|
野田氏が総理大臣とのことだがどんな人かというと相手の投げてきた球をしつかり受ける人らしい。
ちょっと八方美人的なところが多少心配の種だが捕手的総理大臣の手腕を期待したい。
菅さんは投手的性格で予想外もしない球を投げ、暴投するタイプとのことらしい。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/images/20110830k0000e010058000p_size4.jpghttp://mainichi.jp/select/seiji/news/images/20110830k0000e010064000p_size5.jpg
野田氏の街頭演説は有名だがギャグも言うのが多いがすべることもあるらしい。 すべる? つ〜るとす〜べった? そう、ファイターズのツルといえば…
このところ、鶴岡慎也が絶好調だ。
今だけなら中田に代わって4番も勤めれるぐらいだ。
梨田監督も鶴岡をいじるのが好きらしい。
今日は武田勝が登板なので大野がマスクをかぶることになるだろうが
そんな鶴岡慎也をベンチにおくのはおしいくらいです。
まさか、スタメンという、サプライズあるかな?
いや、このブログ見てるわけないし、ありえない。
昔、昔あるところにおじいさんとおばあさんが住んでいました。二人は貧しかったけれども、とても親切でした。
ある寒い雪の日、おじいさんは町へたきぎを売りに出かけた帰り、雪の中に何かが動いているのを見つけました。 「あれは何だろう。」 おじいさんはわなにかかっている一羽の鶴をみつけました。動けば動くほどわなは鶴を締めつけます。おじいさんはとてもかわいそうに思いました。 「じっとしていなさい。動いてはいかん。今助けてやるからなあ。」鶴を助けてやると、鶴は山の方に飛んでいきました。 鶴岡 原点回帰で打撃好調
鶴岡が打撃好調だ。8月は53打数19安打の3割5分8厘で、月初めに1割6分4厘だった打率は2割5分9厘に上がった。左足を小刻みに動かしてタイミングを計る入団当時のフォームに戻したことが好調の一因となっている。「打ち方がオリックスの田口壮に似てきた。“鶴岡壮”やね」。19日のオリックス戦(札幌ドーム)。梨田監督は、打撃練習に取り組む鶴岡と、相手チームの田口を横目に冗談めかして言った。(北海道新聞より)
「今日はよいことをした。わなにかかった鶴を助けてやった。」 すると入口をたたく音がしました。 「だれでしょう。」とおばあさんは扉をあけました。 美しい娘さんがそこに立っていました。 「夜分すみません。友達を尋ねてこの村に来たのですが、雪が激しくて道に迷ってしまいました。どうか一晩ここに泊めてもらえないでしょうか。」 「今夜は特に冷える。さあ入んなさい。ごらんの通り貧しくて十分な布団はありませんがよかったら泊まっていって下さい。」 娘さんはこの言葉に喜び、そこに泊まることにしました。 次の日も、また次の日も雪は降り続き数日が過ぎました。 娘さんは心優しく二人のために炊事、洗濯、何でもやりました。寝る前にはおじいさん、おばあさんの肩をやさしく揉んであげました。 子供のいない二人は、わが子のように思いました。 ある晩のことです。娘はこう言いました。 「私を子供にして下さい。」 二人は喜んでためらいもなく「いいよ」と言いました。 また、今日の読売新聞でも鶴岡捕手の記事が
「私は綺麗な布をおりたいと思います。糸を買ってきてくれませんか。」 おじいさんはさっそく糸を買って来ました。作業を始めるとき、こう言いました。 「これから、機をおります。機をおっている間は、決して部屋をのぞかないでください。決して、決してのぞかないでください。」 「わかりましたよ。決してのぞきませんよ。素晴らしい布をおってください。」 部屋に閉じこもると一日じゅう機をおり始めました。夜になっても出て来ません。次の日も次の日も機をおり続けました。おじいさんとおばあさんは機の音を聞いていました。 三日目の夜、音が止むと一巻きの布を持って娘は出てきました。 「おとうさん、おかあさん。これを見てください。できました。」 それは実に美しい、いままで見たことのない織物でした。 