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土日の試合は台風の影響による雨でほとんど中止になってしまいました。
当然、取材もなくちょっと寂しく思うし、このしわ寄せが今後の取材に影響します。
多分、各大会の決勝もしくは準決勝あたりはぶつかることが予想されます。
体はひとつ、どれを選ぶが、どうこなすか、悩むことになるでしょう。
では今回も西区ABリーグ決勝Tの1回戦の試合を掲載します。
テットウ技研の越田親子です。
家族3人の応援があったせいか
この試合は越田選手中心にドラマが展開。
試合後、
こんな風ににこやかに写せました。
さて試合のほうは…
◎第39回西区ABリーグ(8/28 花川木工)
◇決勝トーナメント1回戦
テットウ技研 000 302 5=10
札幌マーシーズ 101 300 2=7
(テ)菅原、堤−鷲見 (札)永田正ー三橋
6越田(24) 8小滝(27)
7高橋(1) 2三橋(0)
5阿部(20) 5原(10)
4佐直(10) 6伊藤(29)
4藤井(22) 7秋元(21)
2鷲見(25) 3小林(7)
1菅原(30) 1永田正(30)
8工藤(8) 9永田龍(4)
9逸見(3) 4村岡(5)
堤 (18) 村形(6)
◎試合経過
マーシーズの先発は永田正投手
3回までほぼ完璧な投球で無失点投球でした。
テットウ技研はおなじみの菅原投手が先発です。
【1回裏】
先頭の小滝が右安打、原の左線二塁打でマーシーズが先制
【3回裏】1−0→2−0
先頭の三橋が右中間二塁打で出塁。伊藤の右安打でマーシーズが追加点。
【4回表】マーシーズ2-3テットウ
テットウ技研は二死から阿部、佐直が連続ヒット。
鷲見、菅原の適時打で3点を入れ、逆転。
【4回裏】 マーシーズ5-3テットウ
村形、小滝がヒット、三橋のショートの当りがイレギラーで越田遊撃が取れずマーシーズが得点、
その後、原の左中間適時二塁打で2点が入り、再び2点のリードになる。
【5回裏】
木に当って右翼手の右横に球が落ちるプレーもあった。
【6回表】 テットウ5-5マーシーズ
最終回コール、テットウ技研は二死と敗戦濃厚。
しかし、堤が三失、工藤が打撃妨害、逸見がファールゾーンから中に入るヒットで満塁。
そして越田(背番号24)の当りは左飛で万事休す! が左翼手が落として2点が入り同点に。
この試合は越田選手を中心にドラマがおこっている。不運なのか幸運なのか?
【促進7回】 負けた試合を同点にしたテットウ技研は6回裏を無失点で凌ぎ、一死満塁の促進へ。 追いついて勢いに乗るテットウ技研は中安打2本に相手の失策も絡み、5点が入った。
マーシーズは2点を返したがそれまで。10-7でテットウ技研の勝利。
マーシーズは6回、7回に一気に失策が出て勝利目前で女神が逃げていった。
4回途中から登板したテットウ技研の堤投手はオリックスで活躍した星野投手と旭川工業で一緒に投げていた選手。
この試合では冷静にマーシーズの勢いを止める投球を見せた。
◎おまけ画像です。
尚、投手を務めた永田正利監督にチームのことを聞いてみると クラブチームでマーシーズの由来は監督の名前からつけたとのこと。
田代まさしより先にマーシーと呼ばれていましたと教えてくれました。
これからもマーシーこと、永田監督をみなさん、覚えておいてくださいね。
台風の影響で取材できず、なんとなくランクが下がりそうです。(泣)
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草野球2011
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ちょっと雨、雨、雨と草野球はどうなるのでしょう。
台風
昨日、新篠津方面に行くとき、集中豪雨にあたり、大きな木枝は飛んでくるし、
前はほとんど見えない、台風がきたかと思うほどハラハラ運転を経験しました。
今日は2時から取材予定の試合は無理ですね。
ブロク終ったらファイターズの佑ちゃんでも応援することにしましょう。
