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試合スコアです。
勝ちました!!
今日の新聞記事です。
(道新スポ)
◎栗山監督(.赤田選手について)
「将吾の状態がチームを救ってくれているよね。右でも左でも本当によく頑張ってる」 ◎二死から3連打で8回に追いついた!
西武は3人目・増田が登板。ファイターズは2死から大引、アブレイユ、中田の3連続安打で1点を取り同点に追いつく。2死一、二塁からスライダーを中田が打って左前に同点適時打 になった。
◎中田選手(7回表、左前適時H)
「打ったのはスライダー。余計なことは考えず、自分のスイングをすることに集中した結果です」(P増田) ◎ウルフ好投も7回に交代
ウルフ投手が7回の投球練習中に右の腰の張りを訴え、大事を取って交代した。
◎ウルフ投手(6回1失点。右脇腹がつって降板)
「途中から少し痛み、六回を終わってから張りが強くなった。(次回は)たぶん大丈夫だと思う」 ◎大胆な采配がのちの逆転に!
延長10回。一打サヨナラの2死三塁のピンチから
栗山に2ボール1ストライクと打者有利のカウントにしたところで、大胆な決断をした。
中嶋兼任バッテリーコーチの進言もあり、対戦途中で勝負を避けた。
同コーチを捕手・大野のもとへ出向かせ、四球を指示。
前夜にヒーロー・浅村も敬遠し、満塁策を選んだ。
谷元は秋山に対してこの日まで8打数1安打と抜群の相性良く、
大引の攻守もあって遊ゴロで切り抜け、しのいだ。
◎栗山監督
「(中嶋コーチが)背中を押してくれた。谷元もよく頑張った」
◎陽「しっかり勝って気分良く札幌に帰れる」 そうなるとファイターズ側にチャンスがくるのが野球だ。
11回に先頭打者はこのところ当っている赤田が激走の内野安打で出塁。
そして陽岱鋼が2死二塁から石井のチェンジアップを右前に打った。
たかが1点だが前夜より、雰囲気が違うし、大きな1点でした。
◎陽選手
「狙い球がくるまで我慢して、大振りしないようにずっと我慢していた。だから甘い球をしっかりと逆方向へ打てた。(感触は)すばらしかったですね。疲れました…」
◎栗山監督
「きのう結果的に嫌な負け方をしたんだけど、(武田)久はボールが良かったよね。きょうはその形になった。こういう野球をやっていかないと選手はうまくならない。シビれるような試合をやればうまくなるって改めて思った。みんな頑張ったね。あの2人(中田と陽岱鋼)が厳しい試合で頑張ってくれると前に進む」
延長10回に2死三塁から栗山、浅村を歩かせた満塁策が的中。
自分が監督だとしたらやっぱり、相性を選んだだろう。
満塁策のほうが守りやすく、大引の好プレーも出やすかったと思う。
とりあえず、前日の逆転サヨナラ負けした嫌なムードを払拭はしました。
でも上昇機運にはまだまだです。
しばらく、北海道での試合が続くのでここで乗りたいとこです。
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ファイターズ2012-13
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このところの久がは走者を出しても逃げ切っていたので
悪いほうに予想していなかったが昨日の結果は参ったね〜
これで5%ほどあった優勝も1%位の確率になったような気がします。
◎浅村に逆転サヨナラ3ランを浴びる
あとアウトひとつからの大暗転された。
6−4の九回二死一、二塁、
武田久が浅村に3ランを浴び、サヨナラ負けを喫した。
◎武田久投手
「あれだけのスイングをされたから失投かな。この状況(最下位)だし勝たないといけない」
◎鶴岡捕手
「最後の1球ですよね…。一番やってはいけないこと。自分の配球ミスです」
◎栗山監督
「どういう言葉を発していいのか…。もっと点をたくさん取っていれば、こうなっていない」 勝ちを期待したいけど今のチームは下位に順当なチームでしょう。
原因は春先からの来年の監督継続を打ち出したことが良くなかった。
大谷ら若手を育てることへの伏せんを張ったと思われる行為て゜
フロントが連覇を望まない姿勢を出したこと。
それがいろいろな面に影響を与えていると思う。
2軍も育成の場といえど、何回も長期連敗が多い。
勝って勢いある状態で選手が1軍に上がってこれない。
杉谷、鵜久森、植村、森内らがそうだ。
そして稲葉、小谷野が早打ちや、チャンスで打てない。
外野フライなんかいらないし、叩きつける打撃などを見たい。
そして失策が多い。欲をかきすぎる感がある。
まだ、いろいろあるけど言ったらきりがない。
まずは泥くさい野球をしてほしい。かっこいい野球はいらない。
◎初回、陽、中田で先制!
