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北海道中学軟式野球連盟では1月中旬に
甲子園で3度の優勝をしている智辯和歌山高校の高嶋監督を
招いて指導者講習会を行います。
 
講習会の中で甲子園の話も出るかと思いますが
興味のある方は北海道中学軟式野球連盟HP、
参加希望の方は北海道中学軟式野球連盟HPから
申し込んでください。
 
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なかなか、こんな講習会などあっても
知らない人が多いのも事実で微力ではありますが
スポーツを扱う当ブログで掲載させて頂きました。
 
※北海道中学軟式野球連盟HP
 
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※草野球情報サイト
 
今日からの連休が始まり、
北海道は一気にスポーツシーズン。
少年野球、草野球、陸上など
熱戦が繰り広げられます。
 
そんな北海道の土壌から生まれた福島千里、
今や、日本陸上界のトップ選手として
オリンピックで活躍が期待されるほどの選手となりました。
 
 
イメージ 1
 
この記事先↓
 
オリンピックに向かってトップアスリートと手合わせできる大会なので
がんばってほしいですね。
 
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久々にJ1の試合を見たが審判の程度の低さにか゜っかりした。
熱狂サッカー人だったのにそこに戻るにはちょっと無理かな。
特にJ2あたりの審判を見てサッカーから心が離れていたのです。
 
さて昨日のコンサドーレの審判のひどさ判りました。
けっこう、いろいろと見逃していたのを気づきました。
たいしたこともないところでファールをとっていたり、
確実に反則なの見逃し?意識的?流していた。
今日の道スポでこの場面が掲載されています。
よく、掲載してくれたと思います。
 
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すごいね。これで反則とらないなら他の反則はなんだったのだろう?
キリノはカードがでるとこまるので異議を唱えなかったのだろうが
でもこれは写真付でJリーグにコンサドーレは異議を提出しなければならないと思う。
今後、同じことが起きるし、逆に退場などの選手もでるかもしれない。
勝利で勝ち点2を失ったかもしれない場面だったし、
この勝ち点がなかったことで降格することもありうるので
 
まあ、すんでしまった事だし、Jリーグ側は適当な言葉で流すだろうが!
でもこれはど真ん中のストライクをボールというほどの審判のミス。
こんなことじゃ、日本のサッカーも地盤沈下していくと思う。
いや、ひょっとしたら始まっているのかも?
 
話は変わりますが、コンサドーレの奈良竜樹はすごいですね。
全日本相手にあそこまで押さえこめれるとは思わなかった。
全日本DF・今野選手のコンサドーレ時代みたいでした。
ボールを持っていないときの距離感、いざというときの体の入れ方には関心させられました。
近い将来、大きな怪我をしなければ全日本級の選手になりそうな気がします。
昨日は今野選手以来、試合で特定選手のプレーを見入ってしまいました。
だからこそ、J2には落ちてもらうわけにはいかないし、
J1に残って他にもいる優良若手選手が流失しないようにしてほしい。
 
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(道新スポーツより)
 
 
 
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ファイターズよりひと先にコンサドーレ札幌の公式戦が始まります。
J1での当面の目標は残留で勝ち点42だそうです。
42だと単純に勝利14を34試合で必要になります。
引き分けなしで14勝20敗、
もし6試合引き分ければ、12勝16敗となります。
新戦力の前田、山本、ノースがチーム戦力をUPさせなければ
現状では厳しい数字になります。
1試合1試合トーナメント方式の意識で
研究されていない前半に稼ぐ必要があります。
そしてファンはホーム会場に足を運んで後押ししなければなりません。
見えない+αが勝利に必要です。
 
そして選手たちは
 
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に戦わなければなりません。
 
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札幌国際情報高校卒・奈良竜樹、がんばれ!
 
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がんばれ、コンサドーレ札幌!
まず、初戦勝利で飾ろう!!
 

