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やっぱりダルは凄いですね。 悪いなりに投球を変えられることは見事です。 サイドから投げるなど漫画の世界的なことをやってくれます。 しかし、最後はひゃひゃの試合でしたね。 勝った後のファンはちょっと放心状態になったかもね。 でもダル、久で連敗ストップできたから良かった。 これで負けていたら暗〜い世界に落ちていったかも。 どんな場面でも凌ぐ、これかそエースと絶対的守護神です。 本当に頼りになります!! ダルビッシュが1番自信を持っているのは「試合中に投球フォームが変えられること」だという。これまでも、調子が悪いと判断すると、その日に合ったフォームを探り当て、打者を抑えてきた。
この日は「調子は今年1番悪く、試合を作るのに苦労した」と振り返ったが、7安打を許しながらも8回2失点。試合を作った。「リリースポイントが後ろになって直球も変化球も当てられた。修正が厳しかった」。序盤の直球主体の投球をやめ、カットボールやツーシームを使って、13三振を奪った。 これで両リーグ通じて10勝に一番乗りした。この日、4試合連続2ケタとなる13三振を奪ったが通算ではレッドソックス松坂(元西武)にも並ぶ45度目の2ケタ奪三振で、ソフトバンク杉内と並び現役最多となった。6年連続2ケタ勝利も記録し、チームの連敗を3で止めた。 コンディションが完全ではない中での創意工夫が、この日の生命線になった。 吉井投手コーチによれば、横投げは「131球で十数球くらい」という。微妙な違いだが、196センチの超大型サイドスローは、変幻自在に相手打線を分断できた。「小、中学校の時はそうでしたから」という原点回帰のサイド投法。捕手の鶴岡も「こっちもいきなりでビックリ」という高速カーブ、カットボールなどを意のままに操った。 卓越した力と技、そしてひらめきともいえる感性で築き上げたオンリーワンの投手像。24歳で抜群の安定で積み上げた実績のバックボーンを、証明するような一戦になった。 ◇ダルビッシュのコメント。 「(最後はハラハラした?)チームの絶対的な守護神の武田久さんなので、絶対に抑えてくれると思っていました。チームが3連敗中だったので、何とか連敗を止められるように、チームが勝てるように頑張りました。(今日の出来は)ここ3試合あまり状態が良くなく、三振こそ取れていますが、あまり良くなかったです。(今日も中田に助けられた?)2点取られるところを1点で止めてくれたので助かりましたし、チーム全体が打ってくれたので、楽に投げられました。(6年連続2ケタ勝利はチームでは47年ぶりだが)ほかの球団にはいっぱいいるので、あまり気にしていないです」 ◎日本ハムvsロッテ5回戦(6/29 札幌ドーム 観客数: 27,669人) ロッテ 001 000 012=4 日本ハム 012 020 00X=5 (ロ) ●小林(1敗)、川越、山本一的場、金澤 (日) ○ダルビッシュ(10勝 2敗)、S武田久(1勝 0敗 19S)−鶴岡 [本塁打] 陽2号ソロ(5回) 千葉ロッテに5対4で勝って連敗を3で止めた。1対1で迎えた3回、中田翔、稲葉篤紀のタイムリーで勝ち越しに成功すると、5回には陽岱鋼の2号ソロと稲葉のタイムリーで2点を追加した。先発のダルビッシュ有は8回7安打2失点、13奪三振の力投で6年連続2ケタ勝利となる10勝目。9回に抑えの武田久が1点差に詰め寄られ、なおも1死満塁のピンチを招いたが、最後は気迫の投球で逃げ切った。 ◇梨田監督のコメント 「(九回にもつれて)野球というのは何が起こるか分からないという典型でしたね。ダルビッシュは中5日でしたけどまずまずの投球でしたね。三振はかなり狙いにいってて、打たれたのは伊志嶺だけかな。状態悪くはなかったですよ。打線も久しぶりに打ったね。ダルビッシュに5点ですから。 (試合のポイントは?)中田が(3回に)ホームで刺したのが今日のポイント。逆転ならダルも落ち込んだだろうから、あれはよく刺してくれました。(打線については?)久しぶりにダルビッシュで5点も取ってくれて、もう1、2点欲しかったけどよく取ってくれました。(稲葉の調子が上がっているが?)稲葉が打ってくれるとファンも盛り上がるし、どん底までいったのであとは上がるだけです。 (連敗ストップだが?)勝てないときは打線もつながらなかった。最後、ひやひやした場面もあったけど(抑えの武田)久も状態は悪くないし、ダルビッシュもすごい気迫で抑えてくれました」
◇ホフパワー選手
