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年末、年始め合併号です。
ハラハラドキドキの紅白歌合戦、綾瀬はるかが天然発揮?
あまちゃんの特別編も面白く、小泉、薬師丸らも歌って最高!!
後は北島三郎の紅白卒業で白組勝利のストーリーへと進むはずだったが…
ところが紅白が進む中、AKB48の登場で会場もテレビを見ている人もびっくり
AKBエース・大島優子が突然のAKB卒業を発表してしまいました。
うっそ〜
北島三郎を立てる配慮に欠け、何でこの場面でとの批判も出ているようだが
今後の活動のため、日本中の人が一番見ているところを選んだのかなと見ている。
インパクトはあったがどうなのか…
今年の夏、ファイターズの試合で札幌ドームにAKBの三人が登場して
ファイターズ打線大爆発で勝利の女神となった大島優子。
ファイターズファンも自分も含めて好感度アップになっただけに
今回の卒業発表はちょっと残念なような気がします。
(札幌ドームでの大島優子さん。当ブログでの掲載より)
人気アイドルグループ・AKB48の大島優子(25)が31日、紅白歌合戦のステージで「ヘビーローテーション」を歌唱前に卒業を発表し、場内から大きなどよめきが起こった。 グループ総勢110人で「恋するフォーチュンクッキー」を歌唱後、「この場をお借りして言いたいことがあります。私、大島優子はAKB48を卒業します」と電撃発表。高橋みなみが涙し、メンバーが驚きでぼう然とするなか、晴れやかな笑顔で「こうして紅白歌合戦に出場させていただくのも、これが最後になりました。感謝の気持ちを込めて、歌わせていただきます。来る2014年もAKB48の応援をよろしくお願いします」とあいさつした。
「AKB48、2013年歌い納めです。紅組盛り上がっていきましょう」のかけ声一発、「ヘビーローテーション」を歌い切ると、白組司会の嵐があわてて駆け寄り、二宮和也がファンの声を代弁し「ビックリしました」と第一声。「みんな知ってたの?」と問われると「言ってないです」と話し、「AKB48を卒業させていただきます。これからは大島優子として活動していきます」と説明した。(オリコン記事より抜粋) 今年、AKB48は板野、篠田が卒業、そして大島優子卒業発表と
エース格が抜け、また去ることになり新しい世代にバトンを移行中のようです。
ファイターズも田中賢、糸井がチームを去って今度は鶴岡が移籍しました。
06、07とパリーグ2連覇した時の選手を改めて残っている選手を見ると
武田勝、武田久、中嶋、金子誠、飯山、尾崎、鵜久森に吉川、陽、今浪、
そして小谷野に稲葉とたった12人でしか残ってなく、若手が多い。
AKB48同様、ファイターズも新しい世代へバトンが渡されつつあるようです。
さて北海道に移って10年が過ぎたファイターズですが
先のテレビ番組で金村、坪井、岩本に稲葉、金子らが出演して
10年間のファイターズ、新庄の話題などトークをひろげました。 そんな中、ここ10年のベスト9を選ぶコーナーがあり、
外野は新庄、投手はダルビッシュは文句なしで選ばれた。
稲葉は糸井、森本らも外野候補がいるため、一塁で決定。
左翼手は中田、森本が争い、打線的で考えると中田が
DHではセギノールを抑えて勝負強さでスレッジが選ばれた。
ついでに代打、中継ぎなども選ばれ、右投手用代打の坪井が
代打の代打で打たないで二岡に代わったことや
マイケルにはスーパーサブ捕手の中嶋などで盛り上がりました。
では選ばれた選手を代打、中継ぎ投手も含めて紹介してみましょう。
こう見てみると魅力ある打線、選手がいっぱいですね。
10年後には中田、陽、宮西、杉谷あたりがテレビに出て
吉川、大谷、近藤、西川、中田、陽を選んでいるかも?
