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ファイターズなどのスポーツ情報や話題などを掲載。 〜随時差替えあり〜

ファイターズ2012-13

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中田不在のの中、楽天に勝利で3タテ返しをしました。
初回の5点が最後まで効き、ファイターズの粘り勝ち!
その中でも赤田が打った3らんは効果覿面でした。
1軍昇格以来、4割近い打率を残す赤田は
守りでレフトを守り、代役どころか、
主役級活躍でファイターズに勝ちを呼びました。
 
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◎赤田選手(1回表、右越1号3ランHR=移籍1号)
「スライダーです。あれが入らなったら野球辞めないといけないっていうくらいの手応えでした(笑)。翔がいない分だけ、みんながつなごうという意識があるんだと思います。結果、最高の形で得点できましたね。初回に点を取れたのは大きい。」
 
 
 
この日のスタメンは驚きの1番!
陽が3番に入ることは予想されたが赤田でもない
なんと捕手の近藤が1番レフトじゃありませんか?
楽天・先発が右腕の則本なので石川は外れたようです。
前日の練習から良く打っていて勢いをつけるためだった。
 
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本来なら西川、杉谷が入る位置だが二人とも2軍にいる。
即席練習での中学以来のライトだったが、守備機会無しで良かった。
ヒットは出ませんでしたが四球と進塁打を打って期待に答えました。
 
◆近藤選手
「(1番・右翼・先発で)とにかく、打線の切れ目だけにはならないようにと思った。
しっかり振って、つなげたのは良かったと思います」
 
◎栗山監督(近藤について)
 「岱鋼を中に入れたかったというのはある。その中で則本がいいピッチャーで強いボールを投げることを考えて。近藤は状態も良かったし、守備も我慢できるものだと思ったから。結果的にヒットは打てなかったけど、フォアボールを選んでエンドランも決めてくれたから評価している。今はこうやって戦っていくしかないから。コーチからは反対の声もあったけど、それでも行かせてくれと頼んだ」

 
この試合は赤田やアブレイユが目立ったが大引を忘れてはならない。
近藤が倒れて一死で左安打で出塁して新人投手を揺さぶることになりました。
陽が四球を選んだが二死だったらすんなり、三者凡退で楽天に先制点が入ったかもしれない。
この日の大引は守備だけでなく、マルチ安打、犠打に2死四球と勝利に欠かせない選手でした。
 
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そして4番に座ったアブさんはお見事中前適時打で先制点が入りました。
 
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◇アブレイユ選手(1回表、中前適時H)
「打ったのはまっすぐ。会心の当たりではないけれど、欲しかった先取点が取れたことは良かった。まだ初回なのでこの後もどんどん得点していきたいね」
 
 
5番の稲葉は左飛で二死、普通は続く小谷野の外野フライのパターンでしたが
なんと予想外のゴロでレフトへ抜けていく適時打となりました。
ここはどんな形でも得点が必要だったし、何が起こるかわからないゴロで正解でした。
ここんとこ、指摘していたアウトの確率高い外野フライでなくて良かった。
おかげで赤田に廻り、3ランを引き出すことになりました。
 
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◇小谷野選手(1回表、左前適時H)
「打ったのはシュートですかね。初めて対戦するピッチャーでしたけど、いい流れで来ていたし、前のバッターがみんな気持よさそうに振っていたから自分のスイングで行こうと思いました。そういう気持ちがいい結果につながったんじゃないでしょうか。」
 
 
お立ち台は赤田選手でした。
 
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(記事は道スポより) 
 
それ以外にもいろいろあった試合。
 
 
石井、がんばりました。
 
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◆ウルフ投手
「ゴロを打たせる自分のピッチングができたと思う。きょうも守備陣に感謝したい。6回はピンチでマウンドを譲る形になってしまったけど、イシイが本当によく抑えてくれた。」
 
 
 
8回、盗塁を決めた中島
守備、ヒットも打って活躍中!
 
 
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爆笑・石川、ファンの心に残った!
鼻血ブゥ〜 
 
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◇石川選手
「鼻水のように流れてきました。ベンチで爆笑されちゃいましたよ」
 
 
500試合、凄いね〜
 
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今日も一致団結、つなぐ野球の継続をしてほしいですね。
負けない大谷で4連勝狙いです!!!
 
