
![]() 15日にインフルエンザを発症し、この日から鎌ケ谷で自主トレを再開した大田泰示は完全復活をアピールした。39度4分まで熱は上がったが、20日には体を動かし始め、ランニングとノックを受け、マシン打撃も敢行した。療養中だった宮台康平も約1週間ぶりに自主トレを再開した。グラウンド内をジョギングした後、室内練習場で軽く体を動かした。
◇大田泰示選手
「(練習は)12月からずっとやっていたし大丈夫。ダメージはないよ。元気でなかったらここにこないよ。」
◇宮台康平投手 「本当に迷惑をおかけしましたという感じです。みんなは冷たいですよ。『近寄るな!』みたいな。それは僕が悪いのでちゃんと隔生していました。思ったほど(状態は)落ちてなかった。休んでいた分をしっかり取り戻して、キャンプではいいアピールをしたい。」
インフルエンザを発症した選手も復活してきていますが、
選手がインフルエンザにかからず、キャンプに入れますように!
では最後にファイターズ選手とこのブログに応援を!
ここに
2019年もブログでファイターズを盛り上げていきます。
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2019年01月22日
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