ポケットクラブの札幌発!きたすぽ

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草野球2010

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昨日に続いて昨年の試合画像その2です。
 
日刊スポーツ朝野球の3試合からピックアップしました。
 
☆ドリーム札幌vs札幌マスターズ
 
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☆串鳥 vs ソニックス
 
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☆石狩ベースボールクラブvsサッポロブリュワーズ
 
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以上第2弾でした。
 
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第1弾は

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草野球シーズンまで間近になりました。
 
ちょっと昨年の試合を覗いてみましょう。
 
☆道工フラッグスvsなっきょい(さっぽろあさ野球)
 
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☆バスターズvs北海道国民健康保険団体連合会(たそがれ野球)
 
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☆いちざわクリーニングvs札東倶楽部B(さっぽろあさ野球)
 
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☆DEEP IMPACT vs 丘珠ベースボールクラブ(たそがれ野球)
 
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次回、その2へ続く。
 
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今年、最後の草野球ブログは情報誌の51ページでも掲載したオール札幌チームです。
オール札幌は60歳以上の選手構成で還暦野球に参加しています。
今年は北海道代表として出場、各地区強豪を倒して全国Vを果たしました。

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◆第12回全日本選抜還暦軟式野球大会(9/3-9/7 岩手県前沢いきいきスポーツランド野球場他)

 北海道の野球チームは強い! 社会人の草野球チームも全国で好成績を残しているが還暦チームはもっと凄かった。その主役のオール札幌は下のメンバーで参加、3回戦まではたった2失点しか取られず4回戦へ進出、そして4回戦は1回戦で還暦札幌チームに勝った昨年優勝チーム・名古屋シニアクラブを3回戦で1点差勝ちしてきたウインク太田(群馬)が相手だったが7−6で下し、ベスト4へ進出しました。

1回戦 オール札幌 11−1 弘前UFOクラブ(青森)
2回戦 オール札幌  5−0 北高田カウボーイズ(岩手)
3回戦 オール札幌  4−1 南足柄野球クラブ(神奈川)
4回戦 オール札幌  7−6 ウイング太田(群馬)

準決勝では飛騨高山(岐阜)に5回表までリードされるもその裏に稲葉の本塁打で逆転をしました。その後に追いつかれて5−5で8回は一死満塁からの促進に入りました。先行の飛騨高山の攻撃をオール札幌は0点で凌ぎ、その裏に先頭打者の塚本当りは浅い右飛だったが三塁走者の稲葉がホームへ突っ込み、好スライデングで生還してオール札幌がサヨナラ勝ちをしました。稲葉の活躍で勝利したオール札幌はこの勝利で勢いに乗り、決勝では津久見シルバー(大分)を5−1で破り2年ぶりの2度目の優勝に輝いた。
これでここ5,6年を見ると高校では苫駒、草野球のマルハンでは神出設計、プロはファイターズ、還暦はオール札幌と北海道勢の日本一が続いたことになり、北海道チームの野球が強いことを証明したことになった。

準決勝 オール札幌 6−5 飛騨高山(岐阜)
決 勝 オール札幌 5−1 津久美シルバー(大分)

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【オール札幌】
監督 30 上田茂宏 68歳
主将 10 畑誠一  67歳
投手 16 柴田邦弘 65歳
   17 斉藤健志 70歳
   44 岩城忠弘 63歳
   50 藤岡建之 64歳
捕手  4 山田幸雄 63歳
   20 酒巻紀雄 63歳
   25 今井務  71歳
内野  5 村松道司 73歳
     7  前田真克 61歳
     8  澤井睦男 64歳
    23  稲葉幸男 63歳
    41  三本隆  66歳
    47  山谷暁  63歳
外野   1  塚本芳美 62歳
    32  高桑泰貞 66歳
    35  小山田俊之 63歳
    37  大玉初夫 66歳
    55  金内進  64歳

代表者   森本忠良 
連絡責任者 中里守

☆個人賞 最優秀選手 藤岡建之 
     打撃賞     柴田邦弘

画像は準決勝で活躍した稲葉幸男選手(HOKUTO BBC監督)
    

今年は皆さんのご協力により、取材が出来ました。
現在は情報誌の発行、取材画像のCD渡しなどを行っています。
それも含めて皆様には本当に感謝しています。
来シーズンも情報発信を継続できればと思いますが
協力を以来して受託しながら何人かに裏切られ、ひどい目にもあっていることもあり、
いろいろクリアしなければならないこともあります。(人間不信になりそう)
大変ですが来シーズンも皆さんにお会いできることを楽しみに頑張ってみるつもりです。
では皆様とって、よいお年を!!

