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素晴らしい、2日続けてバッテリーが大活躍! 特に鶴岡、何もいうことなし! あっぱれ!! ちょっと江尻が可哀想かな。 ◇鶴岡選手のコメント 「(6回、江尻より左前適時H)知っているピッチャーが相手なので、正直やりづらさはありました。追い込まれましたが、バットに当てたら何か起こると思って何とかしたいと思っていました。」 「ストライクなら初球からどんどん振っていこうと思ってるんで。消極的になっていたので積極的にと思っていた。これを継続しないと。今までは新聞を読むのが憂うつだった」 快打連発の対価は、きつい。鶴岡が晴れの1日の終わりに、散々な目にあった。三塁打が出ればサイクル安打達成という、プロ入り初の1試合4安打。「本当に今まで打てなさ過ぎたから」。そうヒーローインタビューで感慨に浸った直後に、悲劇が襲った。バスへの帰路で、今季途中までチームメートだった横浜江尻が待ち受けていた。
バスタオル姿の半裸の右腕から、ケリを1発見舞われた。梨田監督からは「天気が下り坂になる」と因縁をつけられた。8日は羽田空港から新千歳空港への移動日。親友の田中は「最後の打席で打って(サイクル達成なら)同じ飛行機に乗るのをやめようと思って」と墜落の危機? まで感じていた。31試合ぶり2ケタ得点大勝の主役に、みんながおののいた。(新聞より抜粋) ◎北海道日本ハムファイターズvs 横浜ベイスターズ第4回戦 [2010/06/07(月)相模原(18:00) 観客数: 15,121人] 日本ハム 040 104 040=13 120 000 000=3 横 浜 (日)〇ケッペル (7勝 1敗)、加藤武、榊原−鶴岡 (横)●清水 (6勝 4敗)、加藤、江尻、阿斗里、佐藤−武山 [本塁打]鶴岡2号ソロ(8回), 小谷野3号3ラン(8回) 下園1号ソロ(2回) 日本ハムが大勝した。1点を追う二回、糸井の二塁打や田中の左前打などで4点を奪い逆転。六回は敵失に乗じて4点、八回に鶴岡、小谷野の本塁打で突き放した。7回3失点のケッペルが7勝目。横浜は三回以降いいところがなく、5連敗。 ◇梨田監督のコメント 「ツル(鶴岡選手)のライトへのホームランはびっくりしたね。地方球場ならではだけどすごかった。奨太(大野選手)も(バッティングの調子が)上がってきたし、ちょっと遅かったけどまだ間に合う。ケッペルは序盤にエラーがらみで3点取られたけど、気持ちを切り替えて投げてくれた。ちょっと球数多かったけどね。でも久々に楽な展開でいろんな選手が使えたのは良かった。」◎鶴ちゃんへありがた〜い言葉 ◇田中賢介 「最後の5打席目で打ったら(サイクル達成なら)、同じ飛行機で札幌に帰るのをやめようと思った。落ちたら困るもん」。 ◇梨田監督 「ビックリした。天気が下り坂になる」 ◇ケッペル投手 (6回、失点3) 「きょうはチーム全体の力で盛り立ててもらえたと思います。攻撃面でも守備面でもみんなに助けられました。特にツルオカさんはキャッチャーとしても素晴らしかったし、バッティングもすごかった」 さあ、今日も勝って行こう!! 風邪で掲載、おくれました。
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ファイターズ2010
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武田勝はコンビを組む大野選手との息もピッタリで横浜打線にわずか3安打、無四球と付けいるスキを与えず、9回を投げきりました。ここ2試合は1点差で連続逆転負けをしていた嫌なムードを、吹き飛ばす快投でした。そして、その女房役がきっちりと援護、同点で迎えた8回2死三塁、速球をはじき返す左前適時打で決勝点をたたき出しました。 これで武田勝は今季初完投し、今季4勝目を挙げ、交流戦は自身3連勝となりました。 ◇武田勝投手(9回、安打3、自責点1)
◇大野捕手(八回に勝ち越し適時打)
◎横浜ベイスターズ VS 北海道日本ハムファイターズ [2010/06/06(日)横浜(14:00)観客数: 19,347人] 日本ハム 001 000 010=2 000 010 000=1 横 浜 (日)〇武田勝 (4勝 4敗)− 大野 (横)加賀、●牛田(1勝 1敗)、真田−武山、細山田 [本塁打] 森本 1号(3回表ソロ)、村田 9号(5回裏ソロ]) 日本ハムが接戦を制し連敗を5で止めた。日本ハムは3回表、森本のソロで先制。同点で迎えた8回には、大野が適時打を放ち勝ち越した。投げては、先発・武田勝が3安打無四球1失点の完投勝利。横浜は先発・加賀が7回1失点と好投するも、打線が援護できず4連敗となった。 ◇梨田監督のコメント 「リリーフも相当疲れている中、勝(武田勝選手)が一人で投げてくれたのはありがたかったし、評価出来る。3安打だっけ?安定感があったね。8回のピンチもそれまであれだけのボールを投げていたし、まかせるしか無いと思っていました。糸井も良い判断でボールを取って、いい返球をしてくれた。奨太(大野選手)にも良い所でヒットが出たね。昨日のツルのホームランが誘発してくれたかな?ひちょりも(ホームラン)打ったし。勘違いしてもらっちゃ困るけどね(笑)。」