「何と美しい織物でしょう。こんな素晴らしい織物を見るのは初めてです。」とおばあさん。 「これは鶴の織物と言うものです。どうか明日、町に行って売ってください。そしてもっと糸を買ってきてください。」 次の日。おじいさんは町へ出かけました。 「鶴の織物はいらんかね。鶴の織物はいらんかね。」とおじいさんは町を歩きました。とても高いお金で売れたので、おじいさんは糸と他の物を買いました。そしてうれしく家に帰りました。 次の日、娘はまた織物をおりはじめました。三日が過ぎたとき、おばあさんはおじいさんに言いました。 「すばらしい織物をどうやっておるんじゃろ。ちっとのぞいてみたい。」 「そんなことするもんじゃない。決してのぞいてはいけないと言っていた。」 でもおばあさんはおじいさんの言うことには耳を傾けませんでした。 「ちょっとだけ。ほんのちょっとだけですよ。」とうとうのぞいてしまいました。 「まあ、」鶴が機をおっているのを見て驚きました。 一羽の鶴が長いくちばしを使って羽根を抜いて糸に織り込んでいました。残っている羽根はあとわずかでした。 「おじいさん、鶴が機をおっていますよ。」とささやきました。 その夜、娘は織物を持って部屋から出てきました。 「おとうさん、おかあさん、ご恩は決して忘れません。私はわなにかかっているところを助けられた鶴です。恩返しに来たのですが、姿をみられたからにはもうここにはいられません。長い間ありがとうございました。」と手を広げると、鶴になり、空に舞い上がると家の上を回って、山の方に飛んで行ってしまいました。 受ける。 →良い行いをすれば、良いことが起こる。 見るなと言われた姿を覗き、別れが訪れる。 →約束を破ってはならない。
なかなか解釈が難しいですね。
ひとそれぞれで感じ方が違うかもしれませんね。
さて今日からファイターズの選手たちも感じかたはそれぞれ違っても
優勝に向かっての意識は同じ方向に向かって頑張ってほしいものです。
がんばれ!ファイターズ!
今後ともブログ村のランキングにご協力をよろしくお願いします。
↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) 上位に残ってこれを励みに情報発信をしたいと思いますのでよろしくお願いします。 ※草野球情報はこちらで
(日刊スポ結果最終版、毎日日曜野球の試合結果を更新しました)
|
ファイターズ2011
[ リスト | 詳細 ]
|
西口投手相手に1点もとれなかったファイターズは全員、自分の責任と思ってほしい。
ミスをしてもカバーをしあい、全員野球をするのがファイターズ野球のはず!
中田、鵜久森のこぜりあい、糸井のスライディングせず三塁アウト、
大野のバンド失敗と併殺でひとりでアウト3つ、小谷野の適時失策などなど
このところ、信じられないほどたくさんのミスが出ています。
でもね、これって選手、コーチたちのなんらかの全員の責任による負けでしょう。
他の選手達はなぜ、他の回で点数をとれなかったの?目立つ失敗しなければいいの?
下の記事も陽が原因で負けたなんておかしい。1点もとれないで何言っているのって感じ。
別に陽を擁護しているわけでないけどこれと同じくらいのミスは他の試合でみんなやっているということ。
絶対、いまのファイターズはおかしい! お互い、カバーして相手にとってやらしい野球をやってほしい。
野球は正直ミスのスポーツ、ミスを少なくして相手のミスを誘う、そして1点余分に点を取ればいい。
だからコーチの辛口評価が記事になるようじゃいけないし、練習、ミーティングでそれは修正してほしい。
ぐたぐた言うならなんぼでもでるけどそれを言っていたらきりがないし、雰囲気も悪くなる。
首脳陣がそのへんを修正できなければ、優勝の資格もCSの出場の資格もないと思ってほしい。
負けたとしても納得できる野球を見たい!次につながる野球をしてほしい。
◎西武vs日本ハム17回戦(8/28 西武ドーム 観衆:24,256人)
日本ハム 000 000 000=0
西 武 000 001 00X=1
(日)●ウルフ (11勝 6敗)−大野
(西)○西口 (6勝 6敗)−上本