ではついでにベスト9に続いて面白特集も作ってみました。
みなさんもいろいろ、思い出してくださいね。
こう見ると新庄の影響が大きかったことが解るファイターズですが
この頃はちょっとそんなことも忘れさられているような気もします。?
いいプレーは球場に行かなくても今はテレビで簡単に見れますが
新庄みたいなサービス精神は球場へ行かなければ見られません。
今のファイターズにはそんな魅力、楽しみのある+αが観客増員に必要です。
2連覇当時の白井、厚澤コーチがファイターズに戻ってきたので
全力を尽くすプレー、守りの徹底も指導されるはずでここは期待できそうです。
そしてファイターズには栗山監督に稲葉、中田、陽、大谷、斎藤佑の人気選手もいます。
2014年シーズンは楽しく、明るく、強いファイターズの復活を目指して
選手はもちろんファンも球団も一体感になって戦わなければなりません。
そんなことで北海道ファイターズの第1章はここで終わりです。
そしてここから北海道ファイターズの第2章が始まります。
AKB・大島優子記事追加で年末ギリギリの更新になりましたが
2013年度ブログは来季のファイターズに期待してこれにて終了です。
一年間、本当にありがとうございました。感謝します。
ブログを見られている時は2014年になっていますね。
みなさん、明けましておめでとうございます。
2014年度も引き続きの応援をよろしくお願いいたします。
今年も応援のクリックをよろしくお願いします。
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ファイターズ2012-13
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ファイターズ中継ぎ投手陣は12球団一の層と実力を示していたが
2013年は先発陣故障、不調の影響で谷元、森内を先発に回したことにより、
矢貫のフル活動があったが中継ぎ陣の手薄感は否めなかった。
そんな中、鍵谷を筆頭に河野、榎下、齋藤勝、大塚らが台頭し始めた。
サバイバル化した中継ぎ陣で故障などで調子のあげられない投手もいた。
それが新人王・榊原、そして植村であってシーズン終了後は戦力外通知を受けた。
誰かが押し出される形になるので仕方がないが厳しい世界でもある。
佑ちゃん世代で北海道では田中将大と対等に渡り合った植村投手も
チャンスありながら怪我でものに出来ず、戦力外に。
トライアウトの道もあったが最終的には日ハム打撃投手に落ちついた。
同級生を妻に持つ植村に新しい仕事が見つかったのは良かった。
それも好きな野球関係の仕事で場合によっては復活の道もわずかだが残った。
あらたなる道へ進むが来季ファイターズの縁の下の力になってほしい。
来季終了後を考えると来季も3、4人の投手が押し出されて
ファイターズを去ることになる。
今日の道スポのTopでは
来季のドラ1候補の記事が掲載されていた。
早大の有原投手で身長は187cm90㌔と恵まれ、
最速154キロの剛球投手でもある。
この時期に掲載された投手は
意外と獲得出来ないことが多い。
それでも何人かの投手が入ってくるのは事実。
楽しみでもあるが戦力外候補も考えてしまう。
1軍定着を狙う榎下、齋藤勝、大塚、根本らだって
今季飛躍しなければその候補の1番手候補となる。
そして運天、1軍実績ある多田野、森内も例外ではない。
1月2日で29歳となる森内は年齢的に考えても
1軍復活してある程度の活躍を示さなければならない。
この辺は森内もわかっているはずで
今回、ソフトバンク・摂津との自主トレは渡り舟となる。
3週間で摂津から何を吸収出来るのか楽しみだ。
植村は打撃投手のスタッフとして、森内は弟子入りして投手として
道は違えどオールファイターズの一員として進もうとしている。
二人の来季の活躍を祈りたい。いや、願います。
1週間以内の道スポ掲載の植村、森内記事を選んで
ガビーブログ画像など加えて編集掲載しました。
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昨日の夕方(27日)、10分程度だったが
栗山監督がNHKのテレビに出演して語った。
ではその模様を時間はかかりますが
編集して掲載してみますね。
この日は球団の御用納めで栗山監督は全職員に挨拶、
札幌ドームの12球団ジュニア大会に出場している選手たちに
エールを送るなど忙しい中での出演だった。
そして番組の中でまずは大谷選手について聞かれた。
監督の評価は?
