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やりました!
コンサドーレ札幌、J1昇格決定!!
強豪FC東京相手に勝利。
2011年12月3日 (第38節/札幌ドーム) 12:30キックオフ 2 - 1 (2 前半 0) (0 後半 1) 後半、防戦一方も守りきりました。
1つに集約されたベクトルが、チャンピオンチームの牙城を崩した。札幌は序盤からF東京に押し込まれたものの、堅いブロックを築いて対応。全員で我慢強くスペースを埋めながら、縦パスに狙いを絞ってボールを奪い、カウンターを繰り出す。前線へのサポートが少なく単発となるきらいはあったが、中途半端なプレーで逆襲を受けるリスクを徹底的に排除した。この迷いなくやり切る攻撃がボディーブローのように相手を追い詰め、前半の2ゴールにつながったといえる。後半も統制された守備でリードを守り抜き、自力で運命を切り開いた。◇得点者
前半40分 13内村圭宏(札幌) 前半45+2分 13内村圭宏(札幌) 後半35分 39谷澤達也(F東京) 内村、前半に2得点!!
前半40分
【札幌先制GOAL!】
砂川のスルーパスに反応した古田が左サイドをドリブルで突破、
ゴールに近い位置まで持ち込み折り返すと内村が右足で押し込み先制!
前半45+2分
【札幌追加点!!】
近藤が右サイドで相手パスをカットしドリブルで持ち込むとゴール前へパス、
走りこんだ内村がトラップから右足を振りぬきゴール右隅にゴールを決める
3万9千人越えの観衆も大喜び!!!
◇石崎監督
「超満員になって超うれしい。これだけの応援をもらえて絶対勝てると思っていた。
感激してしまいました。チーム一丸となって戦えたのも、サポーター、ファンの応援のおかげです」
◇主将・河合選手 「こんなにたくさん応援に来てくれて、こんな舞台はほかにない。幸せです。
どんな状況でも動じない強さが身についてきた。J1の舞台でも応援をお願いします」
おめでとう!
コンサドーレ札幌!!
おめでとう!
コンサドーレサポーター!
GK16イ ホスン DF 7高木純平 DF23山下達也 DF37奈良竜樹 DF 6岩沼俊介 MF 4河合竜二 MF10宮澤裕樹 MF15古田寛幸 MF13内村圭宏 MF 8砂川 誠 FW32近藤祐介 SUB/GK 1高木貴弘 SUB/DF25櫛引一紀 SUB/DF 2日高拓磨 SUB/MF18芳賀博信 SUB/MF17岡本賢明 SUB/FW24横野純貴 SUB/FW26上原慎也 コンサの選手が泣いています。
うれし涙です。
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https://baseball.blogmura.com/fighters 初のJ1 札幌は08年以来復帰
J2最終節(3日・ベストアメニティスタジアムほか=10試合)既に優勝を決めていたFC東京に続き、鳥栖が初のJ1昇格を、札幌が2008年以来の復帰を決めた。
鳥栖は熊本と引き分けて勝ち点69で2位、札幌はFC東京に競り勝って同68で3位となった。徳島は同65の4位にとどまり、四国初のJ1クラブ誕生はならなかった。(共同) 1位 FC東京 勝ち点77 得失点差+45 2位 鳥栖 勝ち点69 得失点差+34 3位 札幌 勝ち点68 得失点差+17 ------------------------------------------------------ 4位 徳島 勝ち点65 得失点差+13 (3位以上がJ1へ自動昇格) ダルビッシュ・MVP受賞の地で今日大一番! |
札幌発スポーツ
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中山雅史はまさしく、鉄人だ。 別メニューは続いてはいるが バイク、ラン、スイムと すべての種目で 若手を上回る鉄人ぶりを発揮。 実戦復帰にあわてる必要なし。 しっかり、足固めした状態で チームに入ってきてほしい。 その時が中山ゴン・サドーレの開演だ! 鉄人・中山の存在によって コンサドーレの可能性は 間違いなく、無限大に広がっている。 鉄人ゴン、オフ返上でトライアスロン−。午後の練習がオフとなったキャンプ13日目、FW中山雅史(42)はオフを返上してバイク(自転車)、ラン、スイム(水泳)と、トライアスロンさながらのメニュー。同じく参加した、リハビリ組のDF趙晟桓(27)、GK佐藤優也(23)をぶっちぎる内容で、“鉄人”ぶりを遺憾なく発揮した。