西武の西口が6年ぶりの完封で6勝目を挙げた。三回無死一、二塁を切り抜け、四回以降は無安打。安定感が光り、10三振を奪った。打線は六回、原の三塁打を足場に中島の犠飛で均衡を破った。日本ハムは2カード連続の負け越し。
◇梨田監督のコメント
「きょうの西口は良かった。久しぶりの対戦だったけど、チェンジアップ、フォーク、スライダー、それにまっすぐも良かった。打てなかったというよりも西口をほめるしかない。クリーンアップが音なしで、全体で3安打だからね。ずっと連戦があって、あした休んであさってからまたやるしかない。9連戦になるし、しっかり休んで切り替えていきます」
◇西武・渡辺監督のコメント
「(西口について)言うことがありません。真っすぐもキレていたし、スライダーもフォークもすごく良かった。低めにコントロールできていました。苦しいときに大ベテランがこういうピッチングをしてくれると助かります。(一番良かったところは?)フォークだね。久しぶりに西口のあんなに落ちるフォークを見ました(笑) (8回が終わってどんな話を?)完投していない記録を持っているんで、自分で終止符を打ってこいと話しました。(交代については?)点を取られるまで交代しないと思っていました。これから上(200勝)を目指すピッチャー。1点でしんどいゲームだけど、球数的にチャンスでした」 西口が自ら“珍記録”をストップさせた。06年6月4日の巨人戦で完投(サヨナラ負け)して以後、先発して完投なしのプロ野球記録を更新し続けてきたが、とうとう102試合で終わった。お立ち台では「記録が途絶えたのは悔しいですが、完封できたのはうれしいです」と言ってスタンドの笑いを誘った。 これで通算200勝まであと28勝。9月26日で39歳になるベテランが元気いっぱいレオ投を引っ張る。 ウルフは、西口との投げ合いに敗れて6敗目を喫した。150キロ超の直球を武器に、許した安打は3本だけ。1失点完投にも「(失点した)六回以外は自分にできる最高の投球ができた。ただ、いい投球をしてもチームが勝たないと満足することはない」と厳しい表情で球場を後にした。
今一、すっきりしない試合が続いていて嫌になりますね。
早いうちに何とかこの状況を立て直してほしいと思います。
今後ともブログ村のランキングにご協力をよろしくお願いします。
↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。) 上位に残ってこれを励みに情報発信をしたいと思いますのでよろしくお願いします。 ※草野球情報はこちらで
(日刊スポ結果最終版、更新しました)
|
|
ダルビッシュでも止められなかった負の連鎖を佑樹が止めた!
7回までは走者をだしながら3塁に進めない投球は斎藤佑のお家芸ですね。
完投勝利は出来なかったが味方投手の助けもあり関東勝利を挙げました。
これで第5の席は文句のないところで投球術を糸数、吉川らに見習ってほしいものですね。
これをきっかけにファイターズが連勝になればと思いますがこれも小谷野次第かな?
やっと1本出て喜び一杯だけど今年は継続がないだけに頑張ってほしいですね。
それとマー君、ソフトバンクに勝ってまた北海道チームにお中元をくれました。
いい人だ〜 そういえば里田まいとは順調かな?
今日は北海道マラソン関係のテレビ欄に名前があったけど来ているのかな?
◎西武vs日本ハム16回戦(8/27 西武ドーム 観衆:32,282人)
日本ハム 400 000 000=4
西 武 000 000 030=3
(日)○斎藤佑(5勝 2敗)、増井、S武田久(2勝 1敗 31S)−鶴岡、大野
(西)●岸 (4勝 6敗 )、長田、星野、岡本篤−星孝
[本塁打] 小谷野4号3ラン(1回)、中村33号3ラン(8回)
日本ハムが連敗を4で止めた。一回に稲葉の適時内野安打と小谷野の3ランで4点。援護を得た斎藤は変化球を低めに集め、八回途中までを3失点で5勝目。西武は中村の3ランで追い上げたが、継投に反撃をかわされて及ばなかった。
◇梨田監督のコメント
