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今日はファイターズファンフェスでしたが
久々に楽しく、ファンと選手とのふれあいとなりました。
ファンあっての選手、選手あってのファン
2014年度は一体となって頑張りたいですね。
ファンフェスの模様は他のブログでぼちぼち更新し始めました。
ブログランク1位と3位のブログなどががんばって掲載しているので
同じようなことを書いてもしょうがないので今回は譲ることにします。
(あれ〜? ファンフェスのほうがみんなの応援クリック、多いかなあ?)
まあ、いいでしょう。
新聞ネタとファイターズカレンダーを今日のブログとしましよう。
さて今日の新聞は結構ファイターズネタが多いようでしたが
ここでは大谷vs中田の記事にしましょう。
キャンプ開始そうそう、大谷と投げ合う予定の2月8日に
中田との対決が見られるようです。
キャンプ早々ガチバトル! 日本ハムの栗山英樹監督(52)が22日、名護キャンプ序盤となる来年2月8日の紅白戦で、不動の4番・中田翔内野手(24)と、二刀流の大谷翔平投手(19)の対戦を示唆した。この日、日本一の米「栗山舞」を、JAそらち南「ゆめぴりか」生産組合長の南坂明憲さん(64)らから贈呈された指揮官は、V奪回への思いを強くするとともに、キャンプ早々から4番のフルスイングと二刀流の快投を求めた。
ジャパンの4番だからこそ、栗山監督は特別扱いはしない。陽と共に主力中の主力に成長した中田に対して、「1打席でも2打席でも」と、2月6日から始まる予定の紅白戦から、打席に立たせたい思いを明言。そして「速い球に慣れるのは翔にとってもいい」と、同8日登板予定の大谷と中田の勝負も、2人を紅白に分けて、実現させる考えであることを示唆した。 監督就任1年目から不動の4番として、中田を打席に立たせてきた。それは、リードオフマンとして中堅を守る陽と、共に真のリーダーになってほしいとの願いがあるからこそだ。その段階を三段跳びに例え「ホップ、ステップは間違いのないところで終わっている」と、4番定着3年目でのジャンプをしっかり決めることを理想とした。 だからこそ、キャンプ早々のガチバトル案となる。指揮官はすでに、紅白戦第1戦となる6日の先発を中村VS上沢で組み、第2戦の8日は大谷VS斎藤を予定している。先発ローテーション争いへ、投手陣はキャンプ序盤から真剣勝負の場となるが、野手陣も同様。激しいポジション争いが展開される。「キャンプじゃなくて最初から実戦だよ」と言い切るように、どのポジションもサバイバルだ。(道新スポーツより)
そんなことで春先のキャンプ早々からガチ勝負が見られそうですが
そんなあおりもあり、新人選手は全員が2軍スタートになるようです。
さて話は変わりますが皆さんは2014年度の
ファイターズカレンダーを手に入れましたか?
今、自分の手元にありますので紹介しますね。
まず、表紙はファイターズの人気選手です。
稲葉さんが真ん中で中田、陽になり
ここに大谷と西川も選ばれました。
次が1年間の日付と18の画像入りの年間ページで
次をめくると1ヶ月ごとの選手画像入りページへ。
まず1月はやっぱり栗山監督となりました。
ファンフェスの挨拶でも悲壮感を感じましたが
来年は最初からGO!GO!ですよ!
2月は捕手陣で鶴岡、大野、近藤となっていますが
話題の鶴岡は2月に入った時には他のチームかも?
3月は主力としての期待組で西川と大谷。
そして背番号9をもらった中島となっています。
◇中島選手
「うれしいのと同時に、1ケタの番号を背負う重みをひしひしと感じています。ファイターズの背番号9は中島、と1日も早くファンの皆さんに認めていただけるよう、精いっぱい頑張ります」
4月はおじん組。
失礼。投打を引っ張るベテランの稲葉、武田勝です。
来季はどんどん、若手の見本として自らの活躍を期待です。
5月はアブレイユと小谷野、大引です。
アブさんは話し相手のミランダが入るので来季も期待です。
小谷野はもう一度、勝負強い打者としての復活をしてほしいし、
来季のキャプテンに選ばれた大引もチームを引っ張ってほしい!
