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重要赤レンガ文化財 北海道庁旧本庁舎
「阿寒湖畔の松浦武四郎」
青年よ大志を抱け
「島松での別離」(クラーク)
国際交流・北海道物産品展示室
樺太関係資料室
北海道博物館赤レンガサテライト
石炭入れと石炭ストーブ
赤レンガ北方領土館
札幌市民でも中に入った人は少ないかも?
以上、簡単ですが赤レンガ庁舎の画像でした。
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◎ファイターズ情報
阪神が岩貞、日本ハムは斎藤が先発。斎藤は2回をパーフェクト投球。3回からバーベイドが登板したが上本の左適時二塁打で2失点。6回表に大田、中田のソロホームランで同点としたがその裏に石川直が鳥谷の勝ち越し適時打を打たれる。1点を追いかける日本ハムは9回表に谷口の投安打、石井の犠打から谷内の右適時打で同点。そしてその裏に玉井が無失点に抑えて引き分け試合となった。
斎藤が13年ぶりの甲子園先発。
斎藤佑樹がプロ入り初めて甲子園で先発し、2回3奪三振パーフェクト。球数30球で交代となったが、実戦3試合でトータル7回無安打無失点となった。
注目の立ち上がり。初回、先頭の早大の後輩、上本を外角低めへ決まる131キロ直球で見逃し三振。ドラフト1位の近本を135キロ直球で力のない左飛に仕留めた。41歳の福留を内角低めへ決まる132キロ直球で見逃し三振に抑えた。
2回は先頭の新外国人、マルテを137キロ直球でつまらせて左飛。続くナバーロには3ボール1ストライクとカウントを崩しながらも一邪飛に。早大の先輩、鳥谷をスライダーで空振り三振に切り捨てた。
この日の斎藤は直球の最速は137キロだったが、低めの制球力が抜群。上本、福留、鳥谷から3三振を奪うなど、危なげなく2イニングを乗り切った。
◇斎藤佑投手(甲子園のマウンドについて)
「やっぱり気持ちいい。苦手意識はないですし、投げていていい球場だなと思います。マウンドからの景色もなかなか見られるものではないので」
◇栗山監督
「佑樹は甲子園に対して、いろんな思いがあると思うけど、それを出してくれてうれしかった」と満足げ。結果を出し続けていることについて「ボールが本当にいい。質が違う。そこは大きく評価している」とうなずいた。
中田翔内野手が4番・一塁で先発出場。
1点を追う6回1死、阪神・浜地投手の2球目、133キロスライダーを左中間席へライナー性の当たりで叩き込んだ。
◇中田選手
「打ったのはスライダーかな。きょうが自分にとっては開幕戦、初のオープンだから、やっぱり気持ちは良かったよ。これだけの甲子園の歓声の中でプレーできて、打てたこともうれしいね」
柿木蓮無失点投球
ドラフト5位・柿木蓮投手が今日の春季教育リーグ、楽天戦(鎌ケ谷)の八回から5番手で登板。空振り三振、見逃し三振、中飛と三者凡退に抑えた。
斎藤、中田、柿木と話題の選手が頑張った日となりました。
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2019年03月09日
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