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昨日の楽天戦で死球を受けた中田翔は
左第5中手骨亀裂と診断された。
中田の本塁打王もチームの勢いもしぽみそうな
最悪の事態になりました。
マー君で痛めた指が治って上がり調子だったのに
また、楽天投手に… 痛い!痛い!!
楽天とも10ゲーム差に縮まり、ひょっとしたらと思った瞬間に
優勝ははるかかなたに遠くになった感じです。
 
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◎球団の中田診断結果発表
北海道日本ハムファイターズの中田翔選手が8月21日(水)、仙台市内の病院で検査を受けた結果、左第5中手骨の亀裂骨折と診断されましたのでお知らせいたします。3週間の固定の後、状態を見て運動を再開できる見込みです。同選手は東北楽天ゴールデンイーグルス16回戦の1回、第1打席で死球を受けて途中交代していました。
 
 

 日本ハムの中田翔内野手は21日、Kスタ宮城で行われた楽天16回戦の一回に左手に投球を受け二回の打席から退いた。仙台市内の病院で「左第5中手骨の亀裂骨折」と診断された。3週間は固定が必要で、今季中の復帰は微妙な状況となった。22日に出場選手登録を外れ、札幌に戻って再検査を受ける予定。

 試合開始から約6分後のアクシデントだった。楽天美馬が投じた146キロのシュート系の球が、患部を直撃した。「直で(左手甲に)当たっちゃったんで」。思わず右手で左手を押さえ、左膝が地面に落ちた。すぐに立ち上がったが、表情はうつむいたまま。1度ベンチへ退いたが、治療を終えると何事もないように一塁へ。その裏の守備も、いつも通りに左翼へ向かったが限界だった。
 「バットが振れないという感じだったので。トレーナーさんの判断です」。2回の第2打席。若き主砲には代打ホフパワーが告げられた。前日20日までチームでただ1人フルイニング出場していた。4番としては昨季から249試合、試合出場は11年から271試合続けてきた。今季初めて中田の名前がスコアボードから消えた。自己最多タイの4試合連続本塁打がかかった一戦は、1度もスイングできないまま途中交代となった。
 左手甲は古傷だ。昨年の日本シリーズでこの日と同じように、1回の第1打席で巨人沢村から同じ箇所に死球を受けだ左手小指の骨折。今季は自身初の30本塁打到達まであと2本と迫り、初の本塁打キングも視野に入る中でのアクシデントでともに達成するのは、難しい状況になった。
 魔の仙台となってしまった。7月11日には大谷が同球場で、試合前練習中にフリー打撃の打球が顔面に直撃。右頬骨不全骨折を負った。2カード連続で、チームの将来を担う若者が思わぬ事態に巻き込まれた。

 横田チーフトレーナーは「3週間固定し、骨のつき方次第でスイングを再開する。1カ月はかかる」と説明。中田は「何週間かかるか分からないが、また1軍に戻ってきたい」と話した。 (各情報からの抜粋)

 
 
1回表の死球の場面です。
シュートした球はよけられないものです。
 
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◎栗山監督(中田選手がアクシデント)
「昨年から(4番固定で)進めてきた中で、本当に悔しいし、ただチームを考えた時にはいるメンバーがベストとの考えには変わりない。翔の代わりはいないし、いるメンバーを信じて戦うしかないと思っています。明日、石川を仙台に呼ぶけれど、誰かで穴を埋めるのではなく、打線やチーム全体のバランスを見てやるつもり」

 
 
昨日の試合結果、成績です。
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◎陽、アブの適時打で3点を先制!
 
1回に2死からアブレイユの安打、中田の死球で2死一・二塁とするが、続く稲葉倒れ無得点。
2回は1死から赤田の二塁打、中島卓の内野安打などで2死一・三塁とすると、陽のタイムリーとセンター・島内のセカンドへの悪送球で2点を取り先制。さらに陽が二盗を成功させ、続く大引の四球で2死一・二塁とするとアブレイユのタイムリーでさらに1点を追加する。なおも2死一・三塁とするが、代打・ホフパワー倒れ、この回3点を取り攻撃終了。
 
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◇陽選手(2回表、中前適時H)
「打ったのはスライダー。先制のチャンスだったので何とかしようと必死にいきました。ライナーでいい打球を飛ばすことができて、打撃の内容も良かったです」
 