大きな怪我をしなかったことに安心をしました。
ファイターズというより野球界の宝物なのでほっとしました。
本人への評価については0点だと言いました。
彼の持っている能力からするとまだまだやれることがいっぱいあるので!
来シーズンについて二刀流の展望は?
来年に関しては先発ピッチャーとしてある程度の形を作って投げてもらう。
中6日で投げてもらわないと他のピッチャーに迷惑がかかるので。
今年は間隔を空けたり様子をみながら一回も中6日で投げさせていない。
そのめどもついたので中6日で投げながら野手としてどれ位出れるのか探りながらいきます。
かなり体も変わりましたよね〜
今のビデオを見てもキャンプの時ときより大人になりましたよ。
二刀流もファイターズでの考えかたでないと出来ないことだし、
北海道だから出来るということもあるし、僕らも探っていってどれ位できるのか…
怪我が怖いので…
巻き返しを図る来季についてファンからのメッセージが流れて
栗山町のメッセージあたりでは下をむいて頭をかく場面がみられた。
そして大野選手からのメッセージも流れる。
栗山監督は優しすぎます。
お前のせいでないから、俺のせいだからと責任を負ってくださるので
少し、厳しさがあってもいいのかなと思います。
死ぬ気で頑張って監督を胴上げしたいと思います。
来年は優勝というメッセージが多い
選手達は勝てる力を持っていると思うので
大野将太が言うように勝たしてやれない〜と言うのがあるんですよ。
だから勝つだけのために来年は行きます。
がむしゃらに全力出走との声がありますが…
負けているとそれが余計に増幅されてしまうので…
全力をつくすという事は選手に求めているので
負ける試合もありますがきちんとやって
ファスターズの試合を見にきて良かったなあというシーズンに必ずします。
守られないと勝てないというのははっきりしているので…
今年も目指したけど出来ませんでした。ちゃんとやります。
どこを変えると?
自分のやらなければならないことを今日なしえたか?
そういうことを再確認して出来ることだけは絶対やる
それが出来れば、能力のある選手たちなので前に進むと思います。
来シーズンへの決意を!
やりつくさないと瞬間瞬間、何も起こってこないので
全力出走なんて当たり前なので出来ていないことがおかしなことで
そういうことをもう一度、確認して戦っていきます。
全力野球を見せてくだといとか優勝との声があります。
それだけは確実に約束して選手たちも感じているのでやります!
日本一という宿題があるので必ず勝ちます!!
以上が栗山監督のテレビ出演の話でした。
栗山監督のいうように優勝争いの出来るチームとして
ぜひ、優勝で締めくくれるように頑張ってほしいですね。
当然、我々ファンも頑張って応援します。
だ・か・ら 頑張れ、栗山監督!! 頼むぞ、栗山監督!!
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【野球講習会】指導者講習会 〜智辯和歌山高校野球部高嶋監督〜
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昨日に続いて遅めの昼休みの更新ですが
マー君の大リーグ移籍容認ニュースが!
プロ野球の楽天は25日、田中将大投手(25)の来季大リーグ移籍について容認すると発表した。同日、田中投手が仙台市の球団事務所で立花陽三・球団社長と会談、球団は新移籍制度を活用して移籍を同日申請した。球団側は上限額が2000万ドル(約20億円)に設定された新制度に難色を示したが、田中投手の希望を受け入れた。立花社長は記者会見で「昨夜、三木谷(浩史)オーナーが決断した。新制度は不条理なシステムだが、田中投手の7年間の功績を高評価した」と話した。(毎日ウェブ抜粋)
◎田中将大投手の話
球団には感謝の気持ちでいっぱいです。ひとまず一歩進んだというのが正直な気持ちです。
とりあえず、良かったとの感想。
楽天にとっては大変な決断だったと思うが
イメージ的にはこれで正解!
