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2週間前に掲載して以来の草野球ブログです。
前回の掲載時に久々にコメント欄を開放したら
そく、草野球ブログ非難のコメントが入りました。
最近、良く思っていない連中がない噂を立てたりして、
困らせたり、いろいろと影で動いている事実もあります。
全員に理解をしてもらえるとは思っていませんが
自分だけの感情で非難、正式名を名乗らないのは如何なものか?
2週間以上掲載しなかったからさぞ、嬉しかったでしょうね。
でもメールや現地で応援の言葉をたくさんの人から伝えられましたので
これからもかなりのエネルギーは要りますが掲載を続けます。
ではここから草野球ブログです。
毎日日曜野球は8日、モエレ公園野球場で6試合が行われました。
この日は東区健康祭りが行われていて近い駐車場が使えず、
2キロ以上回って違う駐車場へ。それからかなり歩くという状況でした。
取材前に疲れてしまいました。選手はもっと大変だけど。
これは公園内にある東区唯一の山から写した野球場です。
◎第45回毎日杯争奪日曜野球大会(7/8 モエレ公園野球場)
◇3回戦
石狩ベースボールクラブ 000 121x=4
(札)佐々木巧−坪田 (石)黒田、高澤
佐々木、黒田両投手の投げあいで3回まで0−0の展開。4回裏に武田の右安打から敵失で石狩BBCが1点を先制した。5回表にワンスターズが佐々木典の右安打から佐藤の左適時打で同点になるもその裏に石狩BBCが長沼の右適時二塁打などで2点を入れ、再びリードした。
最終回に入り、ワンスターズは佐々木巧の中安打などから佐々木典の右適時打で再び、同点とした。しかし、石狩BBCは先頭の福田が四球を選び、茶木が二塁に犠打で送り、大崎が左安打を打ち、返球が乱れている間に福田がホームイン。石狩BBCが昨年王者にサヨナラ勝ちをした。
次回は準優勝のはまなすとの対戦となった。
◎先発オーダー
【札ワン】 【石狩B】
6佐々木典(7) 4高澤昌(4)
3大内和(9) 5長沼(10)
8佐藤(10) 6武田(21)
5福本(3) 2坪田(11)
9広池(5) 3福田(13)
4大内人(6) 8茶木(9)
2横内(2) 1黒田(18)
1佐々木巧(18) 9高澤佳(0)
7納谷(15) 7松浦(3)
粘りのワンスターズ、攻めの走る野球の対戦。
ひょっとしたら石狩BBCの殊勲もあるかと思い取材。
前半は緊迫感のある互角の展開で試合は進んだ。
4回裏からは常に点が入る展開へ。
◇大崎監督
「やっちゃいましたね〜 まさか、ワンスターズさんに勝てるとは。みんなでつないで一つでも塁を進む野球をした結果ですね。みんなに感謝です。あっ、僕のヒット、写さなかったんですか〜? 失敗した? えぇ〜」
◇長沼主将
「優勝チームに勝っちゃいました〜。僕のヒットも良かったでしょう。これではまなすの山下さんと対戦の夢が実現します。えぐい、スライダーを打席で見てみたいです。あれ? 内って右打者ぱかり。やばい。」
この試合の後は、この対戦となり、札幌ブラックベアーズが勝利。
石狩ベースボールクラブとともにベスト16入りしました。
今回のブログどうでしたか?これからはできる限り、がんばって掲載できるよう、がんばってみます。
いい試合もお伝えもしたいし、楽しんでもらいたいし、みなさん、助けてくださいね。
尚、残念ですが再びコメント欄は閉じます。
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毎日日曜野球情報
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草野球2012
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毎日日曜野球は6月24日はモエレ沼公園、石狩メモリアルで10試合が行われ、
グランドスラム、imp!の今季注目2チームがベスト16入りを決めた。
今回は10試合の中で2回戦の試合を掲載します。
◎第45回毎日杯争奪日曜野球大会
◇2回戦(石狩メモリアル)
SAPPORO9s 110 41=7
LION HEART 230 00=5
(S)小林聖−田澤 (L)徳倉、魚岸-魚岸、長尾
[本塁打]田澤2ラン(4回・S)、吉成ソロ(5回・S)