 
ここから試合終了後の記事です。
 
 ◎J1第1節 札幌 vs 磐田(2012年3月10日 札幌ドーム)
  札幌 0 - 0 磐田
 前半、磐田は前田、駒野らが細かくパスをつないで札幌ゴールに迫ったが、札幌は要所で奈良らが体を張ったディフェンスを披露し、得点を与えずに折り返す。
敵にショートパスをつながれて主導権を握れないJ1復帰の札幌は後半に入ると、山本の攻撃参加がアクセントとなり、徐々に好機を増やしていく。だが、川口の好セーブに遭うなど、ゴールを奪うまでには至らず。スコアレスのまま終了し、勝点1を獲得。期待と不安が渦巻く船出となった。
 
 
まず、コンサドーレ札幌、先発メンバー
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●交代
後半30分 19キリノ←13内村圭宏(札幌)
後半39分 8砂川誠←32近藤祐介(札幌)
後半44分 23大島秀夫←17岡本賢明(札幌)
 
◎前半ダイジェスト
2分 岩沼の左CKをエリア外の奈良が頭で中に入れ、これを前田がボレーで合わせるがミートせず、こぼれたボールを内村が狙うがオフサイド
4分 右サイドの駒野(磐田)に出たボールに奈良が身体を入れて対応
13分 高い位置で駒野(磐田)にボールを奪われドルブルでペナルティエリア内に持ち込まれるが岩沼がブロック
33分 高木にイエローカード
35分 左サイドで近藤から岩沼にパスが通り、岩沼がクロスを入れ、フリーで待っていた岡本がボレーを狙うがミートせず
41分 磐田の右CKは奈良が頭でクリア
 
◎後半ダイジェスト
2分 前田へのロングボールを奈良が身体を入れて何とかカット
7分 磐田エリア内で前田、岡本、近藤と繋がるがシュートまでは持っていけず
8分 右サイドで山本から近藤と繋がり近藤が強烈なシュートを放つがGKがブロック
11分 中央の近藤が右の高木へパスを送り、その高木がアーリークロスを入れると、駆け込んできた近藤が頭で合わせるがバーの上
13分 左サイドの岡本から磐田ゴール前にフワリとしたボールが送られると前田が走りこみ足を伸ばすがわずかに合わず
18分 左サイドの岩沼のFKは磐田ゴール前に入り近藤が競り合いながら走りこむがGKにキャッチされてしまう
28分 右サイドからの近藤のパスに山本が反応しシュートを放つがわずかに左に切れる
28分 左サイドからクロスを入れられ菅沼に合わせられるがミートせずホスンがキャッチ
32分 前田(磐田)がノースをかわしてミドルを放つがホスンがキャッチ
37分 左サイドから山本がクロスを入れ、キリノがキープから落として前田がシュートを放つがGKがパンチングでブロックしCK
43分 右サイドからクロスを入れられるが奈良が頭でクリア
45分+4 右サイドからの砂川のクロスがGKの頭を越え吸い込まれるかと思われたボールはネットの上


磐田は前田、駒野の全日本組が代表らしいプレーを披露。
GK川口も元全日本らしく、好セーブをみせた。
 
札幌の高卒新人・奈良は前田らの攻撃に身体を入れて対応。
カットといい、DFの位置取りは現全日本DF・今野を思わせる活躍だった。
久々、今野以来の素晴しいDFが札幌に誕生した。
 
多分、今日はクタクタになっていると思うがこれからどう疲れをとるのか怪我をしないかが課題。
次期オリンピック代表は主力になりそうだし、全日本も早いうちにくるかも知れない。
これからまだ経験のしていないことが襲ってくるだろうが彼がどうクリアしていくか見ていきたい。
 
それより、コンサドーレ札幌はへディングでほとんど競り合わなかったことが心配。
こんなことを続けていると指導権を奪われたまま、敗戦が多くなりそうだ。
無理でも競り合わないと相手の失敗もないし、チャンスもこないだろう。
次は3点を取って開幕勝利の神戸、このままだと敗戦が濃厚だ。
1週間でなんとか、対応できる石崎サッカーに期待したい。
 