◇アブレイユ選手(2回表、左前適時H)
「打ったのはカーブ。点は何点あってもいいし、もう1点取れるチャンスだったので、きっちり走者を還すことができて良かったよ」
 
◇中島選手(2回表、送球それる間にホームイン)
「何とか次につなげたかった」
 
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◎楽天・美馬、ある意味この試合の主役
 
1回に中田に死球、2回は内角攻めができなくなって3失点。
そして4回には大野のピッチャー返しの打球が当たる不運。
結局、このまま降板となりました。
当てるのも当たるのも硬いボールだけに危険なことで怖いものです。
 
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楽天の美馬は4回、大野の打球が首の左側に直撃して降板した。一塁へ送球できずに倒れ込んだが、仙台市内の病院で精密検査を受け、骨には異常はなく、打撲と診断された。
患部は赤く腫れあがり、首を横に向けられない状態だという。
 
◇楽天・美馬投手
「当たった瞬間は気持ち悪かったけど、今は大丈夫。あした以降どうなるか様子を見ないと」
 
 
 
◎大野、中島卓でダメ押し点!
 
8回、楽天は3人目・片山が登板。2死から小谷野、赤田の連続安打で一・三塁とすると、続く大野のタイムリーで1点を追加。なおも2死一・三塁から、中島卓の連続タイムリーでさらに1点を追加。この回4連打でダメ押しに2点を取り攻撃終了。
 
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◎増井3連打浴び、ちょっと冷やり
 
9回裏、3人目・増井が登板。先頭・ジョーンズの安打、マギーの二塁打で無死二・三塁とすると、枡田のタイムリーで1点を返される。ここで4人目・武田久が登板。1死一・三塁から、伊志嶺の打球をショート・大引がエラーし、1点を追加されるが後続を討ち取って試合終了。武田久は3年連続4度目の20セーブ目。
 
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◇武田久投手(今季も20セーブ)
「今年は戦列離れたこともあって、何とかシーズン最後までしっかりと投げたいと思ってやっている」 
 
 
◎武田勝、7回6安打1失点で約1カ月ぶりの白星
 
6回、1死から銀次、ジョーンズの連続安打で一・三塁から続くマギーの犠飛で1点を返えされたが
7回6安打1失点で7月15日西武戦以来の白星を挙げ7勝目となりました。
 
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◇武田勝投手
「コントロールが良くストライク先行で行けたので、打者に的を絞らせない投球ができました。序盤に点を取ってもらい、自分のペースでテンポ良く投げられたと思います。今日の投球を今後も継続していけるようにしたいですね」
 
◎栗山監督(武田勝選手について)
「本当に嬉しかったのはそれだけ。気持ちで攻めてくれたし、今日は代えるつもりはなかった。勝の表情は分かりにくいけれど、チームにとって必要な気持ちの部分を見せてくれたと思います」 
 
イメージ 9そんなことで試合に勝ったけど残念な中田の診断となりました。
間違って10日間位で戻ってこれないかな〜
そんななさそうな期待をして
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地方球場に強いファイターズ。
首位・楽天相手に山形でも勝ちました。
 
渋滞で練習開始に間に合わない、試合中もバタバタ、
シーソーゲームにホフパワーの退場!
かっての楽天二軍本拠地でいろいろありましたが
勝てば、すべて良しです。
旭川、帯広、山形と5戦連続地方球場の試合
4勝1敗、勝率.800 このままいけば首位に追いつけそう?
そうはいかないでしょうが1戦必勝でいけば、何かあるかもね。
 
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◎昨日のスコア、成績です。
 
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では試合を振り返りましょう。
 
 
◎木佐貫、3回途中5失点
 
先発の木佐貫選手は不慣れなマウンドで決め球のフォークを思うように制球できず、イーグルス打線相手に2回までに3点を失い、3回も先頭から3連打を許して5失点で降板。
 
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◎木佐貫投手
「打線が点を取ってくれるたびに失点してしまい、本当に申し訳なく思います。自分がピリッとせず、チームに負担をかけてしまったことを深く反省しています」
 
 
 
◎中田、3戦連続ホームラン!
 