9sが初回に鎌田の左中間適時2塁打で1点を先制すると、その裏にLION HEARTは先頭の徳倉が左中間2塁打で出塁すると一死満塁から敵失で2点が入り、逆転。9sは2回に瀬川の中越適時二塁打で同点したが LION HEARTが長尾の三塁ベースに当る内安打から敵失、平山の中犠飛などで3点を入れ3点差とした。
しかし、9sは4回に瀬川の中適時打、田澤の2ランで逆転して5回には吉成の中越ソロで2点差としてそのまま、逃げ切った。
◎先発オーダー
【S9s】 【LION】
2田澤(8) 1徳倉(10)
7土橋(14) 7上野(29)
3吉成(5) 3平山(6)
8鎌田(2) 8桐谷(1)
5藤森(3) 2魚岸(30)
6山本(6) 5宮野(27)
9瀬川(15) 4森本(5)
4乙二(22) 6長尾(3)
1小林聖(26) 9小畑(11)
森山(5)
両4番打者で得点が入る展開も9sは不運な内安打から失策を連発。
2−5となり、田澤も走塁中に足を痛め、9sの敗戦かと思われたが…
しかし、そこは底力ある9sは小林聖の粘投と
瀬川、吉成らの長打で逆転した。
LION HEARTさんは金星かと思われたが逆転負け。
でも強豪相手に互角以上に戦ったことはいいチームだと思いました。
ベストメンバーで戦う時のLION HEARTさんをもう一度、見てみたいですね。
今回は相手一人の選手によって流れが変わってしまった。
でもこれも野球、野球っていろいろなパターンがあるから
本当に面白いですね。
流れを変えたのは田澤選手。3回の走塁時に足を痛めてしまったが
その後、交代選手不足で捕手をそのまま務め、4回表には打席にも立った。
でも走れない、手打ちでしか打てない田澤選手には期待が出来ない。
が…
ファールなどで粘った後に
なんと腕の力とタイミングだけで
逆転2ラン!!
画像では飛び跳ねているようだが片足ケンケンでホームまで戻ってきたのでした。
きっとホームランの感触なんか考えるより、ホームに戻る苦労のほうが大変だっただろう。
しかし、
恐るべし、田澤友輝!
ちょっとブログ更新しなかったらかなり、ランクが落ちてしまいました。
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コメント(5)
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予定表などの提出しないチーム、連絡してこないチームなどもいて
試合予定が組めなかったりしてちょっと遅れ気味の交流リーグ。
2部にはB-WINGの参加、3部はチーム入れ替えではなチームが参加します。
これで今週からは連日、試合が組まれ、熱戦が期待できそうです。
では今回は金曜日に行われた試合を掲載します。
◎札幌朝野球交流リーグ
◇1部リーグ(6/15 伏古公園)
アンクルズ 000 000=0
FREEDOM 002 21X=5
(ア)稲垣、川村侃-小野 (F)佐藤芳、田澤−伊達
[二塁打]川村学(1回・ア)、鈴木(3回・F)
[盗 塁]鈴木(4回・F)
[犠 打]新谷(2回・ア)、須田(2回・ア)桝谷(2回・F)、
[犠 飛]和田4回(4回・F)
初戦のアンクルは1回に二死から川村学の左2安打、2回には先頭の佐藤勇中安打、3回にも先頭の小野の四球と走者を出したがFREEDOMの先発・佐藤芳の粘りの投球をされ、得点出来なかった。
2回までアンクルズの稲垣に抑えられていたFREEDOMは3回裏に一死から和田の四球、鈴木中二塁打で二三塁とし、吉成の中適時打で2者が還り、2点を先取した。そして4回には連続敵失で満塁としたFREEDOMは田澤の中適時打、和田の中犠飛で2点を追加して4−0とした。
追いかけるアンクルズは5回に4回から登板した田澤から川村侃の右安打、小野の三内安打で二死一二塁としたが得点できず、裏に守備の乱れで1点をとられ、万事休す。アンクルズは守り負けで初戦を落とした。
FREEDOMは吉田の超人的な1、2戦の守備を代表に守りで2試合連続完封勝ちでリーグトップに立った。
◎先発オーダー
【アンクルズ】 【FREEDOM】
②小野(15) ⑥和田(30)
①稲垣(7) ⑧鈴木(25)
⑧川村学(30) ⑨吉成(7)
③鈴木(3) ②伊達(18)
⑤佐藤勇(6) ④田中(10)
⑥新谷(10) ③菅原(0)
④川村拓(2) ⑤土橋(5)
⑦須田(21) E桝谷(1)
⑨柿島(5) ⑦吉田(8)
橋本(9) ①佐藤芳(19)
小金山(22) 田澤(2)
川村侃(8) 浅倉(21)