「チームの連敗が止まったことが何よりですね。斎藤佑は初めての球場でこの雰囲気が合っていたのか、ストライクを先行させてもう1回、もう1回とイニングを伸ばしてくれました。7回が代え時とも考えましたが、未知の領域(8回)を体験させてみようと。体力的にもスタミナがついて来た印象があります。(初回3ランの)小谷野が久しぶりにインコースを狙いすまして打ったというか、よくきょうの岸投手から4点取れたと思います。飯山が終盤好プレーを2つ見せてくれたのも大きかったですね。」
◇斎藤佑投手のコメント
「3ランは打たれてしまったんですけど、区切りの良い5勝目ということで、すごくうれしいです。(4連敗中での登板だったが)自分の持っているものを出すしかない、粘り強く投げようと思ってマウンドに上がりました。(初回から球が走っていたが手応えはあった?)ここ最近、ずっと調子がいいので、そのまま(いこう)、という意識はありました。(3ランを浴びた場面は)初めて8回に入ってからも投げたので、まだまだスタミナ不足かなと思います」 ◇西武・渡辺監督のコメント 「(岸の初回の4失点が重かった?)重いというか、防げるホームラン。ちょっとミスったね、バッテリーが。追い込まれるまでは強振してくるから、昨日から注意するように話していた。まさか真っすぐで入っていくとは。 岸は初回の4点以外は抑えていた。早めに1点でも2点でも取れれば変わってきたかもしれない。斎藤君にやられてしまった。(打ち崩せそうで打ち崩せなかったが?)どのチームも斎藤君と当たったときはそう思っている。ヒットは出るんだけど。今日は真っすぐが良かった。真っすぐを一発で仕留められずにファウルになった」 ◇小谷野選手のコメント 「気持ちだけは積極的に。打てる球がきたら振り抜こうと思った。(1回、左越4号3ランHR)みんなの勢いで打たせてもらいました。ホームランにこそなりましたが、次につなぐ意識で打ちにいった結果です。この後の打席もつなげることだけ考えて行きます。ずっと迷惑をかけているのは分かっている。できることを一つでも多くやって、チームに貢献したい」
◇稲葉選手のコメント
「(1回、二塁適時内野H)打ったのはストレートですね。チームがこういう状況で、先取点の重みを感じていました。(中田)翔がしっかり四球を選んでつないでくれましたし、何とかしたいという思いでしたね。」
今日の道新スポーツの一部です。
今日も5時と中途半端な試合開始。これじゃ、テレビ放映は無理ですね。
どんな形でも応援はできるからウルフに期待して応援しましょう。
今後ともブログ村のランキングにご協力をよろしくお願いします。
(土、日は会社が休みのせいか、クリックが少ないのでせひ、お願いします)
↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。)
上位に残ってこれを励みに情報発信をしたいと思いますのでよろしくお願いします。 ※草野球情報はこちらで
|
|
昨日のニュースにえっという、記事が! 来季ファイターズ監督のことで
チームの調子が悪いからこんなことも出てくると思いつつ、読売だけに真実みあるか?
チームの調子がいい時はそんなこと考えもしませんでした。
ではスポーツ報知の記事を
日本ハムが、梨田昌孝監督(58)と来季の契約を更新しないことが26日、確実となった。2年契約の最終年を迎えた今季は、開幕から好調を維持。ソフトバンクとマッチレースで優勝を争っているが、現在までに契約延長の打診はなし。関係者は「今季限りです」と成績にかかわらず続投はないとの認識を示した。後任には野球評論家の栗山英樹氏(50)を推す声が浮上。また、横浜2軍監督で球団OBの白井一幸氏(50)や外国人監督の招へいも検討されている。
梨田監督が、今季限りで日本ハムのユニホームを脱ぐことになった。就任1年目の08年は3位だったが、2年目にリーグ制覇。近鉄時代の01年に続き複数球団を優勝に導いたのは、史上10人目の快挙だった。
昨季は、ロッテと1勝差でチーム5年ぶりのBクラス転落。しかし、4年間の監督生活で、その手腕は高く評価されている。投手出身の糸井を中堅手として固定、リーグを代表する外野手に育て上げた。また、昨季は成長途中にあった中田を我慢して起用し、現在の大ブレークを演出。対話を大切にしながら、ベテランと中堅、若手をバランス良く起用し、スムーズな世代交代にも成功している。