2回表、 1-2から中田がバックスクリーンへのホームラン
 
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◇中田選手(2回表、3戦連発となる中越28号ソロHR)
「打ったのは真っ直ぐ。全く力むことなく振れましたし、打った瞬間行ったなという感触がありました。先制されて中盤まで0に抑えられると焦ってしまうので、早い回に1点でも返すことが出来たのは良かったですね」
 
◎栗山監督(中田選手が反撃の狼煙)
「取られてすぐだから、ものすごくでかい。あれで『きょうはぶつかり合える』と」

 
 
◎あぶもアベック弾!
 
3回表、ランナー1,3塁から陽のダブルプレーの間に一人ランナーがかえり1点をあげる 。
そして大引のライトへのヒットからアブレイユがカウント1-0からバックスクリーンへの2ランホームラン!
3−4と日本ハムが逆転!
 
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◇アブレイユ選手(3回表、中越26号2ランHR)
「ストレートをしっかり捉えることができました。これでリードを奪うことができたわけだし、この後も勝利につながるバッティングを心掛けるよ」
 
 
◎二岡、必死にタイムリー
 
4回表、大谷がライトへのヒット 二盗、その後満塁から二岡が早くも代打!
そして1アウト満塁の1-2からレフトへのタイムリーヒットで再び逆転!5-6
 
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◇二岡選手(4回表、左前2点適時H)
「みんなで作ったチャンスでしたし、しっかり走者を還すことが出来て良かったです」
 
◎栗山監督(4回に代打策で逆転)
「ずっと先に行かれていたから、どこかで前に行かないといけなかった。あの回(4回)を終わってリードされていると行かれると思ったから。代打も早くから行くのは考えていた。代打の人たちには申し訳ないけど。(準備という意味で)二岡は早すぎたかもしれないけど、よく打ってくれた」

 
 
◎鶴岡が死球、今浪が適時打!
 
6回表、1死から鶴岡がデッドボールを受けて 1,2塁。
ランナー1,2塁、今浪が1-0からライトへのタイムリーヒットで2点差に!
 
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◇今浪選手(6回表、右前適時H)
「チャンスだったので、何とかして走者を還そうと打席に入りました。積極的に行ったのが良かったと思います」
 
 
 
◎増井、区切りのホールド! 
 
7回裏、ピッチャー石井に代わって増井がマウンドにあがる。
嶋を四球でだすが無失点投球でホールドがつく!
 
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◇ 増井投手(7回裏、通算100ホールド=プロ野球歴代最速192試合目での達成)
「100という数字はなかなかピンと来ませんが、少なくとも100試合は競った場面で結果を出せたということなので、うれしいです。中継ぎに転向したシーズンから、どれだけ調子が悪くてもいいところで使ってくださった監督、コーチに感謝したいです。」
 
.◎栗山監督(増井通算100ホールド)
「ホントに世話になりっぱなしだから。良かったよね」 
 
 
 
◎谷元、今浪、宮西、大谷
 
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3回裏、木佐貫の後を受けて登板した谷元(上)は聖沢に右安打を打たれて1点を失ったが次の回は無失点。矢貫不在をしっかりとカバーしています。その甲斐もあって今季、5勝目を手にいれました。 
 
その後、石井が5、6回、増井が7回を四球は出すも無安打無失点でしのぎました。
 
◇谷元投手
「野手があれだけ点をとってくれたんで抑えなきゃいけなかった。(5勝目は)それはあくまで結果」 
 
 
 
となると打線が奮起、6回表に適時打を打った今浪(上から2番目)が8回表、 1アウト3塁の1-1からレフトへの犠牲フライを放ち3点差に。
 
◇今浪選手(途中出場で六回に適時打)
「積極的にいったのが良かった」
 
 
 
 
 
その裏を宮西(上から3番目)が好調・枡田を奪三振とるなどこれまた無失点で継投。
 
◇宮西投手
「(雄たけびを上げたのは)今、一番振れている打者(枡田)だったんで。みんなの継投で勝てたことは大きい」 
 
 
 
すると9回表は大谷(下)が 1アウト1,3塁の0-1からライトへの犠牲フライを放つ。
これで4点差に広げたが最後の締めはセーブがつかないが武田久が登場。三者凡退に討ち取って4時間を超える激闘を制し、日本ハムが楽天から勝利。
 
 
 
◎栗山監督
「全部取るつもりでぶつからないと相手に失礼。首位のチームなんだから。だから、4点差でも久に行ってもらった」

 
 
 
 ◇大谷選手
「チームは勢いに乗っています。明日も勝ちたい」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
◎ホフパワー、退場!!!
 