森本が3回、横浜のルーキー加賀から先制の今季1号本塁打を打ちました高めに浮いた変化球を左中間スタンド最前列へ放り込みました。好調のようですが勘違いせず、継続してヒットを打つようにお願いします。 ◇森本選手のコメント
小谷野が6回の守備で、右手小指付近の打撲のため途中交代した。3回の第2打席で死球を受け、その後は軽い治療を行いプレーを続けていましたが大事をとって退いた。軽度の打撲とみられ、アイシング治療で経過を観察。高橋は六回の打席で右ふくらはぎに投球を受けた。いずれも打撲で、7日の試合に出場するかは、当日の様子を見て決めるそうです。ひどくはなさそうですがやはり、心配ですね。 昨日、梨田監督についてこんなコメントが入っていました。
『梨田はあれでも監督なのか・?前日に続いて打たれグセの林を出して 逆転負け! コーチが悪いのか! 2試合とも勝っているではないか テレビで今朝 大沢親分が 怒っていた!林は投手ではないと! 宮西がいるのに出さない し 前日は宮西のは早変えで敗れ、 梨田は去年はまぐれのリーグ優勝だね。 とにかくひどい采配だ。 外人投手はいるのだし、巨人戦に勝って 日ハムをアピールできる 全国に放送の 巨人戦ではないか!』 気持ちは分ります。でも采配ってチョット狂いだすとどうにもならないのも事実。 迷采配を救ってくれた、勝には感謝ですね。 皆さん、すみませんがブログランキングに「ぽちっ♪」と御協力をお願いします。 ↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加しています。 ご協力に感謝しています。ありがとうございます。 |
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只今、午前4時ちょっと前です。 ファイターズサイトへいくと当サイトではサーバメンテナンス作業中、 AM1:00〜AM6:00までですって! ちきしょ〜、超早で起きたのに〜 草野球の取材、終わってからの新規投稿になりそうです。 ↓ 取材から戻ってきました。(小雨でしたがやっていました) さて試合終わるのが遅かったのできっと、今日はみなさんもお疲れですよね。 昨日もファイターズは追加点をとれず、勝ちきれませんでした。 ところで今年の札幌ドームの勝率って3割ぐらいですかね? 負けている記憶がほとんどで今度一回、調べてみようかな。 増井はまた頑張りました。新人投手としては立派なもんです。 でもね〜 タイムリーが… 賢介は刺されるし、チグハグですね。 ◎北海道日本ハムファイターズvs 広島東洋カープ交流戦第4回戦 [2010/06/02(水)札幌ドーム(18:00) 観客数:21,421人] 広 島 000 000 110 000=2 010 010 000 000=2 日本ハム (広)前田健、横山、ベイル−石原 (日)増井、林、ウルフ、宮西、建山、木田、武田久−鶴岡 [本塁打] なし 高橋が、2回無死二塁の好機に、先制の右前適時打を放った。難敵の広島前田健太投手からの一打。そして田中賢が、5回1死三塁の好機に、カウント2−3から中前適時打を放った。そしてルーキー増井が、7回途中まで4安打1失点の力投を見せた。7回に代打前田智に適時打を許して降板したが、相手先発の前田健と堂々と投げ合った。 梨田監督は「どっちが前田か分からないくらい」と褒め、広島のベイルを打てなかったことについて「以前とは球が違うし、ベールを脱いだのかな」と得意のダジャレ?を披露したが、勝ち切れなかったことに監督も選手もファンもきっと疲労感いっぱいのはずだ。 ◇高橋選手のコメント 「打ったのは真っ直ぐ。栄一(小谷野選手)がカバーしてくれたおげです。塁に出て盗塁も成功してくれたので、つないでいこうという意識を強く持っていきました。それがいい結果につながったんだと思います。」 ◇田中賢選手のコメント 「打ったのはスライダー。最後に甘いところに来てくれました。しっかり捕らえられました。でも3回と5回の本塁タッチアウト、なかなか、うまくいかないですね」 ◇増井投手 「相手がセ・リーグの防御率1位のピッチャーだったので、先に点をやらないことだけを考えていました。1人1人全力で抑えるつもりで投げました。今日の結果はその積み重ねだと思います」 今季、チーム最長の4時間19分! みなさん、お疲れさまです。