今シーズンはソフトバンクとともに、3位以下に大差をつける“2強独走状態”をキープ。事実上、V争いはこの2チームに絞られている。指揮官の手腕を疑問視する声はない。
その一方、球団側は指揮官も“新陳代謝”が必要という方針を打ち出していた。Aクラスは当たり前となったチームをさらに強化し、常勝軍団を築くためには、新監督の招へいが欠かせないというのだ。
現在まで、梨田監督に来季続投の打診はされていない。最初の2年契約が切れる09年は、8月中に契約延長が決まっている。だが、今月も残りわずか。この段階で打診もない。球団関係者が「梨田監督は今季限りです」と断言するように、事実上続投は消滅した形だ。
「若返りを図ることになるでしょう」(球団関係者)という後任人事だが、球団内で推す声が多いのが野球評論家の栗山氏だ。90年に29歳の若さで現役引退後、プロでの指導経験こそないが、プロ、アマ問わず現場の最前線で熱心に取材を続けており、その論理的な野球理論は多方面から評価されている。また、さわやかでまじめなイメージは、球団の親会社である食品会社にも好ましいものだ。実際、就任には至らなかったが、古田政権後にヤクルトの監督候補に挙がった時期もあった。
まだシーズン中とあって正式な打診はなく、一本化には至っていないようだ。他候補としては、ヒルマン政権下でヘッドコーチを務め「日本ハム野球」を知り尽くした白井横浜2軍監督。また2003年に就任したヒルマン監督のように外国人を招へいするプランも検討されている。
◆栗山 英樹(くりやま・ひでき)1961年4月26日、東京・小平市生まれ。50歳。創価高から東京学芸大に進み、83年のドラフト外でヤクルト入団。右投両打で俊足巧打の外野手として活躍し、89年にはゴールデングラブも受賞した。しかし、右ひじ痛に加え、めまいや吐き気を伴うメニエール病の影響もあり、90年に29歳の若さで引退。現在は野球評論家、キャスターを務め、白鴎大経営学部教授として教壇にも立つ。通算494試合、打率2割7分9厘(1204打数336安打)、7本塁打、67打点。23盗塁。176センチ、74キロ。
なんにしても優勝をしてその時をむかえたいものです。
まず、現在の試合です。
(草野球および野球ファンの皆さん、ランク維持及びUPのご協力をお願いします)
↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。)
上位に残ってこれを励みに情報発信をしたいと思いますのでよろしくお願いします。 ※草野球情報はこちらで
|
|
2年連続ゴールデングラブ賞、昨得点王の栄光が小谷野栄一のプレーに影を与えている。
どう見ても打席の入り方、守備の入り方に覇気が見られない。ちょっと病人に見えるのだが…
2日のロッテ戦も同点する適時失策、今日は勝ち越される適時失策に
打つほうでは早撃ちが目立ち、力を入れすぎかフライも多く、どうも高いところに意識の基準が…
ようするに糸井選手はいつまでも宇宙人、小谷野選手は雑そう選手でプレーしてほしい。
だからこれだけ不調なら梨田監督は彼をスタメン落ちさせることをやってもいいと思う。
今日からは関東での試合が続くので昼間に鎌ヶ谷あたりで気分転換をさせては…
負けは他の選手にも責任があるがまず、一番影響のある小谷野選手を治療してほしい。
子供や周りの大人は小谷野いらない!クビ!との言葉が単純に出てきているが
かならず起き上がってくる小谷野選手だからこそ、首脳陣なんとかしてください。
尚、糸数投手さん、いつまでも同じ言葉、初回に点をとられる同じ投球をしているの?
もう、若くもないのだから投手陣の太い幹になってほしいのに糸くずになろうとするの?
下で好投していても金にならないし、扶養家族のことも考えてチキンハートを強くしてよ!
正直、この3連敗はあなたの悪影響が一番、あやまるだけなら警察もファンも要らないでしょ!
がんばれ!小谷野選手、糸数投手、そしてファイターズの選手たち!!
