|
あけましておめでとうございます。
みなさん、今年もよろしく、お願いします。
また、ランキングの応援をよろしくお願いします。
![]() まず、ファイターズは吉田輝星を中心に新人選手に
注目が集まり、鎌ヶ谷がにぎやかになると思います。
その模様は鎌ヶ谷カビーおじさんとコラボして
掲載をしたいと思いますのでお楽しみに!
今日のTop画像
マウンドは誰にも譲りたくない。先発完投。投手としての本能であり、吉田輝のポリシーだ。雪国・秋田で培った強じんな下半身を持つ右腕には、一人で投げ抜く覚悟がある。
「体力をつけていけば(プロでも完投が)できると思う。こだわっていきたい。スタミナは負けたくない。完封はやっぱり格好いいですから」。金足農のエースとして秋田勢103年ぶりの準優勝に導いた昨夏の甲子園。秋田大会から準決勝まで10試合連続完投を果たし、大阪桐蔭との決勝で途中降板するまで通算1517球を投じた。肩や肘の負担を考慮し、高校野球も投手分業制の時代になったが、吉田輝の投げっぷりが全国に感動を与えたことも事実だ。 最大の武器は最速152キロの直球。「3段階ある」と場面で緩急をつけ、勝負どころで全力投球。しかし、プロでは同じようにはいかない。「(ギアを変える投球が)できたらいいけど、できないと思う」と、“プロ仕様”の投球スタイルを目指す。 「直球に近い変化球も投げられるようになれば、芯を外して打ち取れたりとか、緩急を微妙につけていければ」。打者の手元で動かす速球。ツーシームとカットボールの完全習得である。その上で「直球にはこだわっていきたい」と言う。浮き上がるような直球。かつての怪物・江川卓をほうふつさせ、栗山監督も「動く球が全盛の時代の中で、魅力ある直球を投げられるベースがあるのは(プロでも)活躍できる要因」と太鼓判を押す。(サンスポより一部抜粋) 栗山記事
今年は優勝を目指す!
近藤、王の.400達成、西川の3年連続盗塁王、中田の打点王、清宮の大幅出場20本ホームラン達成、上沢の15勝、宮西の50試合登板、秋吉も含めたホールド王、石川直のセーブなどたくさんの目標がある。金子、マルティネス、大田、中島ら総力戦で戦えばチームとして優勝も達成できると思う。
ちょつと初夢としてタイトル獲得を見てしまいましたが
全部が叶わなくても全員の力を合わせば優勝も!
いや、我々の応援も含めて絶対優勝をしたい。
そんな夢、そして優勝が実現なります様に応援を!
ここに
( ※ポチッとワンクリックで更新の励みに力を!)
2019年もブログでファイターズを盛り上げていきます。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