草野球情報誌→http://www.geocities.jp/souto789/pock001.html
or 011-704-3240

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草野球情報誌ですよ!

みなさん、お久しぶりです。
まったく、更新しなくなったため、病気説、死亡説まで
まわりでは噂されているようですが生きていますよ〜

夏に取材の為、仕事をおろそかにしたつけがきています。
仕事で地方などに行くのもかなりあり、情報誌作成も
かなり労力がかかり、忙しくて死にそうでした。

とりあえず、草野球情報誌は出来上がり発行しています。
情報誌の表紙はこの画像です。

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これは朝野球の全道大会でHOKUTO BBCの北村選手が
3打席目に羊蹄山に向ってホームランを打った瞬間です。

1打席目にもホームランを打っていたのでひょっとしたらと、
羊蹄山が入る状態で撮影していた会心のショットでした。

さてこの表紙になっている情報誌は
ポケットクラブ(東区北33東8 5-14)で販売しています。
ぜひ、札幌地区2010年度総集編を見てくださいね。
直接こられると在庫ぎれもありうるので
電話(011-704-3240)1本くださると助かります。

尚、西宮の沢のピッチャーガエシ、厚別のPAPAS、豊平朝町4の喫茶ワルツ、
北区屯田のジョリージョリー、東区さっぽろ村ラジオにも少量ですが
置いていますので購入できます。(休日に注意)、
http://www.geocities.jp/souto789/pock001.html

時間的に無理な方はポケットクラブにご連絡ください。

尚、今年の驚きショットは南友リーグの優勝した時のビールかけの場面でした。
寒い日の朝にきっと震えることになったと思います。
宍戸監督、生きていますかね〜(笑)
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これからも忙しいですが頑張ります。
尚、ポケットクラブでの情報誌購入は
12/31のPM6:00〜1/5までは出来ないので注意ですよ。
ではまた。

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クイーンBBCが2年ぶりの優勝したかどや隆司杯親睦野球大会だが
準Vの花翔と昨年準Vのサバンナの準決勝も同日に行われました。
では未掲載だった、その模様をちょっとお伝えします。

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◎かどや隆司杯親睦野球大会(10/17 木工球場)
◇準決勝
サバンナ
  100 000 0=1
    000  500  勝瓧
花翔

 1回に加藤の適時打でサバンナが先制、その後、5回表まで小玉正、安保の投手戦で1−0のままで試合は進んだ。5回裏の花翔の攻撃に入り、サバンナ・小玉正投手が花翔に犠打を挟む連続四球出して逆転された。その後、安保の適時打も出て4点をリードされた。その後、サバンナは途中登板した加藤の頑張りで追加点を与えず、打線に反撃を期待したが得点出来ず、そのまま、試合終了。花翔は4回の投手を牽制するバントポーズなどの揺さぶりが効いて、適時打は1本ながら5点を入れたのが大きかった。
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【サバンナ】 【花 翔】
5高橋(6)  6若林(6)
7大橋(9)  8関 (11)
6加藤(5)  4越中(12)
1小玉正(10) 2川上(3)
9上野(21)  7前辻(2)
3朝野(18)  9白井(15)
4柴田(8)  3佐藤(10)
2山田(3)  1安保(19)
8野呂(11)  5北山(1)
 大橋(29)   富塚(18)
         金澤(20)
         赤間(30)
    
サバンナは加藤貴弘の適時打で1回に先制。
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サバンナ・小玉正昭投手は3回まで好投。
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4回に入り、バントポーズなどで執拗な攻めを見せ、
花翔は押出四球で得点、その後、逆転をした。
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花翔の攻撃中にかどや隆司氏が見えられ、サバンナベンチは挨拶。
そのため、投手交代をちょっと遅れてしまったように見えた。
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逆転され、加藤が緊急登板も準備不足で適時打を浴びた。
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サバンナは円陣を組み、意志確認して反撃を試み、
守りでは加藤投手の頑張りや守備陣の好守で凌いだ。
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花翔は安保、川上バッテリーを中心にサバンナ打線に得点を与えず、
5−1のまま試合終了となり、決勝進出を決めた。
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サバンナは応援が多かったが2年連続の決勝進出はならなかった。
来年こそ、3度目の正直で優勝を狙ってください。
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シーズンオフもできるだけ、ポチッとお願いできたら、嬉しいです。
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