球宴ファン投票では外野手部門2位、選手間投票でも3位に食い込み、初めて出場の権利を得た。「特別なもの。誰かに認められるということは光栄、うれしいの一言ですね」。子どもの頃はファン投票の仕組みが面倒と感じて、憧れの選手に投票した経験はない。だからこそ、余計に1票の重みを感じている。「楽しみながら、勉強しながらプレーしたい。フルスイングでどんどん大きいのを狙っていきたい」と話していた。 ◇中田のコメント。
稲葉の調子が上向けば、日本ハム打線に活気が生まれる。頼れる主将が14試合ぶりに2安打を放って2打点をマークし、勝利を引き寄せた。不振を極めていただけに「やっと(打球が)抜けてくれて、うれしかった」と心底ほほ笑んだ。 まずは追い付かれた直後の三回。2死から糸井と中田の長短打で勝ち越すと、続く稲葉が右翼線二塁打で追加点。陽がソロを打った五回にも、2死二塁からの中前打でチームに5点目をもたらし、この1点が結果的に決勝点となった。 苦しんでいた。交流戦24試合の打率は1割8分8厘で、規定打席数に達したセ、パの62選手中、60位と低迷した。リーグ戦再開後も状態は上向かずスタメンを外れる日も。ただ、早出のロングティー打撃を2日続け、「少しずつ良い方向に向かってきている」と手応えは感じていた。 そして迎えたこの日、打撃不振ながら球宴に選んでくれたファンの期待を背に6試合ぶりの打点を三回に記録し「ホッとした」。複数打点は4月30日以来。チームのけん引役に戻り始めた当たり。梨田監督は「いい当たりは出ていたけど、やっぱりホッとするね」と笑顔。「彼が打つとお客さんもノリがよくなる。どん底まできたけど、後は上がるだけだね」とたたえた。 ◇稲葉選手(3回、右越適時2BH)
尚、打線強化のため鵜久森淳志外野手と市川卓内野手を出場選手登録する。7年目の市川は3年ぶりの昇格。代わりに今成亮太捕手と岩舘学内野手が2軍に降格。
★最後に糸井選手と陽の新聞記事です。
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ファイターズ2011
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オールスターに日本ハムから4選手が投票で選出されました。 監督推薦で武田勝、武田久、榊原、陽選手あたりが選ばれるともっと嬉しいですね。 本日6月30日(木)、「マツダオールスターゲーム2011」のファン投票最終結果と選手間投票の結果が発表になりました。 北海道日本ハムファイターズからは、ダルビッシュ有選手、中田翔選手、稲葉篤紀選手、糸井嘉男選手の4名が選出されました。 第1戦が7月22日(金)にナゴヤドーム、第2戦が翌23日(土)にQVCマリンフィールド、第3戦が24日(日)に日本製紙クリネックススタジアム宮城で開催される今年の夢の球宴。日本を元気づける一流のプレーにご期待ください。 ※端をクリック ファン投票結果 http://www.npb.or.jp/allstar/2011ballotresult.html 選手間投票結果 http://www.npb.or.jp/allstar/2011ballotresult_players.html ※監督選抜を含む出場メンバーは7月4日(月)に発表 ※SKYACTIV TECHNOLOGY プラスワン チャレンジ セ・パそれぞれ1選手ずつ、合計2選手を 再びファン投票(7月5日 〜 7月11日)で選び、7月13日(月)に発表します。
今日あたりは選ばれた4選手の活躍を期待したいですね。
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◎日本ハムvsロッテ5回戦(6/29 札幌ドーム 観客数: 27,669人) ロッテ 000 040 000=4 日本ハム 000 001 000=1 (ロ)○小野(1勝)、伊藤、カルロス・ロサ、薮田(1勝 2敗 12S)−里崎 (日)●斎藤佑(2勝 1敗)、宮西、榊原−今成 ロッテが3連勝。五回1死満塁から岡田の走者一掃の三塁打と伊志嶺の適時二塁打で4点を奪った。小野は6回1失点で今季初勝利を挙げた。日本ハムは今季初の3連敗。復帰の斎藤は7回を7安打4失点でプロ初黒星を喫した。 ◇梨田監督のコメント 「斎藤は良かったですよ。以前よりも球は速くなっていたし、キレやコントロールも良くなったと見ています。五回に集中してヒット4本を打たれたのはもったいなかったですね。バント失敗からヒットだからね。野球は分からないですね。打たれたボールは甘かったんでしょうね。4点目が非常に大きかった。ただ、手応えはありますよ。事情があって一度(登録を)外すけど、チームには帯同させます。今成とのコンビは鎌ケ谷で受けているし、斎藤の状態をよく知っているから。(スタメン起用した)杉谷も一緒にやっているし、いい機会かなと。盗塁もしたし、悪くないと思います。打線は9回で1点ですからね、何とかしないとね。(今季初の3連敗だが?)1日空いてたから、なんだかそんな感じがしなかったね。ここまで無かったのがおかしいくらい。今に見とれって、見返してやる(笑)」 52日ぶりの1軍戦。斎藤は、初黒星を喫したものの、プロ最長の7回を投げ切った。課題と収穫の入り交じった103球だった。 五回の失点は制球ミスが命取りとなった。1死満塁で岡田に投じた2球目。甘く入ったカットボールを左中間へ運ばれ、走者一掃の三塁打とされた。「満塁だったのでデッドボールが怖かった」。外角中心で内角を攻めきれない。その課題がこの夜も浮き彫りになった。
