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選抜あさ野球の10ブロックはお互い1勝した同士、ぐんか〜んと札幌トヨペットの対戦。
ぐんか〜んは得失点差で負けているので決勝トーナメント進出には勝利が必要です。
しかし、1回裏に四球、野選などから押出四球、三塁悪送球で
無安打札幌トヨペットにぐんか〜んは3点の大サービス!
それでもぐんか〜んは3回表に木崎、大西のヒットに太田の右適時打で2点、
4番・米口の右適時二塁打で同点とした。
ぐんか〜んにライト打ちの反撃にあった戸田投手だがその後のピンチにも同点どまりで凌いだ。
この戸田選手、昨年に札幌トヨペット新発寒店より、STVラジオに出ていました。
ラジオから元気な声が流れていてビックリしたものです。
札幌トヨペットは4回に武田が中二塁打、戸田が犠打で走者を3塁へ進め、
9番・山口が右犠飛で勝ち越し点が入る。
ぐんか〜ん先発・木崎投手は3安打投球でタイムリーなしの投球も…
最終回に登板した三井は走者は出したが無失点に抑えた。
1点差勝利の札幌トヨペットが決勝トーナメント進出を決めました。
その他の画像です。
◎第41回札幌スポーツ館杯争奪選抜あさ野球大会(8/23 美香保A)
◇10ブロック予選リーグ戦 ぐんか〜ん 003 00 =3 札幌トヨペットBBC 300 1X =4 (札)戸田、三井−橋本
初回、ぐんか〜んは走者一人出すも得点なし。札幌トヨペットは押出四球、悪送球などで3点を先取した。3回にぐんか〜んは太田、米口の適時打で同点に追いついたが4回に札幌トヨペットが犠飛で勝ち越した。最終回は先発戸田に代わり、三井がぐんか〜んを抑えて勝利。ブロック2連勝で決勝トーナメントを決めた。
【ぐんか】 【札幌ト】
6大西(4) 6米田(11)
7太田(21) 7三井(0)
5東(11) 3立花(10)
3菊地将(3) 2橋本(21)
8越谷(1) 5池内(15)
9白坂(6) 9武田(19)
4本間(8) 1戸田(18)
1木崎(16) 4山口(13)
今野(0) 荒井(6)
菊地(10) 末廣(22)
成田(30) 山下(30) 右画像は札幌トヨペットベンチ(上)とぐんか〜んの今野選手が試合終了後に挨拶している場面(下)です。
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草野球2011
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川下の試合が中止で美香保へ向い、選抜あさの試合を途中から取材しました。
アンクルズとツーヤン2の試合が行われていてついた時には3回まで0−0。
そしてアンクルズが4回に2点を先制、しかしその裏にツーヤン2が1点を入れ、
今度は5回にアンクルズが追加点で3−1で試合は進んでいった。
アンクルズは新谷投手、ツーヤン2は菅原投手が先発。
3回まで0−0と投げあいがされたようです。
2点リードされたツーヤン2は松井慶のヒットから3塁まで進み、
菅原の中適時打で4回裏に1点を返した。
1点差とされたアンクルズは5回表に二死一二塁から
新谷の中適時打で1点を追加し、再び2点差とした。
しかし、ここからドラマが…
菅原投手は最終回を無失点で2点差のまま凌ぎ、
最終回のツーヤン2の攻撃へ
松井慶、松井直の連続ヒットで無死二三塁と同点のチャンスに
後続二人が倒れるも代打・冨田が中適時打で1点を返す。
そして走者二人をおいて7番・伴が右安打を打ち、
走者二人がホームに還り、ツーヤン2がサヨナラ勝ち!
