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25日、日刊スポ朝野球の決勝トーナメントが行われ、
ドリーム札幌打線が爆発、コールド勝ちした。
◎イーグルカップ日刊スポーツ旗争奪朝野球大会
◇決勝トーナメント2回戦(7/25 雁来健康公園A)
札幌Penguins 010 0=1
ドリーム札幌 702 X=9
(札)高村-松本 (ド)斉藤-渡邊
[三塁打]東(2回)、原(1回
[二塁打]渡邊(1回、3回))
◎オーダー
【札Pen】 【ドリーム】
②松本(15) ④原(7)
①高村(17) ⑤稲田(5)
⑥伏見(8) ⑥早川(17)
⑦河合(21) ②渡邊(10)
⑧塚田(1) ⑧朝見(2)
⑤東(6) ①斉藤(1)
③鈴木(10) ⑨青木(6)
④山崎(12) ⑦田淵(24)
⑨島尻(3) ①神(30)
角田(30)
ドリーム札幌・斉藤投手は1点を取られたが4回を1安打投球、札幌Penguins・高村投手は普段ショートを守るが主戦投手不在で登板。ドリーム札幌打線に対して力が入り過ぎたのか制球乱れとワイルドピッチで大量点を与えてしまった。2回は無失点と落ち着いてきたが時、すでに遅かった。
札幌Penguinsは、名寄出身中心にチームを設立をして20年目、今は選手も入れ替わり、登録上で4人しか当時の選手はいない。チーム名は水の中での動きがいいペンギンからとり、その行動のようにスピード感ある野球を目指した。しかし、今年は天気が良すぎて水不足、お家芸のはずの動きができなかったようだ。
ドリーム札幌は5年目のチームで全国のドームで試合をする草ワンで全国優勝を2度している。
神監督の仲間で結成したチームで選手は他のチームで全道や全国で活躍している選手が多い。
この日は監督自ら2打数2安打2打点、渡邊主将は先制2塁打など長打2本と活躍。
参考までに渡邊選手は32歳で15年前の高校時代は釧路北陽で野球をしていた。
◇神監督
「自分の当りはたまたまです。今日は活躍した渡邊を取り上げてください。今度は強豪のはまなすさんとですが山下投手の対決が楽しみです。なんとか勝って優勝を目指せれば嬉しいですがちょっと選手がなかなか揃わず、いつももぎりぎり、まず、そこから戦いが始まりますね。集まった選手で全力でつくします。」
以上、25日の試合でした。
27日にはトマホークと大麻SSの決勝T2回戦が行われるようです。
残っているチームはあと7チームとなりました。
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2012・さぽーとさっぽろ野球大会 ベスト4決定!
日本ハム勝利発進! 今日の攻守の活躍は翔すね。
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草野球2012
[ リスト | 詳細 ]
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67チーム参加のさぽーとさっぽろ野球大会の3回戦、4回戦が
22日(日)に行われ、ベスト4が決定しました。
ここでは4回戦の画像を中心に掲載します。
カー工房ウィン、2年連続ベスト4進出!
◇4回戦
○(有)カー工房ウィン 1−0 ㈱フロンティア・サイエンス●
初回に1点を先取したカー工房ウィンがそれを守り、1−0で勝利。
両投手の好投による1点を争う好試合となり、最後まで息が抜けなかった。
昨年に続いてのベスト4へカー工房ウィンが進出した。
3年連続3位の(有)天満電気、今年もベスト4進出!
◇4回戦
●(有)エスジーサービスA 0−5 (有)天満電気○ 昨年3年連続3位の偉業?を達成した天満電気が
ユニホームを新調して挑んだ今年も
4回に3点を入れほぼ試合を決めて5点差勝利。4年連続のベスト4へ。
(有)天満電気は今年こそ、決勝進出して優勝を狙いたいところ。
(有)エスジーサービスAは3回戦でBチームとの同社対決で
接戦を演じ、勝利したが4回戦では余力が残っていなかった。
(有)赤坂塗装工業が強豪・(有)花松配管工業所を破る!