◇大引選手
「ファイターズに来て来年が2年目なので、不安や戸惑いはありますが、栗山監督から直々に指名していただいた上に“頑張り過ぎなくて大丈夫”と言ってもらい、肩の力が抜けました。あきらめずに最後まで全力を尽くすという、ファイターズらしい野球ができるよう、臆することなく戦っていきたいと思います」
◇栗山監督(大引キャプテンについて)
「チームへの忠誠心は誰もが認めるところ。大引に大野、宮西といった中堅の選手たちが来年は引っ張っていかなければいけないし、移籍してきて年数が浅いということは全く関係がないと思っています。リーダーの素養が備わっている人間なので、自然体でやってもらえれば問題ありません」
6月は先発ローテ投手のしての活躍が絶対の3人。
木佐貫、吉川、そして大谷です。
7月は中継ぎとストッパーの絶対的投手の3人。
武田久、宮西、増井になっています。
8月は中田と陽。
9月はいぶし銀組。
もう一度、キラリとひと輝きほしい金子誠に
赤田、飯山も若手にどんどん刺激を与えてほしい。
10月はロングも出来る中継ぎ3人衆
矢貫、谷元に道産子・鍵谷となりました。
11月はもっともっと伸びてスタメンを脅かす
存在になってほしい選手達です。
今浪、佐藤賢、杉谷に谷口も伸びてほしいですね。
さて最後の12月は5、6番目のローテ争いをしそうな投手。
先発転向の石井、復活を目指す斎藤佑にひと伸び期待の中村です。
そして中継ぎとして貴重な存在になりつつある河野と4人で閉めです。
しかし、まだ11月なのに来年のカレンダー紹介とは!?
でももうスーパーなどの店ではクリスマス
何か慌ただしい世の中ですね。
さて今回はあえてファンフェス外しのブログでしたがちょっと後悔しています。
出来れば、癒しの応援をして頂ければ、嬉しいです。いや、助かります。
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ファイターズ2012-13
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ファイターズ、鎌ヶ谷での練習組は今日(22日)、
ファンフェスへ札幌に移動をしているはずです。
25日までは選手会の行事などで北海道にいるようです。
さてそんな慌しいような日に
札幌ドームのMVP賞(野球部門)が決まり、
リードオフマンの陽岱鋼選手が受賞となりました。
全試合ファイターズを引っ張ったことを見ても
これは文句のない選出だと思います。
授賞式は11月23日のファンフェス前に行われます。
札幌ドームではチームトップの13盗塁をマーク、センターでの安定した守備、
数多くのファインプレーでチームに貢献。
ファンサービスに積極的で、プレー以外でもスタンドを大いに楽しませたことが評価。
投票の結果、陽選手が全1512票のうち最多の706票を集めたのことです。
◎陽選手の受賞コメント
「今回は多くの方に投票していただき、感謝の気持ちでいっぱいです。札幌ドームではファンの皆さんの後押しがあって、いつも気持ちよく試合に臨むことができます。来年はもっともっといいプレーができるよう、皆さんの期待に応えられるよう頑張ります」
先発転向の石井投手の記事が今日の道スポに掲載されています。
吉川、武田勝に続く先発左腕投手として期待ができます。
いい投球するも疲れなど出てくるともろい場面もあるので
間隔を空けてあげれば、かなり面白い存在になりそうです。
ただ、鶴岡との息の合ったバッテリーを見たかった。無理かな〜
サイレントK、先発でリーグ優勝に貢献だ―。来季、先発に転向することが確実な石井裕也投手(32)がシーズンを通してのローテーション死守と優勝への返り咲きを宣言した。すでに先発を見据え、鎌ケ谷で自主トレを続ける背番号13。栗山英樹監督(52)ら首脳陣も最優先課題としていた先発左腕の“補充”。日本ハムでは初めて先発を担う石井が覇権奪還のキーマンになる。 すでに自主トレ期間に突入した鎌ケ谷。石井は21日、黙々と外野フェンス沿いをランニングしていた。すでに来季からの先発転向を言い渡されていることを明言。「そのために、しっかり今から体をつくっていきたい」と気を引き締めた。 今季、まさかの最下位に終わった日本ハム。石井の先発転向はチームの巻き返しには欠かせない“改革”の一つだ。栗山監督は新投手コーチに配置転換することとなった厚沢コーチに先発左腕の補充を要請。そこで白羽の矢が立ったのが石井だった。 2010年に横浜(現DeNA)から移籍。日本ハムでは中継ぎとして勝利の方程式を担ってきた。だが、プロではこれまでに1軍で計4試合、先発を経験している。横浜時代の08年に1試合、中日時代には06年に1試合、05年に2試合、スターターとしてマウンドに登った。2軍も含めると06年に5試合登板している。 「(先発経験が)ないわけではない。今まで通りに、打たせて取る投球を続けていきたい」とスタンスは変わらない。(記事の続きは下の画像記事へ)
(道スポ)
陽選手の受賞はファンサービスの点からみても
本当に良かったと思いますね。
来季はもっともっと活躍してほしいものです。
自分もブログランキングに登録していますが
MVP賞あって受賞できたらと… ないけどね(笑)
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昨日(20日)、鎌ケ谷スタジアムの自主トレは
投手組では屋宜、新垣、上沢、大谷、根本、大塚
捕手組は大嶋、尾崎、荒張、
野手組は、今浪、杉谷、森本、石川、谷口、北、村田に
加藤の姿もあったようです。
根本、大谷、上沢、大塚の4人は
坂道ダッシュを繰り返していたようです。 (カビーさんブログ画像を借りて編集掲載)
そんな自主トレをする中、鎌ヶ谷施設の中で昨日に続く、契約交渉を行いました。
野手組が中心で8選手の全員がダウンなしで契約更改したとのことです。
前年より成績が振るわなかった谷口きゅ〜んは増額したが
期待の石川選手も増額でちょっとお尻に火がついた感じです。
ではその模様が記事になっていますので編集掲載します。
(道スポ記事編集)
来季のファイターズの外野は普通にいくと陽、中田、稲葉になり
状況次第では中田の三塁、稲葉のDH、一塁が考えられます。
そこへ佐藤賢、赤田、鵜久森、村田がいます。
それだけでも厳しい上ここに大谷、西川も加わるはずです。
この9人を押しのけてでも這い上がるにはそうとうの練習が必要です。
それに万全の北と新人・岡も加わり、11人で外野手枠争いになります。
ごめんなさい。杉谷を忘れていました。12人かな?