◎中田選手(1回表、右前適時H)
「コースに逆らわないバッティングが出来ました。昨日の勝ちをいいきっかけにしていかなければいけないし、今日につなげなければ意味がないと思っています。まずは先制できて良かったです」 ◎トーマスは時間が必要
2度目の先発トーマスは 1−0の一回2死一塁から3連続四死球で同点を許し、
2点をリードした直後の三回も制球が定まらず、犠飛などで追い付かれた。
◎栗山監督(トーマスについて)
「球は悪くなくて、どう組み立てて投げていくか。日本のゾーン、日本の打者の間合いにどう慣れていくかなんだと思います」
3回、先頭・中島卓の安打と二盗、大引の安打などで1死一・三塁とすると、
アブレイユの2点タイムリーツーベースで勝ち越し。
◎アブレイユ選手(3回表、右中間2点適時2BH)
「初回のチャンスに凡退してしまったので、どうにかしてランナーを還そうと集中しました。バットを出しやすいコースにストレートが来て、思い切り振っていきました」 ◎近藤が失策
3回、ランナースタート 三塁走者浅村はホームスチール成功。一塁走者秋山も二塁へ
◎勝利は来たかと思ったが…
8回、先頭の代打・赤田の四球と大野の犠打、陽の四球などで2死一・三塁とすると、
大引の2点タイムリーツーベースで勝ち越し。
(道新スポーツ)
◎栗山監督
「まあ、うーん。どう言葉にしたらいいか…。出来ることを一生懸命やるだけで、やられれば力がないと言われてそれまでだし、努力しろ言われていると思う」
◎2度の満塁機に打てなかった稲葉選手
僕が悪いんです。
何を言っている! 頑張れ、稲葉、倍返しだ!
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おはようございます。
2、3日、パソコンの接続不良で更新できませんでしたが
昨日、直してもらったらファイターズも打線が爆発で勝利。
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指揮官の激!!鬱憤晴らし21安打!!!
まずは赤田が頑張りました。
(道スポより)
アブさんも4安打!
(道スポ記事編集)
◎昨日の結果
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今日のファイターズは最後まではらはらどきどきの
武田久劇場で勝利! 新人・屋宜投手はプロ初勝利。
正直、登録したばかりの中村、屋宜で5回2失点とは?
中継陣の頑張りもあって大きな1勝を勝ち取りました。
これから北海道の試合が多いだけに大きい勝利です。
◎栗山監督
「若い子が出てこないといけない。
屋宜は気持ちを引かないで風を持ってきた」
◎試合結果、成績
◎先発は中村勝、3回で降板
◎中村勝投手(3回2失点) 「毎回走者を出してテンポを悪くしてしまい、リズムを作ることが出来ませんでした。先発が3回でマウンドを降りる形になり、ブルペンに迷惑をかけてしまい申し訳なく思います」 ◎大引しぶとく粘って適時打
2点ビハインドの4回無死二塁で大引は、3連続ファウルで粘ってから中前適時打。
大引は7月28日ソフトバンク戦での本塁打以来の打点をマークした。
なお1死一、三塁で、稲葉の二ゴロの間に本塁へ生還し試合を振り出しに戻した。
◎大引選手(4回表、中前適時H) 「しぶとくいけましたね。何としてもうしろにつなごうという気持ちでした。最悪1アウト3塁の形は作りたいと思っていたんですが、いい形でセンターに抜けていってくれました」 ◎アブ、中田アベック連続ホームラン!