では8/27の西区ABリーグの決勝トーナメント1回戦の結果とそのうちの1試合分を掲載します。
丸果札幌青果 6-0 WhiteCrows ファンキーパンキーズ 1-0) ランブルー BACKS 5-0 UP-BEAT 花翔 8-0 魚勢シャネラーズ 札幌マスターズシニア 7-5 ボンバーズ テットウ技研 10-7 札幌マーシーズ ◎第39回西区ABリーグ(8/28 花川木工)
◇決勝トーナメント1回戦
札幌マスターズ 331 00=7
ボンバーズ 302 00=5
(札)池田、庄野、坂本−石黒
(ボ)西嶋−浜口
【札マス】 【ボンバ】
4頓所(22) 7勝村(5)
7河西(10) 6和泉(3)
5坂本(11) 1西嶋(1)
6風田(7) 3望月(9)
2石黒(28) 9朝日(12)
3対馬(12) 2浜口(20)
8柏 (5) 5山西(6)
1池田(17) 8堀川(15)
9庄野(15) 4藤原祐(17)
鈴木(24) 佐藤(18)
藤原和(14)
ボンバース・先発は西嶋投手
【1回表】
札幌マスターズの頓所が四球、河西の左安打、坂本の四球で満塁。
投暴と風田の左適時打で3点を先取。
札幌マスターズの先発は池田投手
【1回裏】
ボンバースは先頭の勝村が四球が盗塁2つで三塁へ進塁、
一死から西嶋の右中間適時打で1点を返し、
望月が四球からは浜口の中適時二塁打で2点が入り、追いついた。
【2回表、3回表】
2回に四死球で満塁にして風田の中前安打が頭を越して一挙3点が入る。
3回には柏の遊内安打から池田が送り、庄野の左前適時打で1点を追加。
7−3と札幌マスターズが勝ち越し。風田はこの試合5打点となった。
【3回裏】
望月の四球などから浜口、堀川の適時打で2点を返し、
ボンバーズが2点差に追い上げる。
【4回裏】
ボンバーズは四死球などで満塁にするが三邪飛で三塁走者もアウトで
絶好の得点チャンスを潰してしまった。2番手の庄野投手、凌ぎました。
【5回裏】
2点差の最終回は前日、日刊スポVの祝酒が残る坂本がマウンドへ。
背番号が11だし、彼を樽美酒、札マスのタルビシュと呼ぶことにした。
打席にはこの日2適時打3打点の浜口が
浜口を三振と先頭をアウトに取った。
次打者は投飛もあわや… 何とか掴みました。
その後、内野の失策で走者を出すも無失点で凌いで試合終了。
タルビシュの活躍もあり2点差で札幌マスターズシニアが2回戦へ進出した。
(※坂本選手はHOKUTO BBCの4番打者だがこの大会にも参加しています。)
ボンバーズは各大会、上位に進出してくる好チームですが惜敗でした。
ボンバースで一番目立ったのは浜口選手。
捕手として3打点の活躍は見事でした。
ベンチでも何か和やかなキャラの持ち主でした。
では初めにボンバー美女の画像でしたので今度はかわいい画像で。
札マス1番の頓所さんの娘さんです。かわいいですね。
お父さんも似てはいますが…? ううん、どうでしょう?
今も雨が降っていますが取材できないとランクが下がりそうです。(泣)
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今日の朝は雨で野球の試合はありませんでした。
2、3日、台風の進路と天気が気になります。
せめて土日だけでも晴れてもらわなければ、主催者は大変です。
札幌アカシヤ倶楽部より会長杯の組み合わせをもらったので掲載します。
BLASTが3連覇中ですがこの大会初参加で結構、強いチームも入ってきているので面白そうです。
また、EFF HOPEの存在は知っていましたがついにこの大会に参加してきました。
強い、弱いは別にして楽しんでもらいたいと思います。
松田整形外科記念病院、大吉スミール、中村記念ヤンキース、LION HEARTなども参加して
かなり新鮮味があり、取材も楽しみです。
尚、昨日は取材先の試合が中止、途中から美香保へ。
その画像を掲載します。
○札幌ブラックベアーズvs中村記念ヤンキース●
中村記念ヤンキースの反撃です。
珍しく、大門監督(札ブラ)登場
札ブラ・安保選手がヒット、津嶋選手の1発で勝負決まり!