岡選手の記事です。
(道スポ記事編集)
来季、気になる存在は北と大塚。
大塚は先発なのか? 中継ぎなのか? 現在は中途半端です。
フォークの使い手なのでストッパーあたりも面白いのですが…
そして怪我なし万全の北の力も見てみたい。
この二人、この世界で生き延びていくのには
来季は相当、アピールすることが必要になると思います。
今回は外野陣のブログが中心になってしまいました。
こうみると外野は未完成の選手もいるが層が厚いと思います。 それだけに厳しい外野手争いは勝てなければ2軍の調整が待っています。
怪我などしたら北のように一軍は遠のいてしまいます。
さあ、1軍枠定着は誰になるか厳しい戦い、争奪が待っています。 このブログはブログランキングに登録しています!
ファイターズ外野争いと同様、上位を維持するのには厳しい戦いが!?
いや、更新に時間がかかるほうが正直、厳しいですね。
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昨日はソフトバンクがついに鶴岡選手と札幌市内で下の画像のようにFA交渉を行いました。
今日の新聞や各ニュースを見ても決意したかのような記事となっています。
日本ハムからフリーエージェント(FA)宣言した鶴岡慎也捕手(32)は19日、札幌市内のホテルでソフトバンクと初交渉した。日本ハムが提示した単年で現状維持の7600万円に対しての条件面は4年総額5億円プラス出来高の大型契約を提示されたようで差は歴然。 実は鶴岡選手は鹿児島出身で、同じ九州に本拠地を置くソフトバンクとは中学時代の観戦以外に、社会人の三菱重工横浜時代には入団テストを受けていた。当時はソフトバンクで評価されず、プロ入りに至らなかった。しかし、そんな鶴岡選手を獲得して育ててくれたのが日本ハムだった。そんな状況、経緯そして日本ハム、ファンの関係もあり、態度を保留した。ソフトバンクには振られた過去があっても「ホークス愛」は依然あり、やっと念願の相思相愛になってあとは正式表明のみの状況下になった。
獲得に興味を示していた阪神が断念し、現時点で他球団からの連絡もないことと高評価での条件面、正捕手のチャンスからみても鶴岡選手のソフトバンク入りが有力になった。(各記事まとめ)
◇鶴岡選手
「今までライバルとしてやっていたホークスに配球など捕手として非常に高い評価をもらい、うれしい。優勝以外は負けだという球団の考えは僕も同じ。全試合に出たいという気持ちもある。ファイターズには育ててもらったという気持ちもある。冷静に考えて結論が出たら表明したい」
このように鶴岡選手のソフトバンク入りが有力になって
とりあえず、当面の正捕手は大野選手になりそうだが
第2、第3捕手の座を狙う、捕手戦争が勃発しそうだ。
実績上は近藤が筆頭だが移籍の市川、ソフト大嶋が
虎視眈々とその座を狙っている。
その中で近藤、大嶋の記事があったので編集掲載します。
(サンスポ、道スポ記事など)
そして上の記事でも掲載されているように契約更改が始まりました。
金額は次のとおりです。
根本、新垣がダウンしましたが屋宜が増減なし、
今季1軍登板した斉藤勝、榎下に、
期待の上沢と運天、移籍の佐藤祥が微増となりました。
では各選手の記事、コメントを掲載します。
(カビーさんブログ画像及び道スポ記事)
鶴岡選手FA交渉関係中心のブログとなりましたが
果たして鶴岡選手の心はソフトバンクに奪われたのだろうか?