昨日の試合、5回は野選もからんでいるのでプロでの経験が少ない斉藤には打たれたのは仕方ないと思う。
まして捕手も今成だし、こういう場面は厳しい。ベテラン捕手なら他の手もあったと思う。みんなは大野捕手が武田久の球を受けて負けた試合を覚えているだろうか? その経験を生かして、今の大野選手の成長が見られるので今成もそうあってほしい。 ただ、5回は死球を怖がったことは反省ですね。 タイムリーよりは死球でもいいと思えなかったことで傷口を増やして4点も取られました。 でも梨田監督が打たれたあとも投げさせたて抑えたのでダメージはそんなにないはず。 それより、打撃陣がもっと工夫して点を取ってやってほしいものです。 負けたけど若手を使い、打たれても投げさせた梨田采配は今後には生きる名采配かもしれない。 ソフトバンクも負けたし、若手の杉谷、今成が活躍したから良しとしょう。 何よりも悔しいのはロッテに負けたより、前日のビール半額ディーの観客動員数でわずか負けたこと。 佑ちゃん人気もビール半額デーの前には影が薄い。
(前回打たれた井口を抑えたが?)自信になりました。球界を代表するバッターなので。 (2軍での走り込みの成果は?)バランスが良くなりました。プロに入った中で一番でした。(手応えは?)ここ何試合かより良かったです。でも、勝てなかったのは悔しいです」
高卒3年目の日本ハム杉谷拳士内野手(20)が今季初昇格でプロ初出場初先発した。試合前のアップ直前に真喜志内野守備コーチから先発出場を告げられた。3打数無安打だったが1回に初盗塁を決め、守備も無難にこなした。「もうちょっと貢献したかったですね。1軍にいる間にチャンスをものにしたい。必死です」。鎌ケ谷から移動後、そのまま1軍合流&試合だったが、トレードマークの元気はつらつな姿は最後まで忘れなかった。 復帰登板した斎藤の女房役に抜てきされたのは、6年目の今成だった。試合前に今季初スタメンを伝えられたが、「鎌ケ谷(21日のイースタン・リーグ)でも組んでいたので、緊張はしなかった」と試合に臨んだ。 打撃では3打数1安打ながら、試合後はリードで頭の中はいっぱいの様子。 「なんとか勝ちにつなげたかった。斎藤に申し訳ない。得点圏での配球をもっと勉強しないと」と反省ばかりだった。
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多分、試合が一番沸いたのは5回の守備。 中田が取るはずだったレフトフライを 糸井が横からかっさらった場面でしょう。 中田にとってこの人、宇宙人?(糸井)と感じはず。 しかし、今日は淡白な攻撃でした。 不調の稲葉、小谷野選手を下位に下げ、 ヒットは出たが得点チャンス時には凡退。 この二人の勝負強いバッティングが戻らないと 今後も苦しい展開の試合が続きそうです。 投手陣に関しては1点しか与えていないので立派です。 でも暑さと疲れが来る夏場はそういかないと思うし、 それには二人の持ち味復活を期待したいと思います。 ◎日本ハムvsロッテ4回戦(6/28 札幌ドーム 観客数: 28,328人) ロッテ 001 000 000=1 日本ハム 000 000 000=0 (ロ)○唐川 (7勝 2敗)−里崎 (日)●ウルフ (7勝 3敗)、石井、谷元−大野、鶴岡 ウルフ投手が7回途中まで1失点と粘ったが、打線の援護がなく3敗目を喫した。毎回安打を浴びる苦しい展開も、3回に大松に許した適時打のみで、しのいだ。 打線は不調の小谷野に代えて中田を6試合ぶりに4番に置くなど打順を入れ替えたが、実を結ばなかった。結局、ウルフは100球を超える熱投も報われず、自身もチームも連敗となってしまった。 また、同学年の唐川から中田は4打席無安打、 チームは今季8度目の零敗となり、昨季、3敗を喫した唐川に、またしても抑えられた。三塁も踏めずに梨田監督は「次は投げないことを期待するしかない」と完敗を認めた。
ロッテが、三回に先制点を挙げたが、ファイターズが昨年、獲得を狙っていた選手にやられた。