ホームラン賞をもらったふたりです。
札ブラの津嶋選手(左)と林選手(右)
中途半端な取材と会長杯の組合せでした。
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37回目をむかえた、さぽーとさっぽろ野球大会は27日、つどーむで準決勝、決勝が行われた。
照明が暗いため、守備には苦労しますが撮影、写真などはもっと大変です。
それでも3試合と表彰式を取材、その模様を掲載します。(画像が悪いのは勘弁ください)
(有)天満電気 000 000 1=1
(有)花松配管工業所 200 000 X=2
(天)加藤−小坂
(花)後藤−小林
1回裏、花松が三上の中適時打と本盗で2点を先取、その後は加藤(天満)、後藤(花松)の投げ合いで無得点のまま、最終回を迎えた。
天満は無死で石飛が中安打で出塁、三塁まで進み、投暴でホームに還り1点差にしてその後も走者を出したが後藤が凌ぎ逃げ切った。
惜敗の天満は3年連続決勝に進めなかった。
【天 満】 【花 松】
6松原(9) 8大西(8)
5石川(51) 6三上(6)
3北嶋(4) 7近藤(20)
7和田(27) 9広地(5)
9石飛(15) 3小田(0)
2小坂(0) 4福本(7)
4五十嵐(23) 5高橋(1)
1加藤(29) 2小村(22)
8石田(2) 1後藤(30)
八甲建設㈱ 000 101 1=3
(有)カー工房ウィン 200 000 0=2
(八)武田雅−大高正
(カ)三嶋、岡部−瀬口
[本塁打] 堺ソロ(4回・八)
ウィンが初回に四球で出た走者を一死二三塁から投暴で一挙に2点を取って先制。リードされた八甲は4回に堺のソロで1点を返し、6回には相手の2失策で同点とした。最終回、八甲は先頭打者の大高広が四球が二死三塁となり、武田雅の三強襲安打で逆転した。ウィンは先頭の山下が右2塁打で出塁したが後続3人が討ち取られ、八甲が3−2で逃げ切って初の決勝進出を決めた。
【八 甲】 【ウィン】
8藤原(8) 8古田(8)
5武田浩(15) 2瀬口(15)
1武田雅(1) 9香田(7)
2大高正(2) 6岡部(18)
7堺(3) 5柳田(11)
6山田(8) 7山下(6)
3桂島(14) 3樋(5)
9藤田(6) 4高田(9)
4大高広(5) 1三嶋(19)
◇決勝
八甲建設㈱ 100 00=1
有)花松配管工業所 232 01=8
(八)武田雅、山田−大島正
(花)植田−松本
[本塁打] 武田雅ソロ(1回・八)、植田2ラン(3回・花)
初回に八甲が武田雅のソロで先制したがその裏に福本の中適時打などで2点、3回には大西、三上の適時打などで3点、3回に植田の2ランで7−1とした。最終回は花松の中安打などで満塁として松本の左安打でコールド勝ちした。花松は2年ぶり2度目の優勝となった。
【八 甲】 【花 松】
8藤原(8) 8大西(8)
7晒谷(10) 6三上(6)
1武田雅(1) 7広地(5)
2大高正(2) 3小田(0)
9堺(3) 4福本(7)
6山田(8) 2松本(6)
5武田浩(15) 5高橋(1)
3桂島(14) 1植田(23)
4藤田(6) 4藤村(15)
花松配管工業所、優勝!! 胴上げだ!!!
後藤監督、落とされて殉死か? しばらく、起き上がれず…
良い子のみなさんはマネしないでくださいね。 いや、悪い子も!
閉会式です。
◎表彰選手
最優秀選手 植田選手(花松)
優秀選手賞 高橋選手(花松)
武田雅選手(八甲)
目立ちた〜い。 左から大西、近藤、広地、藤村、高橋選手です。
花松配管工業所の花松良選手
(2枚目の優勝賞状はきっと事務所に飾られるだろう)
天満電気は3年連続3位! これも凄いこと!
優勝した花松配管工業所
ちょっと逆光ですが記念撮影です。
【番外編】
ネット裏では選手達の家族が応援です。
BLAST(花松配管工業所)の野球馬鹿たちとその息子たち
君たちも同じ道を歩むのだろうか?
左が大西選手、右が福本選手
ここにももう一人、野球馬鹿がいます。
8月9日に結婚したばかりです。
なぜ、野球馬鹿かって?