しかし、賢介のホームタッチアウトは痛かったですね。うまくいかないときはこんなものです。 暴走でも好走塁になることもあるし、攻めの気持ちだけは続けてほしいと思います。 動かねば、風は吹かない!! 皆さん、すみませんが「ぽちっ♪」と御協力に動いて頂けませんか。(笑い) ↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加しています。 ご協力、ありがとうございます。 |
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森本が4安打と絶好調! なのにタイムリー欠乏症↓ どうも3番がネックになっているかな? 稲葉も糸井もここぞでダメ! このままじゃ、今日負ければ、非常事態宣言になりそうです。 前ブログで口に出してしまったが糸井は調子が落ちてきています。 稲葉が出場できないなら3番・二岡、4番・小谷野、5番・高橋とし、 糸井は気楽な6番あたりがベストと思いますがどんなモンでしょう? ◎北海道日本ハムファイターズvs 広島東洋カープ交流戦第3回戦 [2010/06/01(火)札幌ドーム(18:00) 観客数: 19,478人] 広 島 000 300 011=5 300 000 010=4 日本ハム (広)大竹、〇岸本(1勝 1敗)、横山 (1勝 0敗 3S)−石原 (日)ケッペル、林、武田久、●宮西 (1勝 1敗 1S)、ウルフ−鶴岡 [本塁打] 陽1号ソロ(8回) 日本ハムは1回に小谷野の2点二塁打、高橋の適時打で3点を先制。ケッペルは3回まで無安打と完ぺきな立ち上がりを見せた。 広島は4回に広瀬、石原の2本の適時打などで一挙3点を奪い同点。先発大竹は2回以降は立ち直り、3−3で終盤に突入した。日本ハムは8回に、2死一塁から救援した武田久が2連打を浴びて1点を献上。4―4と陽のソロ本塁打で追い付いた直後の9回は、宮西が2長短打を許し再び勝ち越しを許した。 広島は9回に梵の適時二塁打で決勝点を奪い、連敗を止めた。救援陣が崩れた日本ハムは、約1か月ぶりの3連敗となった。 ◇梨田監督のコメント 「立ち上がり3点取れていいスタートを切ったんだけどね。ケッペルも10日以上間隔が空いて、ストライクとボールがはっきりしていたかもしれない。ただ、ゲームはしっかりと作ってくれた。ノーアウトのランナーを4回出したけど、よく投げたと思います。陽は状態が悪くないから期待していたんだけど、よく打ってくれたと思います。ひちょり?最後の三塁打なんか、追い込まれながらフルスイングできてるからね。非常にいい状態だね。勝つに越したことはないけど、いいゲームはできてる。これをどう勝ちにつなげるかだね。」 ケッペル投手は勝ち負けが付かなかったが、及第点の投球内容でしたね。3点リードの4回だけが乱調で四球に3安打を集中で同点とされたが、勝ち越しを許すことなく中継ぎ陣へマウンドを託しました。5月23日のヤクルト戦(神宮)から3戦連続雨天中止で、先発が1度流れ、中13日での登板。その影響からか、この日は制球に苦労しました。できれば、ダル、勝をづらして登板させればとも思っていました。7回3失点と試合を作った右腕・ケッペルは責められませんね。いいものは先に使わなきゃ!! ◇ケッペル投手(7回、球数110、打者29、安打4、四死球3、三振2、失点3、自責点3) 「今日の自分が持っている力は出しきれたと思います。試合の中で多くの微調整を繰り返しながら、ボール球にあまり手を出してこない我慢強い打線をなんとか3点に抑えることが出来ました。」 日本ハムは1回に3点を先制した。2死二、三塁の好機に、小谷野が、三塁ベースをかすめる左翼線への2点二塁打。さらに高橋も中前適時打で続いた。森本は4安打、陽にも1発! それでも勝てない。打たれたけど投手陣は責められない。 やはり、打線組み換えかな? 調子のいい者を並べよう!そして投手もいいものを先に使おう! ◇陽選手(8回同点ソロ) 「打球が見えなかったので二塁まで全力で走って行きましたがそこで入ったのがわかりました。福良コーチに言われて、タイミングを早くとるようにしました。いいバッティングができました。稲葉さんがいつ戻ってくるか分らないので、みんなでカバーして、一試合一試合、大事にしてやっていきたいです。それと昨日、妻と一緒にDVDを見ていたら明日ホームランが見たいと言われて、僕も分ったと言ったのでホームランボールはもらったほうがいいんですかね?」 ◇小谷野選手(1回、左線2点適時2BH) 「打ったのはシュートだと思います。来た球を思い切って振っていこうと思っていました。フェアになってくれてよかったというのが正直な気持ちです。」 ◇高橋選手(1回、中前適時H) 「打ったのはスライダー。栄一(小谷野選手)が打った後のどさくさにまぎれて自分も打ちました(笑)。」 ◇森本選手(4安打5出塁) 「(9回粘ったのは)素直に負けるのが嫌だった。今は調子がいいですね。脳と体が一致している」 素直に負けるのが嫌だった。この森本選手の言葉はいいですね。