◇4回戦
●(有)花松配管工業所 1−2 (有)赤坂塗装工業○ (有)赤坂塗装工業が一昨年の決勝で負けの借りを返した。
3、4回に1点づつ入れ、最後まで攻めまくる(有)花松配管工業所打線をかわし、
悲願の強豪破りをして初優勝の期待が高まってきた。
4度目の優勝を狙った昨Vの(有)花松配管工業所は
3回戦、打線爆発で22点の得点を挙げるも、4回戦は不発だった。
㈱中尾塗装工業、参加5年目にして悲願の初ベスト4!
4回戦
●㈱エネサンス北海道物流 3−4 ㈱中尾塗装工業○
昨年準優勝の八甲建設㈱を3回戦で破った㈱エネサンス北海道物流と
3回戦で11-10と打撃戦を制した㈱中尾塗装工業の一戦となった4回戦。
両投手の頑張りと守備陣の頑張りで1−1で7回まで進んだ。
促進ゲームに入り、㈱エネサンス北海道物流が1点を入れたが
その裏、㈱中尾塗装工業が内山の右中間安打でサヨナラ勝ちをした。
㈱中尾塗装工業は参加5年目にして初のベスト4進出。
これによりベスト4が決まり、4チームが8月25日(土)のつどーむ(東区)の準決勝に進んだ。
8/25 つどーむ AM9:00試合開始(予定)
Aブロック
(有)赤坂塗装工業(2010準優勝)
vs
(有)天満電気(2009、2010、2011、3年連続3位)
Bブロック
(有)カー工房ウィン(2011、3位)
vs
㈱中尾塗装工業(2009、2011、ベスト8) 決勝 Aブロック vs Bブロック さあ、優勝チームはどこだ!
どこが優勝しても初優勝!
草野球のみなさん、4試合まとめて掲載しました。
2会場で同時間の試合だったので状況みながらの
行ったり来たりの大変な取材でした。
精一杯、頑張りましたが満足頂けましたか?
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今日は朝からイチロー選手がヤンキースに移籍と
野球界にびっくりするニュースが入ってきています。
イチローを慕っている川崎ムネリンの気持ちを考えると
ちょっと可哀想な気もしますが…
川崎のコメントが気になります。
さて今日も日刊スポ朝野球の記事になりますが
またか〜と言わずに見てくださいね。
◎イーグルカップ日刊スポーツ旗争奪朝野球大会
◇決勝トーナメント1回戦
フェニックス 100 101=3
ノースオーシャン 000 000=0
(フ)荒井-斉藤 (ノ)藤生、金井-中村
[二塁打]岡田(1回)
フェニックス・荒井、ノースオーシャン・藤生の先発で始まり、先制したのはフェニックスだった。1回表、増山の右安打、岡田の右2塁打などで二死満塁から斉藤の死球で先制。4回には遠藤の右安打などで二死満塁とし、またも岡田の死球で2点目が入った。ノースオーシャンは3回まで無安打無得点で3回に平林が初ヒット、4回に畑充、大上にヒットが出たが得点にならず。逆に最終回、フェニックスが川村の犠飛で3点目を入れ、3−0とし、そのまま試合終了。どちらも優勝経験のチームだったがフェニックスが2回戦に進出した。
④増山(6) ②中村(25)
①荒井(21) ⑥平林(0)
⑨松本(28) ⑤成ヶ澤(3)
3川村(3) H西澤(15)
⑦岡田(7) ③4東原(23)
⑤岡(9) ⑦畑充(22)
②斉藤(27) ⑨3鷲澤(29)
⑧東(24) ⑧9大上(1)
③9遠藤(17) ①8藤生(18)
⑥矢野(0) ④牛若(13)
田口(20) 1金井(17)
宮村(10) 小師(21)
吉川(10)
折田(30)
◇宮村主将のコメント(右画像)
「昨年、全道朝野球大会で優勝して今年は全国大会にも出場します。ふたたび、この大会で優勝して勢いをつけたいですね」
◎先発投手はフェニックス・荒井選手㊧とノースオーシャン・藤生選手㊨
◎フェニックスの得点
◎フェニックスの3点目
◎ノースオーシャン画像
◎この試合のMVPは?
