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いやはや、大変だ!
西岡選手、大丈夫か!?
今日の巨人‐阪神戦で、 阪神・西岡剛内野手が二回の二塁守備中に、
大竹の放った飛球を追って右翼の福留孝介外野手と激突。
西岡の体は宙に舞って後頭部から地面にたたきつけられた。
約20分後に救急車がグラウンドまで乗り入れ、東京都内の病院へ搬送された。
MRI検査などを受けた結果、「鼻骨骨折、胸部打撲、左肩鎖(けんさ)関節脱臼」と診断された。
脱臼については軽いもので、打撲に近い症状だという。
今日はそのまま病院で安静。今後については31日の様子を見て決める。
尚、 福留も検査を受け「胸部打撲」と診断された。西岡に比べると症状は軽いものだという。
どちらにしても選手生命に係わるのではと思われる激突だったのて゜心配した。
阪神にとってもこれからの試合を考えると大変なことだ。
野球そしてセリーグを面白くするためには阪神が頑張らないと!
ファンとして自分のチームの選手だったら大衝撃だと思う。
阪神球団、阪神ファンには野球ファンとしてお見舞い申し上げます。
西岡選手の早い復帰を願っています。
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すみませんが
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エンタメ&スポ
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TOP SPORTS NEWS
Darvish shows off skills against Padres
PEORIA, Arizona — Yu Darvish flashed a sizable assortment of pitches, a huge smile and even some nice leather in his debut for the Texas Rangers on Wednesday.
"I've thrown in so many games, you know?" he said through a translator.
Darvish struck out three in two scoreless innings and made a run-saving play in the Rangers' 6-2 win over a split squad of San Diego Padres. The highly anticipated debut at Peoria Sports Complex was chronicled by more than 150 reporters, most of them from Japan.…
(Friday, March 9, 2012 AP)
ダルビッシュのオープン戦デビューに、ライバル球団や米メディアも衝撃を受けた。ネット裏に集結した偵察陣は、改めて大物ルーキーを最警戒。米メディアからは20勝の予想や松坂以上の声が上がる一方、セットポジションからの投球に疑問も投げかけられた。
ネット裏に陣取ったライバル球団の偵察隊が1球ごとに目を光らせ、メモを取った。ダルビッシュが“七色の魔球”を投げたことで、007同士で球種を確認し合う姿も目立った。
「とても素晴らしい内容。投手としての能力や豊富な球種は大リーグでもトップ級。同じ地区だから当然、警戒しているし、研究もしていく」
改めて最警戒したのは同じア・リーグ西地区に所属するアスレチックスのジョン・マクラーレン・スカウト(60)だ。マリナーズの監督経験者で、現在はWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)中国代表の監督も兼務。日本の投手に詳しい同スカウトも「これまでの日本投手とは違うタイプ」と徹底研究の方針だ。
ダルビッシュのオープン戦初先発に集結した報道陣は日米合わせて約150人。ドジャース1年目(1995年)の野茂英雄元投手(43)も取材した米全国紙「USAトゥデー」のボブ・ナイチンゲール記者は今季20勝を予想した。
「66マイル(約106キロ)のカーブが印象的。緩急が有効だ。レ軍は強力打線で援護も期待できるし、守備もいい。1年目から15−20勝できる」
「FOXスポーツ」のケン・ローゼンタール記者は、制球難で四球が多かったレッドソックスの松坂大輔投手(31)と比較。36球中ボールは10球とストライクを先行させたダルビッシュの積極性を「松坂とは違う」と評価した。
ただ、走者なしでもセットポジションだったことには疑問の声が上がった。「走者がいない場面ではワインドアップで、もっと強い球を投げる必要がある。とくにエンゼルスのプホルスなど強打者にはね」とESPNのハワード・ブライアント記者。日本の記者にセットで投げる理由を逆取材する偵察陣もいた。
今後もダルビッシュの一挙手一投足が注目されるのは必至。ライバル球団の偵察陣や米メディアの分析も過熱する。
★スコアラーが立ち見!?