アンクルズはあと一人のアウトを取れず痛い負けとなった。
サヨナラ殊勲打の伴選手(右)と田中選手がハイタッチ! ◎第41回札幌スポーツ館杯争奪選抜あさ野球大会(美香保A)
アンクルズ 000 210 =3 ツーヤン2 000 103x=4 (ア)新谷−佐藤崇 (ツ)菅原−三井
【アンクル】 【ツーヤン】
5佐藤直(26) 8中添(7)
4川村拓(2) 6松井慶(30)
8川村学(30) 5松井直(21)
3鈴木(3) 1菅原(6)
7小金山(22) 2三井(20)
1新谷(10) 3増山(24)
2佐藤崇(16) 4伴(25)
9柿島(5) 7田中(27)
6川村侃(8) 9上野(12)
冨田(5)
途中からの取材でしたが着いた時から試合が動きはじめ、
サヨナラ勝負へとなんとか取材になりました。
朝の短時間での白石川下から東区美香保への移動は疲れました。
おかげで昨日の夜は寝不足もあり、早めにつぶれてしまいました。
月9のドラマはどうなったのでしょう? スマスマは面白かったのかなぁ〜
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ポパイ・アトムリーグ、今季初めての取材、そして今季から参加の龍神さんの取材で
川下球場へ行きましたが龍神さんの対戦相手がこないため、中止(不戦敗?)となりました。
8月に交流戦の試合をしているので日程表は渡っているはずで何故なんでしょう?
審判も龍神さんも試合できず、当然取材も出来ず、こまった〜
ブログ更新が終っから1.5時間しか寝ておらず、こんなことなら寝てれば良かった。zzz…
今季結成、厚別床屋さんチームの龍神さんには次回、チャンスがあればもう一度お会いしましょう?
空振りの皆さん、お疲れさまでした。今季2度目の空振りの自分にもお疲れさまでした。
あぁ、美香保なら違う試合の取材も可能なんですが…(泣)
ポパイ、アトムの勝敗表 http://www.geocities.jp/souto789/po-atpo.html
取材空振りでまともに更新してないので頼みづらいのですが…
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さっぽろあさ野球も20日より準々決勝に入り、この日は
極東クラブと札幌通運の古豪同士の対戦となった。
札幌通運に対してどんな戦いをするのか
極東クラブの戦い方に注目です。
両チームの先発は
【3回裏】
0−0で進んだ試合は中島が左越ソロホームランで札幌通運が先制
【4回表】
追う極東クラブは4番・加納の左越ソロホームランですぐ同点に追いついた
【4回裏】
一死後、柳田(中安)、荒木(右安)、大栗(四球)で満塁に
そして8番・高田の中適時二塁打が出て札幌通運が2点の勝ち越し
【5回裏】
札幌通運は先頭の井上が足を生かした三塁内安打と盗塁で二塁へ
二死から4番・藤田の左越2ランが出て5−1の4点リードとなった。
【6回表】
極東クラブは先頭の大友が右安打、佐々木が三塁内安打、加納が左線適時二塁打で1点を返した。
そして5番・宮嶋の打球はライトへ タッチアップで佐々木がホームへ向かう
ところがライト(高田)より好返球が返ってきてアウト! 3点差で最終回へ
【7回】
3点差の極東クラブは一死後、木崎の右中間2塁打、三島の二塁内安打から
廣田の内野ゴロ間に1点を返し、大友の左中間適時打で1点差まで追い上げる。
しかし、札幌通運・中島投手が踏ん張り、後続を二飛に打取り、札幌通運が逃げ切った。
これで札幌通運が準決勝へ進んだ。
◎第64回さっぽろあさ野球大会
◇準々決勝(9/21 美香保A)
極東クラブ 000 101 2=4
札幌通運 001 220 X=5
(極)武永、廣田−加納 (札)中島−大栗
[本塁打] 中島ソロ(3回・札)、加納ソロ(4回・極)、藤田2ラン(5回・札)
4大友(10) 6井上(7)
8佐々木(16) 5原田(5)
6本間(2) 8多田(1)
2加納(3) 3藤田(24)
9宮嶋(23) 7柳田(8)
5坂田(13) 4荒木(23)
3木崎(6) 2大栗(2)
7三島(1) 9高田(22)
1武永(21) 1中島(10)
廣田(25) 佐瀬(18)
宮下(27) 佐々木(6)
広川(18) 坂本(13)
小林(20) 大室(30)
工藤(30)
こんな野球をすれば、鬼に金棒かも(原田、一塁走者・井上)
下の画像で極東クラブ・大友選手(右)は猛打賞、一盗塁と活躍、足も速いので最終回もヒットないし失策でホームへ還ってこれる選手、札幌通運の大栗捕手(左)も冷や冷やものの試合だったと思います。
札幌通運は前日のマルハンに続いての連戦で疲れが心配されたが打線がカバー。
強いチームはこの時期、こんな傾向になるが投手陣のやりくりが大変です。
札幌通運は前日の雷雨で中止になった、たそがれ野球の試合も午後からあり、そちらはどうなったのでしょうか?