89(野球)に合わせたそうです。
いやいや…
丸天インパクト(天満電気)の石飛選手です。
準決勝では全打席出塁しました。
今後ともみなさんは
この野球馬鹿選手を覚えていてくださいね。
背番号は15です。
3位に入ったカー工房ウィンはFWBチームの選手が主体で前にも伝えましたが
少年野球の強豪チームの伏古わんぱくボーイズ(略・FWB)のOB主体チームです。
準優勝の八甲建設はDAIKYOチーム主体のチームでした。
土曜日に行われたさぽーとさっぽろの模様を掲載しました。
では長時間かけてのブログになりましたがここで今日は終わりです。
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日刊スポーツ朝野球も終わり、今日はマルハン札幌朝の決勝戦。
雁来公園も朝の試合は終わりで9月5日からはグランドの工事が入るらしい。
今季のマルハン札幌朝は昨年の決勝チームがベスト4に残れない展開となった。
初代全国王者の神出設計が初戦に消え、社会体育OB倶楽部も3回戦で姿を消した。
その両チームを破ったのはトマホークだったが札幌通運に準決勝で敗れた。
決勝に残ったのは札幌地区安定度でここ5年安定度NO1の札幌通運と
昨年道朝野球で神出設計と五分に戦った、HOKUTO B.B.Cの対戦となった。
◎第5回マルハンドリームカップ全国ベースボールトーナメント大会
◇北海道地区札幌朝決勝戦(8/30 雁来グランドA)
札幌通運 000 020 0=2
HOKUTO B.B.C 000 000 0=0
(札)中島−大栗 (H)後藤健−北村
6井上(7) 8鈴木純(19)
5原田(5) 6古閑(27)
8多田(1) 2北村(25)
3藤田(24) 5坂本(22)
7柳田(8) 1後藤健(23)
4荒木(23) 4大熊(14)
2大栗(2) 3対馬(12)
9佐々木(6) 7小山(21)
1中島(10) 9三神(11)
佐瀬(18) 倉岡(15)
川合(27) 藤盛(10)
坂本(13) 佐藤(24)
大室(30) 稲葉(30)
HOKUTO B.B.Cの先発は後藤健投手
【2回表】
1回は後藤健、中島(札幌通運)両投手ともに2奪三振無失点の立ち上がり。
そして2回の札幌通運の攻撃へ
まずは横たわるマグロの画像から
失礼しました。これは際どいコースをボールといわれ、
くずれおちた北村捕手でした。
そんなこともあり、藤田(死球)、柳田(一塁内安打)、荒木(四球)と
札幌通運は無死満塁で先制のチャンスだったが打者空振りで三塁走者が
三本間に挟まれ、タッチアウトなどで得点出来ず。
【3回裏】
二死から三神が中安打で出塁もHOKUTOも無失点。 【4回表】
札幌通運は3回に中島の左中間二塁打、井上の犠打で三塁へ進むも無得点。
続く4回は藤田が本日2個目の死球
イタッ!
藤田選手
北村くんよ
藤田選手
2度目のデットボールですが…
どうしてくれる…
北村捕手
…
北村捕手
藤田さんが強打者なんで手元狂って…
機嫌直してくださいよ〜
キングでも一緒にやっているし仲だし
わざとじゃないですから〜
先輩、好きですよ〜
そんな感じに見えましたがはたして?
そしてその後に大栗も死球で出塁したが
また、札幌通運は無失点。
【5回表】
井上が中安打、原田が右安打で4度目の得点チャンスが
3番・多田が右タイムリー! 外野手の後逸もあって2者がホームに!
やっと得点が入り、札幌通運が先取した。
【6回裏】
HOKUTOは先頭の三神が内野ゴロ失策で出塁
二死で北村に廻ったが敬遠されて後続が倒れて得点入らず。
【最終回】
走者を一人だすも中島投手が踏ん張り、札幌通運の勝利!!
これで札幌通運が札幌地区朝の代表として北海道大会の最終決戦へ!
10月初めに釧路で大会が行われるそうだ。
5回に3連打を打った三人。左から井上、原田、多田選手です。
HOKUTOの北村選手はキング運送チームでも大会でかぶらない試合に出ているが土曜日の日刊スポ決勝戦から4試合続けて試合をしていることになる。
自分も取材はそんな感じだが北村選手は元気そうです。自分は札幌通運の川合選手に「疲れているみたいだね〜」と言われてドキッとしました。
確かにちょっとした隙に寝ていることがある。
日曜日に北村選手の後ろにいる坂本選手に取材先の駐車場で起こされたばかり。
う〜ん、明日の朝は休ませてもらうかな〜
今日はやることあるけどすぐ寝よう
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藤田、北村選手のやりとりのギャクどうでした? ちょっといじりました。
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(日刊スポ結果最終版、毎日日曜野球の試合結果を更新しました)
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