ダル偵察陣では立ち見まで出た。この日の観客は2910人で空席も目立ったが、ネット裏に用意されていたスカウト用の約20席だけは満員。通路に立ったままメモを取るスカウトが続出したため、パ軍職員が急きょ空いている席のチケットを配ったほどだった。「これほどの騒ぎは記憶にない」とナ・リーグのベテランスカウト。ヤンキースのスカウトは「いい球種がたくさんあって、運動神経もよさそうだ。大投手になるための素質は全て備えている」と早くもエース級の警戒ぶりだった。(サンケイスポーツ記事より)
ダルビッシュはすごい人気ですね。
このところの記事をみていると
ダルビッシュらしさを失わずに
上からダルビッシュって感じなのでやってくれるでしょう。
すぐ、身近にいたスターが世界で羽ばたくのももうすぐです。
楽しみです。
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ひちょりが結婚しました。
おめでとう!!
しかし、賢介、小谷野、中田など結婚ブームですかね〜
なんにしても元仲間、いゃ、元ファイターズ戦士の森本様に
心からお祝い申し上げます。
この結婚を期にセ界で羽ばたけ!!
DeNAは森本稀哲外野手がモデルの悠美(ゆうみ、33)と入籍したことを8日、発表した。
球団を通じてコメントした森本は
「きょう、31年間の独身生活にピリオドを打ちました。
最近ではホモ説も流れ始めたところで、それを払しょくさせていただきます。
この結婚を力に変えて、グラウンドで精一杯プレーします。
変わらずご声援をお願いします」
と今季の活躍を誓った
お相手の悠美はファッション雑誌「JJ」の専属モデルとして活躍した後、 「DOMANI」など多数のファッション誌で活動している、身長1メートル75センチのスレンダー美人。
ちょっと説明だけではわからないので
画像を編集掲載してみました。
なかなか、やるもんだね。
お相手のブログも紹介しちゃいます。
◎悠美さんのブログ
本日、横浜DeNAベイスターズの森本稀哲さんと入籍致しましたので、
ここにご報告させていただきます。 お互いに支え合いながら、幸せな家庭を築いていきたいと思います。 これからも私たち二人を温かく見守って下さい。 悠美 ひちょりさん、ホモではなかったようです。多分?(笑い)
ということでおめでたい速報でした。
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ゴルフ界のニューヒロイン・斉藤愛璃をとりあげます。
2011年プロテスト16位、新人戦5位、QT31位、今季ツアー本格参戦。
これまで2年間で8試合最上位42位と実質ルーキーの22歳の斉藤愛璃選手。
ところが女子ゴルフの2012年度開幕戦(沖縄)で初優勝の快挙を成し遂げました。
ビジュアルも結構なもので、Lenovoと今年スポンサー契約しているほどで
全く実績のない段階でのパソコンThink PadのLenovoの契約は驚きです。 いつまでも宮里だ、さくらだ、諸見里では今一、おもしろくない。 この選手の活躍が続き、有村あたりと絡んでもらえればと期待したくなります。
そのほかにも前プロ野球の工藤公康氏の娘さんも出てきたので
話題性で今年の女子プロはおもしろくなりそうです。
プロ3年目の新星が開幕戦でツアー初優勝を飾った。単独首位で迎えたこの日、1番でダブルボギー。何とか粘って1打リードで迎えた18番でボギーをたたき、プレーオフにもつれ込んだ。通算10アンダーで突入した三塚優子(27)、李知姫(33=韓国)との3人プレーオフになり、2ホール目の18番グリーンで斉藤は先にパーをセーブした。すると三塚が80センチのパーパットを外した。「確実に入れてくると思ったので、ビックリした。こういうこともあるんだ…」。まさかの結末。ツアー11戦目の優勝は、6戦の村井真由美(47)を抜き、宮里藍さえしのぐ日本人最速記録。前年のプロテスト合格者が翌年の開幕戦で勝つのも、日本女子初の快挙だ。日本女子ゴルフ界にシンデレラが誕生した。山あり谷ありの一日に「最初から自分のゴルフができて、プレーオフにいければいいなと思っていた。そんなに簡単に優勝できるとは思っていませんでした」。アマ時代から、わずかツアー11戦目の優勝が信じられないようだった。