一時的には損も『損して得を取れ!』です。
さて話はファイターズへ移して今日の記事から。
今季、不完全燃焼に終わったベテラン2人が、
短期集中型の隠密トレーニングするそうです。
その二人とは
武田勝と小谷野栄一で来年1月中旬に、
埼玉県内で5日間の合同自主トレします。
予想しなかった二人の合体となりますが
来季に思う心は同じ、頑張ってほしいですね。
(道スポ記事編集+画像)
◎武田勝投手
「今季は2人とも良くなかったので、環境を変えてやってみるつもりでいます。
皆さんは、絶対に来ないで下さいね」。
報道陣完全シャットアウト! みんなも静かにしましょう。
来季復活へ頑張れ!
鶴岡選手が昨日、球団事務所に別れの挨拶をして
その人的保障は藤岡投手にほぼ確定したようです。
田中将大が去り、ソフトバンクの大補強によって
来季当初はソフトバンクvsパ5球団の図式になりそうです。
その中でファイターズは勝たねばなりません。
当然、ファイターズブログも負けられません!
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23日の鎌ヶ谷は斉藤勝、 斎藤佑、屋宜、 新垣、屋宜、 上沢、 大嶋、
中村、 鍵谷、上沢、 大谷、石川、西川らの姿が見えたようです。
25、26日位まで;練習をする若手の姿がみられそうです。
そんな若手らが練習しているこの頃、今日の道スポではTopに
そしてウェブにも西川選手の記事が掲載されていました。
ではその模様をカビーブログの画像をお借りして編集掲載しますね。
2014年はリベンジのシーズン―。日本ハムの西川遥輝内野手(21)が来季を勝負の年と位置づけ、二塁のレギュラー奪取と144試合フル出場を誓った。プロ3年目の今季は、けがもあり、シーズン中盤に長期離脱した。復帰してからは好調を維持したが、チームは最下位に沈んだ。雪辱を果たすべく、来季は若手成長株の西川が年間を通して勝利に貢献していく。
2軍施設のある鎌ケ谷で、来季に向けて黙々と練習に明け暮れる西川。「来季は全試合フルイニングで試合に出場する。そのために今がある」と声を大にした。 “屈辱のシーズン”を味わったからこそ、来季への思いを強くした。チームは最下位に低迷。西川自身もプロ入り3年目で初めて開幕スタメンを張ったが、6月3日のDeNA戦で負傷。本塁に突入した際に左足を痛めた。 その後2試合に強行出場したが、診断の結果、左前十字靱帯(じんたい)付着部の剥離骨折で全治2カ月と長期離脱を余儀なくされた。それまでの打率は・304。盗塁も19を記録していた陽に次いで14をマーク。53試合中47試合に二塁手で先発していた。 その後、8月27日の西武戦で復帰。9月10日のオリックス戦で決勝弾となる2ランを放った。9月25日のロッテ戦では3安打4打点と勝利に貢献した。バットだけではなく、守備では本職の二塁のほかに一塁や左翼、DHでも試合に出場。前半戦の“借り”を返し続けたが「今季は、いい思い出がまったくない」と自らを戒めた。
一方、入団した年から指導を受けてきた三木コーチが来季からヤクルトの2軍内野守備走塁コーチに就任することとなった。「3年間、一番お世話になった。感謝してもしきれない。ファーム(の試合)で会っても恩返しにはならない」と言い切った。 来季は「盗塁王のタイトルも狙っていく」と宣言している西川。日本ハムのスピードスターが走攻守のすべてチームの主力に成長し、V奪還を導いていく。 西川選手は石川選手とともに練習に。
そういえば、今日はクリスマスですね。
カビーからメリークリスマスです。
煙突のない人もプレゼントもらえますように。
みなさんにとって、良いクリスマスを!
カビーにメリークリスマスクリックとともに
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