すべてのメニューを終え、開口一番「話してたら口がつっちゃうよ」。最後のスイムでは「もも裏、もも横、けつが全部つる。油断するとつる」と、いじめ抜いた体が悲鳴を上げる中、1度も止まることなく完遂。3種目とも佐藤、趙を上回り、最初にゴールするという圧巻のパフォーマンスに、プールサイドで見守るスタッフからは、感嘆の拍手が巻き起こった。 午前中の練習では、200メートル×10本のダッシュと20分走を行い、パンツから汗がしたたり落ちるほど。その上で、オフを返上した午後、「暑いね。焼ける(日焼けする)よ、きょうは。焼ける種目だし」と、灼熱(しゃくねつ)の大地で、トライアスロンメニューに臨んだ。 「みんなも疲労困憊(こんぱい)の中、ゲームや練習をしている」と、バイク15キロ、ラン5キロ、スイム1キロの鉄人メニューを次々とこなした。「きついけど、避けていたら戦いの中で戦えない」。右内転筋痛で別メニューが続く中、ピッチで競り合う姿をイメージしながら現在の自分にできることに全力投球した。その内容に佐川和寛トレーナーも「神戸戦(21日、プレシーズンマッチ、高知)、そこまでには何とかしたい」と、初めて実戦復帰のめどを明かした。 中山は「苦しいことはやりたくないけど、やらないとその先が見えてこない。苦しい先に良いものがあると信じられるからこそ、やれている」と意識レベルの高さを見せた。 その姿は、既にチーム内に伝わりつつある。中山の隣で泳いだ佐藤は、途中で足がつりながらも、水中で簡単な処置を施してすぐに再スタート。最後まで泳ぎ切った。 「現役を続けているから、苦しいことができる。練習できるというのは、幸せなことです」。鉄人中山の存在は今季の札幌に何をもたらすのか。(道新より)中山選手の超ファンが全国にいます。 彼のことは気になっていると思います。 だからこそ、北海道サイドの情報を 発信することも必要かと思っています。 満足してもらえるかなぁ〜? 日本ブログ村ランキングに参加しています。
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大阪マラソンは小雨が降る、肌寒い中でのスタート。 レース序盤は、赤羽有紀子、リディア・シモンらを中心に ハイパースな展開で進みました。 北浜1丁目の交差点 10キロ地点では赤羽が33分45秒でトップ。 赤羽は15キロ付近の給水ポイントで給水しながら走り、15キロも赤羽が50分21秒で先頭通過。 22キロ付近で先頭争いをする赤羽、ゴベナ、バロス、小崎でしたが25キロも先頭で赤羽が1時間23分58秒で通過。 故障を抱えて走る赤羽にとってあと心配なのは大阪城の坂が足に負担がかかることでした。 ここまでトップで快走していた赤羽だが 25キロ付近の大阪城内下り坂で トップ集団から遅れ置いて行かれてしまった。 TVでは次を考えて棄権の言葉が! しかし、赤羽は走り続けました。 やっと39キロ手前で夫の周平コーチが止め、 やっと途中棄権となりましたが もう少し手前で止めてほしかったと思います。 ◇沢木啓祐・日本陸連専務理事
「後半に雨脚が強くなる過酷な条件の中、ベテランはベテランの味を出し、初マラソンの若手は次につながる走りをしたのではないか。赤羽は残念な結果になった。もっとコーチ力を磨かないといけない」 ◇武冨豊・日本陸連女子マラソン部長 「前半のペースはいい入り方。赤羽を中心にロンドン五輪へ向けてやっていく形を見せてくれた。赤羽は途中ですぐやめる判断ができなかったのが残念」 ◇赤羽選手のコメント 「25キロぐらいから失速したのは寒さがあったのと脚がつったので、一回止まって屈伸した。最後までもたなかった」 ◇周平コーチの談話 「(前半は)体に余裕があって積極的にいった。(ペースダウンしたとき)ひざの痛みから両脚がつっているような感じだった。35キロで止めたかった」 去年の世界選手権、マラソン代表の赤羽有紀子選手は 1月中旬に左ひざに痛みを感じ、 体調が懸念された中でのレースながら 25キロまでは立派にレースを作りました。 残念ながら棄権となってしまいましたが 今後にこの経験を生かしてほしいと思います。 日本ブログ村ランキングに参加しています。
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ゴン中山が別メニューでスタートしました。 自主トレ中に発症した痛みが再発したようですが 病院で検査した結果、軽症だったそうです。 グアムキャンプではマイ酸素カプセルを持ち込み、 キャンプ途中から完全合流を目指します。 今だから言えますがコンサ選手がキャラ店で使っていた酸素カプセル↑ この酸素カプセルは、疲労回復、怪我の早期完治に効果があり、 チームに現在は導入されて2年になります。 導入前は選手たちがヘア・クリエイト キャラ店(発寒6-10)のカプセルに入って 次の日の試合で活躍してJ2で1位になり、J1へと昇格した優れものです。 さて小林繁氏の死去のニュースが入ってきて キックオフ2010の紹介が吹っ飛びましたが 遅れながらその模様を掲載します。 (画像クリックして見てください) 2010年1月17日(日)14:00から 『コンサドーレ札幌キックオフ2010』 が開催されました。 今季の陣容は上記の通りで 新加入選手は即戦力として期待できそうです。 今年もグアムドールズが登場 中山選手も加わってハイ、ポ〜ズ! コンサドールズの西桜子さんの 身内のかたもこっそりと参加! 中山選手が登場、 トークは面白く 会場にいた人の心をわしづかみに! 【動画】中山雅史トーク ファンに対して好きだよ〜と 男も抱きしめてくれるそうで… でも加齢臭が… ぶつかりあって いい香りになるとかならないとか いやいや、楽しいトークでした。 さあ、中山ゴンサドーレの始動です。 本当に楽しみなシーズンとなりました。 ※ 上で紹介した酸素カプセルですが ポケットクラブの草野球情報誌を見たよで 1000円(50分通常4725円)の特別金額で 初回お試しサービスをしてもらっています。 興味のある方はお問合せをしてください。 http://ka-la.com/ 日本ブログ村ランキングに参加しています。