ちょっと夜中のブログ掲載になって大変ですがアクセスの多い月曜日に更新できてひと安心です。
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ブログ 日刊スポ(準決勝・はまなすvs大麻SS)
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2011年度日刊スポーツ朝野球はHOKUTO B.B.Cがすでに決勝への進出が決定している。
片方のサイドははまなすと大麻スーパースターズの準決勝となり、20日の朝に行われた。
試合開始です。
先発は札幌地区草野球界の代表的な投手二人です。
まず、1回表のはまなすの攻撃
先頭の林が右安打から二盗成功、2番・相馬の中適時二塁打で先制!
その後平田も死球で無死一三塁と得点チャンスは続いたが
山田投手の剛球の前にヒットエンドランが失敗で1点止まり。
3回裏、大麻SSは先頭の三宮が左越二塁打で出塁。
山田の中適時打で三宮がホームに生還して同点に。
5回表、はまなすは先頭の赤坂が四球で出塁、二死から林がの安打をレフトが弾いたのを見て
一塁走者の赤坂がホームを狙ったがカバーしたセンターからの好返球に三本間で挟まれアウト!
この回どうしても欲しかった得点出来ず、勝ち越しならず! その裏、大麻SSは先頭の大原が中安打で出塁、投暴で二塁へ進み寺岡も死球で一死一二塁に。
1番・森岡は粘りセンターへヒット! 大原が二塁よりホームに還り、勝ち越し!!
その後、投暴で三塁走者の寺岡がホームへ突っ込んだが惜しくもアウト!
大麻SSが最小1点リードで最終回のはまなすの攻撃へ
はまなすは一死後、3番の平田がセカンド後ろにポテンヒット、4番・橋田は四球で一死一二塁
同点のチャンスで打席には山下陽、打った打球はセカンドへ 4-6-3と併殺となり試合終了。
大麻SSは逃げ切りでマウンドへ選手達が駆け寄り、歓喜!
山下陽選手はしばらく一塁ベース後ろでうずこまったままだった。
これで3回優勝のはまなすはベスト4で散り、大麻SSは10年ぶりの優勝を狙う。
ちなみに大麻が優勝したときの相手は北都青年部で現・HOKUTO B.B.Cである。
この試合で活躍が目立ったのは三宮選手(左)と森岡選手(右)で
三宮選手は二塁打と先制のホームを踏んだがこの選手が出塁すると得点になりやすい。
森岡選手は好調大麻SSの1番打者だが最近まで足の肉離れでベンチ要員。
完全に直っていないが復帰して粘った末の適時打で試合終了後も満足感一杯だった。
◎第38回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会
◇準決勝(8/20 雁来A)
はまなす 100 000=1
大麻SS 001 01X=2
(は)山下陽−岡村
(大)山田−鈴木
初回にはまなすが相馬の中適時二塁打で先制も3回に大麻SSが山田の中適時打で同点に。5回には森岡の中適時打で1点を勝ち越し。最終回、はまなすも走者を二人出したが併殺で得点出来ず。2−1で大麻SSが逃げ切り、3度目の決勝進出で10年ぶり2度目の優勝を狙う。
5林(5) 6森岡(15)
6相馬(1) 1山田(11)
4平田(6) 3八幡(3)
3橋田(17) 2鈴木(23)
1山下陽(15) 5竹見(8)
8及川(25) 9佐藤(9)
7赤坂(8) 7大原(14)
2岡村(24) 4三宮(21)
9藤澤(22) 8寺岡(30)
宝田(13) 久保(5)
片岡(21) 井上(0)
吉成(18) 今田(10)
1点を争う好ゲーム、見るほうとしては面白い試合でした。今回の掲載はいつもと違う方向から発信させてもらいました。結果は後からと新しい試みをしました。
最後にはまなすの吉成選手とマネージャーの画像で!(何か、にこやかなんですが…)
今回のブログは如何でしたか?
画像のバックアップ、そして選定、構成と結構、時間がかかります。(自分でもよくやっていると思う) でもこんなブログでも待っている方がいると思うと頑張ってしまいますね。
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