先制の死球と荒井投手に普段と違うリードで勝利に貢献した斉藤選手と
一邪で二盗を成功し、それが3点目につながった矢野選手になりました。
矢野選手は白樺高が初めて甲子園に出場したときのキャプテンだそうです。
今年、フェニックスのドラ1、フェニックスの新しい武器です。
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日刊スポの予選取材はこれで最後、この後、決勝トーナメントへ
他の取材分はこの後に… いつになるのでしょう。
ちっちやな声で頑張ります。
尚、日刊スポ朝野球もベスト4まで上がったチームも出ています。
詳しい勝敗結果表を作りましたのでこちらへ↓
◎イーグルカップ日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(6/12 雁来)
◇21ブロック
ビースト 000 0=0
はまなす 304 X=7
(ビ)永田-小沢(は)山下陽-岡村
[三塁打]林(3回・は)
[二塁打]橋田(1回・は)
はまなすが初回に敵失から及川の二、三盗など足を使い、橋田の右越適時二塁打と相馬の左犠飛で3点を先取した。3回には林の中越三塁打で無死三塁から橋田の中適時打で追加点が入ると敵失などで4点を入れた。ビーストは3回に後藤の中安打、4回も秋吉の遊内安打で走者をだすも得点を入れられず。4回コールド負けとなった。
これによりはまなすが2勝をあげて決勝進出を決め、この大会4度目の優勝を狙いに行く。 ◎オーダー
【ビースト】 【はまなす】
②小沢(2) ⑧及川(25)
⑥秋吉(25) ⑥平田(6)
③藤林(4) ⑤林(5)
⑨向井(17) ③橋田(17)
⑤佐藤(23) ①山下陽(15)
④妹尾(0) ④相馬(1)
⑦石井(16) ⑦赤坂(8)
⑧後藤(11) ②岡村(24)
①永田(6) ⑨宝田(13)
泉谷(1) 吉成(18)
小田島(10)
神藪(30)
◇橋田英之選手(2適時打3打点)
「1打席目はインコースカーブで球の軌道が判ったのでその後のカーブを打てました。2打席目はストレートです。いいところで2本打てて良かった」
◎ビースト
ビーストははまなすに敗れるも随所に好プレーがみられました。
はまなすの橋田選手の2本の適時打がおおきく、試合を決めました。
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日刊スポーツ旗争奪朝野球も7月に入り、決勝トーナメントになっています。
今回はまだ未掲載分だつた予選リーグの試合がありますのでそれを掲載します。
その後に決勝トーナメントの試合へと進んで行きたいと思います。
◎イーグルカップ朝野球(日刊スポーツ旗争奪)大会
◇18ブロック(6/2 雁来健康公園)
メシア 000 200=2
極東クラブ 012 10X=4
(メ)高谷、熊本-間渕 (極)武永-加納
[二塁打]加納(3回・極)、武永(4回・極)
しかし、極東クラブは疲れの見え始めたメシア・高谷から武永の左二塁打などで満塁から坂田の押出し四球で1点を入れ、2点差に広げた。その後、両チーム得点なく、試合終了して極東クラブが4-2で勝利。初優勝に向かって好発進した。 ◎オーダー
【メシア】 【極 東】
8西川(15) 4大友(10)
2間渕(1) 8佐々木(16)
6松井(10) 9宮崎(23)
3荒井(5) 2加納(3)
5熊本(13) 6坂田(13)
7吉沢(16) 3木崎(6)
9渡辺(6) 5広川(18)
1高谷(18) 7谷(9)
4奥村(30) 1武永(21)
佐藤久(24) 小林(20)
佐藤学(8) 宮下(27)
斉藤(5)
工藤(30)
◇極東クラブ・工藤光博監督 「今日の試合は仕事の関係で来ていない選手がいて試合内容には満足できない。他のトーナメント大会でも落としたところもあるので何とか、この大会では優勝を狙います。選手が揃えば、いい線いけるとは思うのですが…」 ◇メシア・高谷投手
「年ですかね。4回はへばりました。取材にくるならもうちょっと頑張りたかった」
◇メシア・奥寺光監督
「みんな、40歳前後のチームなので強豪相手に頑張ったほうかな。次戦は勝ちに向かって精一杯、頑張ります」
極東クラブは試合巧者のチームらしく、前半にヒット無しで2得点が入ったのが大きかった。会社の社員のチームで仕事の関係でベストメンバーを組めないのが辛いところですが好成績を収めてほしいと思います。尚、この試合のMVPは手にマメが出きるほど?の木崎選手でした。詳しいことはパチンコのイーグル店舗に張り出されているか綴られている新聞を見てください。
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