マイカ・ホフパワーが6―5の6回無死二塁で見逃し三振と判定されたことを不服とし、佐々木球審に暴言を吐いたようだ。審判員への暴言により退場処分を受けた。
栗山監督もすぐ出てきて審判とホフパワーの中に割って入ってベンチに戻ってからはなだめていた。
審判も下の画像のように自信持ってかっこ良く、決めただけにホフパワーの態度にカチ〜ンと来て退場を言ったのだろう。はたしてどんな暴言を吐いたか説明がないので暴言らしき態度を取って怒ったので審判も熱くなったと言うのが妥当かも。退場の理由を場内にした時、嬉しそうな拍手が場内からかなり聞こえていたが楽天ファなのだろうか?中途半端な理由、はっきりした説明もないケースでの拍手はどうなのだろうか?
日ハムファンもこんなケースがあった場合は気をつけなければならないですね。
  
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勢いがつき始めたファイターズ
ひょっとしたら運まで味方するかも? 
マー君が投げないと思うので3連勝もあるかも。
そんなことでファイターズの勢いを そのまま
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おはようございます。
ただ今、事務所ではAKBのヒット曲が流れています。
スカートひら〜り  ひるがえし〜 
結構、乗れる曲か゜多く、業務が進みそうです。
 
そして我がファイターズもAKB48とは相性がいいようです。
先日、札幌ドームへ大島優子が来たときは打線は打つわ打つわ
なんども大島優子が喜ぶ姿がテレビ映りました。
 
そして負け続けている2軍チームも
藤江れいなが一日応援隊長を務めると勝ってしまいました。
谷口きゅ〜んがインタビューを受けて表情を崩していたとか?
1軍でもはやく、そんな姿をお願いしたいものです。
 
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記事は道スポ、画像は一部カビーさんから借りています。
 
 
今日の新聞に大谷選手の先発についての記事が出ていました。
その一部をどうぞ。
 
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(記事は道スポ)
 
 
では終わりに札幌ドームでのAKB48・大島優子さんをどうぞ。
 
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AKB48の力を借りてでも勝ちを増やしたいですね。
ただ今、AKB48の上からマリコの曲が流れています。
できれば、上からファイターズになってほしいですね。
 
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吉川??  何?  ただの投手に戻っているではないか!
チームの勢いにブレーキをかけるなら
自ら二軍行きを栗山監督にお願いせよ!
 
もう一度、一軍を目指している若手たちの姿と
妻子供と離れて暮らすことを感じてみろ!
はっきりいって守りの投球をしている。
家族と自分の生活を守りたいなら
守らず攻めの投球、気持ちを取り戻すべき。
現時点では代わりの投手はいるし、
大谷、谷元のほうが試合をつくるよ!
チームの勢いを増すには吉川の力は必要だが
今の吉川はブレーキになるだけでいらない。
栗山、甘やかすな! 吉川、甘えるな!!
 
今日の新聞では
 
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◎昨日の結果、成績 
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◎苦手・柳田にホームランを浴びる吉川
 
1回と3回、ほぼ同じパターンで失点した吉川。
中村に四球、今宮に送られ、内川に打たれる。
1回は内川の適時打、3回は松田の犠飛で点が入っただけ。
昨年の苦手打者は5割の長谷川で2回とも抑えれたが
13-4の内川に2安打、11-4の柳田には2回にホームラン!
大野が捕手しても進歩していないのがわかる。
 
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思考錯誤しているようだがはっきり言って心の問題だと思う。
栗山さんはもう一度、ユニを脱がすほどの決意で彼を突き落とさなければ!
このままではただのひと咲きの投手で終わってしまうかもしれない。
下の水上氏の書いていることはもっともだと思う。
 
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◎野手から投手への二刀流
 

 敗色濃厚の中、2万483人の観衆から大歓声が沸き起こった。2―7の八回表。大谷が守備位置の右翼…ではなく、マウンドへと、ゆっくりと歩み寄る。直後に投手交代がアナウンスされた。「右翼→投手」。DH制のパ・リーグでは極めて異例の“本格二刀流”が実現した。