昨年の8月26日のブログで使った画像です。
◎日本ハムvs楽天17回戦(8/25 札幌ドーム 観衆:20,330人)
楽 天 010 000 010=2
日本ハム 001 000 000=1
(楽)ヒメネス、川岸、佐竹、○山村(1勝 0敗)、片山、青山、Sラズナー(3勝 3敗 7S)−嶋
(日)●ダルビッシュ (15勝 4敗)−鶴岡
難攻不落のダルビッシュを相手に、7投手をつなぐ執念の継投で対抗した。同点の七回1死一塁では、2安打していた左の糸井に対して左腕佐竹を起用。中飛に仕留めると、今度は山村だ。4番中田をシュートで左飛。一人一殺の継投でかわした。ダルビッシュは長らく封印していたワインドアップを解禁。最速156キロの直球で自己最多タイの15奪三振を奪った。だが1―1の8回2死三塁で、内村を三ゴロに打ち取ったかに見えた。しかし、小谷野がお手玉し決勝の2点目を与えた。エースは適時打を許さず4安打完投したが、4敗目。
「継投で勝った。このところずっと、リリーフがホンマに、みんないい仕事をしている。ダルから3点が精いっぱいと思ってたし、よく点を取ったよ」。
◇梨田監督のコメント
ダルビッシュは立ち上がりから状態も良く、中5日の割にはコントロールも切れもありました。振りかぶって投げていたのも器用だから色々できるんでしょう。相手より1点多く取れていれば良かったんですが、結果については全員の責任。反省すべき点は反省しなければいけないと思います。早めに勝ち越していれば向こうの継投も変わってきたでしょうし、また展開も違ったかな。(小谷野のエラーは)守備はうまい選手なんでね。(打者走者が)足が速いのはわかってるんだけど……」
◇ダルビッシュのコメント
「調子が良く、腕もしっかり振れていましたね。大事なところで三振が取れていれば違う結果になったと思いますし、勝ちたい試合をものに出来ず残念です。ピッチング自体は良かったので次の登板も楽しみです。ワインドアップは1度ブルペンで試して、きのうまでやろうかどうか迷っていましたが、昨晩ツイッターにオールドファンの戯れ言として見たいというツイートがあったので、それに応えました。」
◇飯山選手(3回、右犠飛)
「追い込まれましたので、右方向に打てばいい結果につながると思って、方向だけ決めていきました。早い段階で追いつくことができてよかったです。」
◇小谷野選手(8回適時失策)
「間一髪のプレーだと思った。足の速さを計算して処理しようとしたけど、力不足です。ダルに申し訳ない」
◎日本ハムvs楽天16回戦(8/24 札幌ドーム 観衆:21,939人)
楽 天 410 000 000=5
日本ハム 002 000 000=0
(楽)井坂、佐竹、○小山 (5勝 2敗)、片山、青山、Sラズナー (3勝 3敗 6S)−嶋
(日)●糸数(2勝 1敗)、石井、多田野、宮西−鶴岡、大野
楽天が4連勝。一回に4安打と2四死球で4点を先制し、二回にも草野の適時打で加点した。先発井坂が三回で降板したが、四回からは救援陣が無安打に抑えた。小山が5勝目。日本ハムの糸数は3回5失点で今季初黒星を喫した。
「打線に中継ぎ、みんなが本当にいい仕事をしてくれた。
バッターはフルスイングが出来ている。振れているから、少しでもコースが甘かったら、内野の頭を越す。 この調子だ。」 ◇梨田監督のコメント
「序盤の失点は大きすぎましたね。デッドボール、フォアボールからの4失点ですから痛かったです。糸数は千葉で完封した次の登板にしては弱気すぎたかなと。(イーグルス先発の)井坂くんを捕まえかけたけど、向こうもピッチャーを変えてきてね。中盤からはフォアボールひとつで完全にやられてしまって残念です。打線は日によって相手ピッチャーによって変わってくるので、状態がどうかということではない。今日は流れが行ってしまった。明日はエースが投げるので、先取点を取って追加点をあげていきたいですね」
◇糸数投手(3回打者16、安打7四球1、死球2、失点5)
「変化球だけではなく、きょうは全体的に悪かった。初回に4点先制されて、二回にも1点取られて、前半で流れを悪くしてしまいました。申し訳ない気持ちです。」
◇糸井選手(3回、左中間適時2BH)
「まだまだ。追いつき、追い越せるように頑張ります。」
◇陽選手(3回、中前適時H)
「まっすぐが来ても変化球が来ても、とにかくセンター中心にはじき返していこうと思っていました。練習通りのバッティングができました。」
難聴・石井、昨オフ解雇・多田野投手が活躍!
多田野選手の道スポ記事
田中賢介選手の記事
CSに出れれば、いいですね。
(草野球および野球ファンの皆さん、ランク維持及びUPのご協力をお願いします)
↓ ↓ ↓(このテキストリンクをクリックです。)
上位に残ってこれを励みに情報発信をしたいと思いますのでよろしくお願いします。 ※草野球情報はこちらで
|