斉藤愛璃は8歳でゴルフを始めた。自宅の庭のネット目がけ、手のひらが豆だらけになるまで毎日夜9時まで練習した。「将来プロになりたい」と両親に打ち明けたのは中学生の時。一人娘の夢をかなえるため、パートだった母・みゆきさん(49)は正社員になり、父・壮士さん(48)と共働きで援助。斉藤は神奈川・厚木北高入学後、学校帰りに夜10時まで練習場に通って腕を磨いた。
『愛璃』とは「みなさんに宝物のように愛してもらえるように」と、2人で考え合ったという名前。壮士さんが考案し“あいり”という読みに、みゆきさんが漢字を当てはめた。 ドライバーはブリヂストン、フェアウェイウッド、ユーティリティはダンロップ、アイアンはミズノとバッグの中には複数メーカーのクラブがズラリと並ぶ。斉藤はこの理由について「クラブは戦う道具なので、今年は結果を出すことを一番に考えてああいうクラブセッティングになりました」と説明した。
もともとクラブにはこだわるタイプだという斉藤は、昨年まではメーカーとのフィッティングなども行わず、自分の好きなクラブを使っていた。しかし、「(メーカー担当者から)ウッドの流れが悪い。これでよくやっていたねと言われて…」と指摘を受け、昨年末にクラブフィッティング。「プロとして恥ずかしいんですけど、フィッティングでこんなに楽になるなんて。ドライバーも風に負けないし」と自分にフィットするクラブが見つかったことで飛距離アップなどの効果が得られ、そこからまたレベルアップした。 高校時代から愛用したフェアウェイウッドやユーティリティをプロになってからも使っていたこともあると、驚きの事実も明かした斉藤。プロ使用のクラブに馴染んでくればさらに進化を遂げる可能性はありそうだ。 ◆ 斉藤愛璃選手のコメント
「優勝なんて夢みたい。ゴルフは最後まで何があるか分からないと思いました。うれし涙もいいけど、こういう時は笑顔でいたいタイプかな。もっと技術を上げて、次は2勝目を目指して頑張ります」
◎優勝会見で両親へ感謝の言葉
「すごく嬉しい。ひとりっ子の私に長い間ゴルフをさせてもらって、今まで本当に支えられてここまで来たんだな、と実感しました。金銭的にもたくさんかかってきたし、今日少しでも恩返しできたらと思ってプレーしていました」
※斉藤愛璃選手は、1989年神奈川県生まれ。8歳からゴルフを始め、高校時代には日本女子アマチュアゴルフ選手権でベスト16に入り、2007年には若干17歳にしてナショナルチームメンバーに選出された。2011年プロテストに合格。2012年のツアー出場権をかけたQT(クォリファイングトーナメント)で見事31位に入り、今シーズンほとんどの試合に出場することになった。165センチ、55キロ。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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南海キャンデーズ・しずちゃん、
全日本女子ボクシング選手権ミドル級優勝!
広島市で開催された全日本女子ボクシング選手権は11日、7階級の決勝戦を行った。ミドル級は、ロンドン五輪出場を目指すお笑いコンビ・南海キャンディーズの山崎静代が、元ライフセービング日本代表の鈴木佐弥子と対戦し、26‐11で、4ラウンドポイント勝利でしずちゃんが勝った。
山崎は5年前、不朽の名作漫画「あしたのジョー」に魅了されたのがきっかけでジム通いを開始。翌年、ドラマでボクサー役を演じたことでさらにのめり込んだ。平成21年にC級ライセンスを取得。多忙な本業の傍ら、多いときには1日6時間を超える猛練習で地道に力をつけた。鈴木との決勝は、国内で初めての公式戦だった。
ロンドン五輪の正式種目として採用された女子ボクシングは、フライ(48〜51キロ)▽ライト(57〜60キロ)▽ミドル(69〜75キロ)−の3階級で実施され、5月の世界選手権における各階級のベスト8と各大陸の推薦選手11人、さらに開催国から1人が出場する。 ロンドン五輪予選となるアイバ女子世界選手権(5月・中国)に今大会の結果などを考慮し、日本ボクシング連盟は同日、 しずちゃんを派遣することを満場一致で決めた。 次は世界でお笑いを
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