中田と本塁打王争いをするアブレイユが6回に唐川から勝ち越しの22号ソロを放つと
並ばれた直後の打席で中田が奮起して本塁打争い単独トップに立つ23号ソロをバックスクリーンへ。
7月初旬、打撃中に右手の平を打撲した影響もあり、放った本塁打はわずか2本。
最近の中田は足の開きが狭くなっていて球を下から叩く傾向があった。
本人はヒットは出ていても中々角度がつかなくてと言っていたが
多分、それが角度の出ない原因ではないかと素人なりに思っていました。
今日の1打席目も強引に打ち、心配されたがアブの本塁打で目が覚めたようです。
チーム内にライバルがいるということはいいことです。
◎中田選手
「完璧。ホームランの本数を争えるメンバーがチーム内にいるので、楽しみながら、切磋琢磨(せっさたくま)していきたい。追いつけ追い越せでやっていれば、チームの勝利にもつながるので。1軍に上がれない時期にずっと(唐川選手)の背中を追いかけた。刺激になったし、そういう相手から打てて嬉しい」 ◎アブレイユ選手(6回表、左越22号ソロHR)
「打ったのはカーブだね。フルカウントになってから粘って、最後にしっかりと捕らえられた。ここでリードできれば流れが来ると思っていたから良かったね。」 ◎中田選手(6回表、中越23号ソロHR)
「(本塁打は)何試合ぶりですかね。久々の感触でした。点差は何点あってもいいんでね。投手を楽にするためにも、打てて良かったです」 ◎3回2失点の先発中村に見切りをつけ、小刻みなリレー。
最後は武田久。
走者を二人おいてのライト線にとんだ今江の打球には肝を冷やしたが
これも運なのか? 久の投球術が勝ったのか?
コンマ?ミリの差でロッテに勝利!!
◎栗山監督のコメント
「.(継投でしのぐのは)いまはこうするしかない。みんなでアウトを取ってもらうしか。行く場所が難しい中で、みんなよく頑張った。(.屋宜の登板は)何かするためには若い子で行くしかない。ベンチ、スタッフみんなが可能性を信じていくわけだから、こちらも覚悟している。まだ発展途上だけど、気持ちだけは負けないように行ってくれたし、チームに風を持ってきてくれた。(.3番4番の連発で試合が決まつたがそのあとにチャンスは作っているんだけど、なかなか点が取れないというのはある。ただ、きょうみたいなゲームでいえば、岱鋼がダイビングキャッチしてみせてくれたし、翔が打ってくれた。この2人が機能しないといけないんだから。そこまで2人には背負わせている。何とかしようという思いがあったね」 では最後に屋宜の記事を編集してどうぞ!
(記事は道スポより)
とりあえず、ロッテ戦の2勝は上昇するには嬉しい勝利。
これからお盆すぎぐらいまでほとんど北海道での試合。
われわれも直接応援できるし、選手たちも落ち着いて戦える。
多分、これで危機的状況は脱出しつつあると思う。
まずは5割、そしてAクラスと一つずつ目標達成してほしい。
やっぱり、ファイターズが勝たないと我々も調子が出ない。
明るい話で会話できればわれわれも北海道も活性化します。
さあ、明日から… いや、今日からみなさん、応援、頑張りましょう!!
そしてお手数をかけますがこのブログがいいと思う方を含めて
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◎札幌地区草野球など野球情報
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ロッテの先発投手を考えるとなぜホームへ行かせたのか?
足の速い走者でない。コーチが悪いのか? 大野が悪いのか?
二死であろうとここはストップ、どんどんプレッシャーをかけるべき!
三塁に入れば、アブさんにも変化球が投げずらいし、
暴投もあるし、そうならない投球になり、的も絞りやすかったはず。
点が入らなくてもロッテ・古谷には苦しい状況が続くはずだった。
結局、大野のリードなどにも影響し、その裏の回に相手に先制点を与えてしまった。
3点も入れば、古谷も楽に投球ができたはず。
回が浅いといえ、本塁憤死は痛く、勝負の分かれ目になりました。
ファイターズ野球はこのへんの考える野球が今年は足りないと見えます。
こうなると試合はロッテペース
5回に大野はまたもついていない!
ひょっとしたら交錯によって出塁もあったのだが…
こんなプレーをみせた早坂は気分よく、
その裏にタイムリーを打ちました。
大野の後に中島が5回に中安打で出塁。
でもこの日は大野と逆でついてると思っている古谷に刺されてしまった。
ここまでなると7回にも負の連鎖
今江の当たりが陽の頭を越されてダメ押し点が入る。
いつもの陽なら捕れたかもしれない。
最後に1点が入ったけどロッテ・荻野のこんなプレーも
すべてにロッテに!って感じ、これじゃ勝てない。
結局、結果はこうなりました。
◎トーマス投手と鍵谷投手
復調気味の鍵谷投手、修行に行きます。
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