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気を揉んでいましたが元磐田、元全日本の中山雅史選手の コンサドーレ札幌入りが決まったようです。 彼のサッカーに対する魂は素晴らしいことは言うまでもなく その精神をコンサドーレ札幌の若手に注入ができそうです。(嬉しい!) コンサドーレが存在しないときは中山ファンで磐田を応援していました。 そしてまさか彼を身近で見られるなんて夢にも思っていませんでした。 今日の一報を聞いた時は車の中で「ヨッシャー」と大声をあげてしまいました。 新庄氏がファイターズに楽しむ野球とファンサービスを 残してくれて今があるように中山選手にも期待がもてますね。(楽しみ) 来季は試合数が減ったので、観客動員、広告収入等にも貢献してくれそうです。 今季は開幕当初でコンサドーレの試合を見てチームの力量が判り、 それ以後のブログ更新は愚痴ばかりになりそうなので封印していましたが 今回を機に解禁しょうかと思います。 コンサドーレ札幌の選手獲得、ファン維持等の営業努力、 ニトリ金の使い方等に自分としては疑問をもっていただけに 今回のことが改善のヒント、躍進の手始めになるかとも思っています。 とにかく、コンサドーレ札幌ファンとしては、 一日早いサンタクロースの贈り物となりました。(良かった〜)
J1磐田から戦力外通告を受け、現役続行を希望していたFWの中山雅史(42)がJ2の札幌に完全移籍することが23日わかった。
移籍が決定した中山は「20年間、色々とありがとうございました。皆さんの声援があったからこそ、ここまで頑張ってこられたと思います。札幌では磐田で成長させてもらった魂を胸に、ピッチで走りたいと思います」とチームやサポーターに感謝した。 中山は静岡・藤枝東高から筑波大を経て1990年に磐田の前身、ヤマハ発動機入り。Jでは98年の最優秀選手となったほか、2度の得点王に輝いた。日本代表ではワールドカップ(W杯)に2度出場し、98年フランス大会では日本のW杯初ゴールを挙げた。 (サンケイスポーツ) サッカーのJリーグ1部(J1)磐田から戦力外通告を受けた元日本代表FWの中山雅史(42)が移籍先に2部(J2)札幌を選んだことが23日、分かった。獲得を目指したJ2熊本の関係者に断りの連絡が入り、本人から札幌移籍を伝えられたという。 現役続行を希望した中山は獲得に乗り出した6クラブのうち、移籍先を熊本と札幌に絞り込んでいた。健康管理面の充実を重視しており、札幌が施設面などで大きく勝っていることが理由とみられる。 中山はJ1歴代最多の157点を挙げ、日本代表ではワールドカップ(W杯)に2度出場した。しかし、今季のリーグ戦出場は1試合だけに終わっていた。〔共同〕
◆11月9日 磐田のクラブハウスで吉野博行社長(61)と約1時間会談し、戦力外通告を受ける。 ◆11月10日 磐田が契約を更新しないことを発表。 ◆11月12日 磐田の練習場で退団会見。「こんな年になりましたけど、まだまだサッカーがうまくなりたい」と現役続行に意欲を示す。 ◆11月14日 J2熊本から正式オファーを受けたことが明らかになる。 ◆11月17日 静岡県社会人1部リーグ藤枝MYFCが獲得に乗り出すことを正式に発表。 ◆11月21日 JFLの町田ゼルビアから正式オファーが届く。 ◆12月1日 JFLのV・ファーレン長崎の小嶺忠敏社長(64)が獲得意欲を示す。 ◆12月2日 中山の代理人・高井竜司氏(46)が札幌の強化担当者と初交渉。 ◆12月3日 札幌の石崎信弘監督(51)が猛烈ラブコール。「プロ意識とかも含めて素晴らしい選手。戦力としても、精神的な柱としても必要な人。ぜひ、来てほしい」。 ◆12月5日 J1最終節の神戸戦で出番なし。試合後にサポーターにあいさつし「中山コール」を受ける。 ◆12月9日 横浜FCがオファーを出すことが明らかになる。 ◆12月10日 長居スタジアムでの合同トライアウトに参加。15分ハーフのミニゲームでピッチを走り回る。「非常に内容の濃い30分間だった。『0円提示(戦力外通告)』を受けた選手たちが、この30分にかける思いというのを感じた」 ◆12月18日 磐田で最後の練習。ミニゲーム大会で優勝し「気持ちよく終われた」。 ◆12月22日 熊本の高木琢也新監督(42)が就任会見ラブコール。「チームにとってトータル的に必要な選手」。 ◆12月23日 磐田と札幌から札幌加入が発表された。 以上、ポケットクラブからの情報でした。
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