 6月18日の交流戦・広島戦(マツダ)で投手として先発し、五回から右翼の守備に就いたが、右翼からマウンドに登るのは初めて。点差は5点。「ゼロに抑えればまだ分からない。流れを変えようと思った」とギアを投手モードへと切り替えた。 いきなり見せ場がやってきた。先頭の本多に左前打を許し、さらに暴投で無死二塁。一死後、1番の中村にフルカウントから8球ファウルで粘られた。だが、根負けはしない。最後は一ゴロに打ち取り、2番の今宮も遊ゴロに抑えた。

 “苦肉の策”でもあった。7度目となる次回の先発登板は23日のオリックス戦(京セラドーム)が濃厚。だが、野手としても主力に名を連ねていることもあり、先発投手としての調整に専念できないのが現状だ。栗山監督は「(先発登板する)来週のための準備。こんなことは二度とない。でも打者に投げられたのはプラス」と言い切った。 まさに規格外ともいえる“二刀流劇場”に球場もプチ混乱だ。DH制用に電光掲示板には両軍10人のオーダーが記載されたが、DHを解除後も日本ハムのラインアップは10人。システム上、試合途中で9人表示に変更できないため、大谷の名が「1・大谷」「P・大谷」と2カ所に記された。

 とはいえ、投打で結果を出してみせた。打者では四回の第2打席で、先発右腕のバリオスから右前打。降板直後の八回には左腕の森福から空振り三振を喫したが、しっかりとフルスイング。「(登板の)準備はできていたので大丈夫でした」と言ってのけた。(道新スポ掲載)
 
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◎栗山監督(大谷選手が1イニング無失点について)
「来週先発してもらうのにどこかで準備が必要で、まあ二度とあることでもないと思うけれど、次の登板まで空くことは皆分かってくれると思っています。この展開でイニングを埋めてくれたことも大きい」
 
 
 
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 中田が2試合連発だ。二回、初対戦の右腕バリオスから左翼席中段へ27号ソロを放ち帯広では4年間で8戦5発。九回に左前打して2安打の主砲は納得顔で振り返った。
 
◎中田選手(2回裏、左越27号ソロHR)
「どんな球種かは分からなかったですけれど、うまく反応で打てました。イメージがない投手は追い込まれると何を投げてくるのか分からないので、積極的に打ちにいくことを心掛けた結果です。昨日(4安打)の流れというより、今は1打席1打席しっかり集中できていると感じています」
 
 
◎大引、本多と接触で両足痛める
 
2打数1安打1犠打1四球と堅実な仕事していた大引が5回の犠打の際に
一塁ベース上で本多と接触して両足を痛めてしまった。
 
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◇大引選手
「大丈夫です。これだけファンの方が入ってくれたので、欲を言えば4連勝したかった。あさってから6連戦を全部取るつもりでいきたい」
 
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赤田好捕&内安打
 
8回がレフトに入った赤田が9回に松田の大飛球をジャンプして好捕。その裏の攻撃では二塁内安打を放った。
◇赤田選手
「(打球は)切れて難しかったですが、捕球までの余裕はありました。今はいけと言われたとこでやるだけです」
 
逆方向へ2安打
 
中島はバリオスから2安打を打つ活躍をしたが3、4打席目は凡退して手放しでは喜べなかった。
◇中島選手
「何とか逆方向に、という意識で打ちました」
 
昇格後初失点
 
榎下は4回一死一二塁から2番手で登板。三振と二飛でピンチを凌ぐも5回に2長短打と死球で2点を失った。
◇榎下投手
「いつでもいける準備はしていました。何とか0で抑えたかった。切り替えます」
 
 
◎栗山監督
(.吉川選手の早い回に降板について)
「悩んでしまっているように見えるよね。あれだけ走者を出し続けては何も残らない感じだったし、何か手を打たなければいけない。あいつがしっかりしないとチームは前に進まないので、間を空けた方がいいのか考えます」
 
厳しく、吉川のことを言ったけど、彼の活躍は必要。
はやく、昨年に近い投球を期待したいし、出来ると思う。首脳陣は早い内に手を打つべきだったと思う。
出来れば、荒治療でのRe: スタートを吉川にさせてほしい。
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天候不順のこの頃で帯広は雨も降ったようですが2試合とも出来ました。
めったに生観戦、生応援できない人が多いので本当に良かった。
 
 
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souto789
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