その伊志嶺はセンターヒット、盗塁で2死二塁へと進み、大松が右前打を放ち二塁走者の伊志嶺が大野捕手のタッチをかいくぐりながら生還した。ファイターズに欲しかった選手です。 ◆伊志嶺 翔大(いしみね しょうた 背番号, 5 1988年5月12日 年齢, 23歳) 身長, 179cm, 体重, 78kg. 沖縄県宮古島市出身。 投打, 右投右打 沖縄尚学高進学後は外野手に専念。1年秋からベンチ入りし、翌春にはセンバツに出場。夏の甲子園出場も果たした。東海大学進学後は2年春からレギュラーに定着。その年の秋に首都リーグベストナインに輝き、同賞を4年春までに3回獲得。2010年ドラフト会議でロッテがオリックスと競合で1位指名された。 プレイスタイルは50メートル5.7秒、一塁到達4.09の俊足と遠投115mの強肩を生かした広い守備範囲が持ち味、打撃では強く柔らかいリストを生かし、広角に鋭い打球を放つ。 ◇伊志嶺コメント 「本当にぎりぎりだった。捕手が(本塁から)ずれているのが見えたので、うまくかわしてスライディングできた」
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我ファイターズが新戦力を補強するようです。 田中賢介選手の代役として 金子誠選手を休ませながら使うための補強とのことですが 途中からの合流は連携プレー、対戦投手データー不足で 失敗をするリスクも考えられます。 でもしないよりしたほうがいいのかな? 日刊スポーツの一面はこんな感じで掲載されています。 また、スポニチウェブサイトでも紹介されているので 記事を整理してみました。 日本ハムが新外国人としてカブス傘下3Aのボビー・スケールズ内野手(33)を獲得することが27日、分かった。すでに条件は大筋で合意しており近日中にも正式発表、来月上旬にも来日予定だ。
2年ぶりのリーグ制覇を目指すチームは、首位・ソフトバンクと2ゲーム差の2位につけている。だが、18日の広島戦(マツダ)でリードオフマンの田中が左足首を骨折。今季絶望となったことで球団はチーム統括本部から職員2人を米国に派遣。二塁を守れる新外国人を本格調査していた。 オフには母校のジョージア州ミルトン・ハイスクールで教師としても勤める異色助っ人は、メジャー関係者によれば「内外野ならどこでもこなすユーティリティープレーヤー」でスイッチヒッターだ。 現在は相手投手が右なら今浪、左なら飯山を二塁で起用しているが、スイッチヒッターのスケールズが加入すれば、ベテランの遊撃手・金子誠を休ませながら併用することもできる。 カブスではホフパワーとも同僚だっただけに、日本野球を理解するための環境も整っている。「先生助っ人」が田中の代役としてV請負人になる。 ◆ボビー・スケールズ 1977年10月4日、ミシガン州生まれの33歳。ミシガン大を経て99年ドラフト14巡目で内野手としてパドレス入団。フィリーズ、オリオールズ、レッドソックス傘下マイナーを経て09年にカブスとマイナー契約。同年5月5日のジャイアンツ戦で待望のメジャーデビューを果たした。福留のチームメートとして51試合出場。昨年は出場機会が減ったが打率・308をマーク。今季は3A暮らしながら打率・304、9本塁打、出塁率・424と好成績を残している。 メジャー通算2年間で61試合に出場し打率・248、3本塁打、17打点。1メートル83、84キロ。右投げ両打ち。 尚、見ずらいですが日刊スポの記事も掲載します。 端をクリックして大きくして見てください。 とりいそいで新戦力候補の紹介でした。 そしてこのあと、ファイターズ公式サイトより正式発表がありました。 この度、北海道日本ハムファイターズはシカゴ・カブス傘下3Aアイオワのボビー・スケールズ選手(33)と契約合意に達しましたので、お知らせいたします。 ◇スケールズ選手のコメント 「日本でプレーする機会を与えていただき、妻共々大変うれしく思っています。ファイターズが優勝するために、いかなる役割に対しても全力を尽くします。カブスで同僚だったホフパワーと再び一緒にプレーできることも本当に楽しみです」 ◇アル・ハーグシャイマー駐米スカウトのコメント 「ひとたびグラウンドに足を踏み入れれば、どんな場面でも全力を尽くすハッスルプレーヤー。毎年、両打席から安定した数字を残しており、時折みせる長打にも魅力があります。守備は複数のポジションを無難にこなし、とりわけメインとなるのは二塁手。攻守ともに彼の経験値の高さは、優勝を狙うファイターズにとって必ず大きなものになると信じています」 新聞に朝出てすぐ、発表でしたね。 日刊スポさん、一面やったり! スポニチもOK 他の新聞は…
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