  
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今日の道新スポーツ一面はもちろん、コンサドーレ札幌!
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昨日の当ブログ(http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/38451492.html)で速報のように
コンサドーレ札幌が、ホームで行われた今シーズン最終戦で勝利し、4年ぶりのJ1昇格を決めました。
 
J2の試合の試合としては過去最高となる3万9243人のサポーターが応援。
札幌は、地力に勝るFC東京に攻め込まれる場面が目立ったが、
前半40分、カウンターから内村圭宏が先制し、
前半ロスタイムにも内村がゴールネットを揺らす理想的な試合運び。
後半35分に1点を返されたものの、全員守備でFC東京の猛攻をしのぎました。
徳島はこの日、ファジアーノ岡山に敗れたがコンサドーレ札幌は
強豪FC東京を破り、地力でJ1昇格を決めました。
そして試合終了の瞬間、スタンドは総立ちとなって喜びを共有した。
札幌の昇格はJFLからJリーグ昇格を決めた1997年を含め4度目。
今月中に開かれるJリーグ臨時理事会で正式に承認される予定。
 
選手の声
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◎その他のコメント
 
■北海道知事 高橋はるみ 様
『長く厳しい戦いの末、4年ぶりにつかみ取ったJ1昇格、本当におめでとうございます。
 この快挙は、「Challenge for Smile」のスローガンのもと、石崎監督をはじめ、選手やスタッフ一丸となってチャレンジし、そして、多くのサポーターの皆さんが、選手と心を一つにして戦い抜いた末に勝ち取った、汗と涙の結晶です。
来シーズンはJ1の並み居る強豪を相手に、熱いコンサドーレ旋風を巻き起こすことを、楽しみにしています。』


■札幌市長 上田文雄 様
『J1昇格おめでとう!
昇格を決めた瞬間の大歓声、ドームを埋め尽くしたサポーターの熱狂と興奮、その感動は大変素晴らしいものでした。
本当におめでとう!この勢いでJ1でも勝ち進め!』


■株式会社札幌ドーム 代表取締役社長 長沼修 様
『J1昇格内定を決める3位入賞、誠におめでとうございます。ホームスタジアムとして、社員一同心よりお祝い申し上げます。石崎監督をはじめ、選手・コーチの皆さまの粘り強い奮闘、フロントや関係者の皆さまの努力、そしてご声援を送ってくださった皆さまの情熱が勝ち取った昇格内定です。この場をお借りして敬意と御礼を申し上げます。
わたしたち札幌ドームは、来シーズンJ1の舞台で活躍するコンサドーレ札幌を応援するとともに、選手やサポーターの皆さまに快適な環境を提供できるよう、これからも努力してまいります。』

 
 
 
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◇石崎監督

「サブを含めチームが一体となって戦えた結果。最高の喜びだ」
 
◎コンサドーレ札幌・ 代表取締役 矢萩竹美よ氏からサポーターへの感謝のメッセージ
 
 全国のコンサドーレ札幌サポーターの皆さん、今日の最終戦でFC東京に2-1で勝利し4年振りのJ1昇格条件である、3位の座を死守する事ができました。

 クラブ創立15周年、「Challenge for Smile」を掲げ戦ってきた2011年シーズンの最後の最後を、このような形で締めくくれたことをサポーターの皆さんと共に喜び合いたいと思います。
 今年の一体感のあるチームづくりを継続し、来シーズン胸を張ってJ1に挑戦したいと思います。
 チームとサポーターの皆さんの一体感がコンサドーレの最大の武器です。今年一年の熱い熱いご声援に改めて感謝するとともに、今後も変わらぬご支援をよろしくお願い申し上げます。
 ありがとうございました。
 
さあ、来季はJ1であばれるぞ〜!!
 
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