今日はテレビ放映がなく、球場に行けない人にはがっかりな日ですが どこにいてもファイターズを応援する気持ちは同じ! みんな、頑張ろう!! 皆さん、すみませんが「ぽちっ♪」にちょっと御協力をお願いします。 ↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加しています。 ご協力、ありがとうございます。 |
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悔しいけど、連敗するような気がしていた通りの結果になりました。 最近、どうもファイターズの層の薄さが気になります。 前日、陽は藤川に貫禄負け、そして坪井がいないので怖さがない。 そして結局、鶴、大和など゛の必死のプレーに負けたような、気もします。 せめて糸井がもう少し、やらしい野球をしてくれれば…。 おとなしすぎるような気が… 気のせいだろうか? 道新スポーツより ◎北海道日本ハムファイターズvs 阪神タイガース交流戦第4戦 [2010/05/30(日) 札幌ドーム(14:00) 観客数: 41,422人] 阪 神 000 100 010 01=3 000 000 011 00=2 日本ハム (神)久保、藤川球、〇渡辺 (1勝 0敗)−城島 (日)武田勝、ウルフ、宮西、●建山(0勝 1敗 3S)−大野 [本塁打] 鳥谷6号ソロ(8回)、小谷野2号ソロ(9回) 9回、先頭の小谷野が阪神の守護神・藤川の140キロのシュートを左翼席へ2号同点弾。 8回に藤川に食らいついた成果がでました。しかし、試合は大和の一塁へのヘットスライディングの根性を見せられ、得点につながり連敗となりました。 痛い、敗戦でした。 ◇小谷野選手のコメント 「まぐれです。もう1回打てと言われても無理。同級生だから気を抜いてくれたのかな」 ◎北海道日本ハムファイターズvs 阪神タイガース交流戦第3戦 [2010/05/29(土) 札幌ドーム(14:00) 観客数:42,002人] 阪 神 000 201 100=4 020 000 000=2 日本ハム (神)〇鶴(1勝 1敗)、西村、S藤川球(2勝 0敗 12S)−城島 (日)●ダルビッシュ(4勝 4敗)、ウルフ、武田久−鶴岡、大野 日本ハムは2回に高橋の左前適時打と押し出しで2点を先制。ダルビッシュは3回まで1安打無失点と万全の立ち上がりを見せた。 阪神は4回に相手守備の乱れもあり同点。6回に代打鳥谷の右前適時打で勝ち越し、6回まで2失点と好投の先発鶴を援護した。 阪神は継投で競り勝ち、連敗ストップ。鶴はプロ初勝利を挙げた。 ◇梨田監督のコメント 「ダル(ダルビッシュ選手)の立ち上がりはそんなに悪くなかったし、先制点も取りましたが、守備の方でもエラーやフィルダースチョイスがあって流れを悪くしてしまった。追加点を取ってあげられたら違ったかもしれないけどね。。。最後はひちょり(森本選手)もなんとか稲葉につないだのだけれども、後1本が出なかった。気持ちを切り替えて明日も頑張ります。」 先制点を挙げた二回は、なお2死満塁で稲葉が三ゴロに倒れ、九回も2死満塁で稲葉が凡退。 また、ダルビッシュは鶴と中学のボーイズリーグ以来2度目の対戦となったが要所でこらえ切れず、逆転負け、また鶴に負けてしまった。 ◇ダルビッシュのコメント 「なかなかうまくいかない。白星がつかない時期もあると思っているし…。野球なのでしょうがない。もっとミスが出たところで、自分が我慢できれば良かった。」 ◇稲葉選手のコメント 「きょう(の敗因)はおれでしょう。2度も満塁で打てなかったんだから」 交流戦順位の7位までは巨人以外、全部パリーグです。
セリーグよ、しっかりしてくれよ!最下位を脱出できないよ〜 連勝した阪神には全勝するくらいで勝ってほしい。 皆さん、すみませんが「ぽちっ♪」にちょっと御協力をお願いします。 ↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) https://baseball.blogmura.com/fighters 日本ブログ村ランキングに参加しています。 ご協力、ありがとうございます。 |