もし自分が昔、お付き合いできませんと言われた好きだった女性に
今のあなたは素敵だわ。お食事しながらお話しません
きっと いいですね〜
鶴岡選手もそんな気持ちなのかなぁ? そしてお金も有るし…
鶴岡選手を好きな人、ガチャピンの好きな人にファイターズファンも
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秋季キャンプが前日に終わった昨日18日の鎌ヶ谷は
杉谷が室内練習所に球場では野手では近藤が
投手では矢貫、鍵谷、斉藤勝、乾、新垣、多田野らが練習。
それ以外には今日取り上げる、中村、武田久、斎藤佑の姿も。
今日は寒いようですがこの日は暖かい練習日和だったそうです。
そんな中、来季の先発ローテを狙うべき投手、中村が
武田久のアドバイスを受けた記事が今日の道スポに掲載されていました。
どんなヒントを武田久が中村に与えたのか?
この日は自主トレだったが若手選手には
自分が進化するヒントが転がっている可能性がある。
シーズン中では中々得られないアドバイスなどを先輩選手から
聞くチャンスでもあることを見逃してほしくないものだ。
さてここからは復活へ斎藤佑樹の話。
斎藤祐樹といえば、青いハンカチ、甲子園でのマー君との高校野球だろう。
ハンカチ王子としてフィーバーを巻き起こし、人気物なった。
ところがこの人気ものはプロ野球には進ます、早稲田大学という回り道?を選んだ。
通算30勝を挙げるなど、大学野球界でも名を残す活躍をしました。
そして2010年秋ドラフト1位指名で我らのファイターズ入り。
連日、メディアなとで取り上げられ、球界は盛り上がった。
プロ入り1年目は開幕ローテ入りを果たしてほぼ期待に近い数字、6勝を挙げた。
2年目はダルビッシュが抜けたファイターズの開幕投手に指名される。
評論家や解説者らから開幕投手という格という点で批判、物議が展開されました。
そんな状況下、その日を迎え、プロ入り初完投(1失点)という投球で開幕勝利、
見事に結果で周りの批判をねじ伏せました。 その後もプロ初完封など4、5月までは活躍して順当なシーズンになるはずだったが
誕生日の勝利を境に不調になり、2軍でも打ち込まれ、どん底へ。
歯車が狂うと悪いことはつづくもので今までのつけが噴出し、
11月の日本シリーズの登板で 右肩の異変がおきた。
「右肩関節唇損傷」、肩の関節をスムーズに動かす部位が傷ついていたのだ。
そうなると人気物だったがゆえの反動でバッシングも各方面で多く見えました。 斎藤佑樹の投球は下半身に柔軟性がなく、うまく下半身を使って投げられない。
シーズンを通しても投球フォームが定まらず、調整のために投げ込みを続けた。
無理な投げ方を重ねてた結果、痛みが悪化、肩を壊してしまったのだ。
ソフトバンクの斎藤和己、馬原も同じ怪我で手術をして苦しいリハビリをしたが
斎藤はついに引退、馬原も移籍先のオリックスでも投げられない状態だ。
当初は手術をしても(調子が)戻ってこなければ、辞める覚悟もしていたはずだ。 ここまでの挫折は彼にも初めてで悩んだことと思うがやはり、そこは野球小僧だった。
肩にメスを入れず、負担のかからないフォーム改造で克服する道を彼は選んだ。
復活にはフォーム改造しかないがフォームを変えるのも容易でない。
それでもリハビリを続け、すこしずつ復活の道へと歩みはじめました。
苦しいリハビリ、焦る気持ちを封印してまずは投げれる状態へ。
そして頑張った甲斐もあって最近、球は投げれるようになった。
やっとみんなと争える場所の入り口に立てた。
だがこれからが大変である。
軟投派ながらコントロールが良いわけでないので
今後、3ヶ月ほどの練習によってどれ位、克服出きるのか?
今後は低め球と投球術で打者と相対しなければならないとも思う。
何とか球数が投げれるようになり、一つの不安はなくなりそうだ。
そんなせいか斎藤にやっと笑顔が戻り始めている。
こんな笑顔を見ると順調なのかなと思うし、少しは安心できます。
斎藤佑樹は投球術には長けている投手なので
新しいスタイルを つくれればきっと復活するはずです。
来季は大谷の成長、斎藤佑樹の復活があれば、
ファイターズの投手陣が安定してチームは強くなれるはず。
もう、みんなに祭られたり、バッシングを受けるのは卒業すべきだと思うし、
そして成績よりももっている男の力をファイターズで生かしてほしいと思う。
その結果、下の画像のような笑顔、明るい斎藤佑樹が見たいと思う。
いや、きっと多く、見られることと思う。
来季は完全復活でファイターズも優勝だ! がんばれ!斎藤佑樹!!
今回はカビーさんブログの鎌ヶ谷画像も借りて、武田久投手、
頑張ってほしい意味も含めて斎藤佑樹投手のブログにしました。
そんなことで斎藤ファンもアンチ斎藤の人も応援、お願いします。
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