前半戦はアンクルズに得点チャンスがあったが…
訂正 (誤)義博→(正)芳弘
上の18番選手画像は死球の場面です。
ここまではまだ、試合はどっちに転がるかわからない感じでした。
しかし、アンクルズらしくない守備の乱れが続き
アンクルズもいい当たりを外野に飛ばしていたがFREEDOM左翼手・吉田裕作が1戦に続いて好守を見せた。
特に4回に左翼手ながらセンター近くに落ちそうな当りをスライディングキャッチは凄かった。
他の外野手も安定した守りで投手陣を助け、それが安定した戦いとなった。
最終回、アンクルズは最後に小金山選手を代打に出し、途中で1人帰っているため、万が一同点ないし逆転したら守る選手が足りなくなる状況になったが残念なことに心配はいらなくなった。
上の画像が試合終了になった時の川村学監督の表情です。
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昨日に続いて日刊スポーツ取材分、掲載します。
◎イーグルカップ 第39回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(雁来健康公園)
◆予選リーグ戦20ブロック(5/28)
BLAST 103 00=4
札幌スポーツ館 100 10=2
(B)渡部、大西勇-古田、小林
(札)森-川村
[本塁打]木村ランニング2ラン(3回)
[二塁打]川村(4回)
[盗 塁] 三上(1回)、木村(1回)、臼杵(2回)、
古田(2回)
BLASTが初回に三上の四球、二盗などで3塁まで進み、二死から木村の中前適時打で先制も札幌スポーツ館が四死球、内安打で満塁とし、菅原の死球で同点とした。BLASTは3回には中前安打の広地を一塁において木村の中越ランニングなどで3点をリード。札幌スポーツ館も4回裏に西川慶の右前安打などで一死二三塁から、川村の中越し適時打が出て1点を返すも一塁走者が中堅手の好返球で三本間で挟まれ、アウトになり1点止まり。最終回は一死満塁までにするも後続が三振に倒れ、試合終了。4−2でBLASTが勝利して次戦で引分でも決勝トーナメントに進出で決まる。
◎その他のピックアップ画像
3日続けての掲載しましたがこれ以後の取材分は
パチンコ・イーグルスさんの店舗で見てください。
後日、残り分を掲載したいと思います。
尚、中には張り出されていない店舗もあるかもしれませんので
店舗の方に確認が必要かもしれません。
そして昨日ははまなすvsビースト戦を取材しました。
結果は7−0ではまなすの勝利で決勝トーナメント進出しました。
これも日刊スポーツさんで編集して後日、張り出されるはずです。
そんなことで出来る範囲ですが頑張っていますので
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昨日のブログの続きです。
◎イーグルカップ 第39回日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(雁来健康公園)
◆予選リーグ戦8ブロック(5/21)
札幌通運 405 5=14
Cutie Angels 000 0=0
(札)佐瀬-大栗 (C)後藤、勝然-三谷
[二塁打]佐瀬
【札幌通運】 【Cutie】
⑦柳田(8) ⑧秋田(8)
⑥井上(7) ④勝然(29)
⑤原田(5) ③中原(18)
③藤田(24) ⑥松本(2)
⑨久保田(19) ②三谷(22)
②大栗(2) ⑤細江(10)
④荒木(23) ⑨平中(28)
⑧佐々木(22) ⑦山崎(11)
①佐瀬(18) ①後藤(1)
川合(27) 佐藤(0)
川村(9)
坂本(13)
大室(30)
◎ピックアップ画像
最後にCutieAngels、トドメの画像で!
この試合は何点とるかが勝負の試合。
札幌通運のベンチから雑になるな!個人の感情は捨てろ!
点数は何点あってもいいからなどとの声が打者にかけられた。
これで15点をとらなければならないツルハ札幌、
決勝トーナメント進出に大変な条件をつきつけられた。
この日は試合終了間際から金環日食が始まり、
CutieAngelsの選手も上の画像のようなプレーも出た。
ある意味、何かへんな気分、試合内容になった。
尚、佐瀬投手のコメントや各試合の結果は
パチンコのイーグル店舗で見られるかも!?
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