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漢だね!
◎宮西選手(記者会見で)
残留をします!
頭の中では新たな環境でゼロからスタートした方がいいのではと思ったりもしました。
でも悩む中で原点に戻って考えてみようと思い、
自分の原点は大学2年の時に周囲から高評価をもらいながら、3・4年には結果が残せなかった、
そんな自分をファイターズは指名してくれた。
その感謝の気持ちだと気づきました。
FA権をとれるまでの選手に育ててくれた球団、そしてコーチに本当に感謝しています。
チームメートからも一緒にやろう!と言ってもらえたことも嬉しかったです。
関西で育ち関西が大好きでしたが、気がついたら北海道に戻ると、
あ〜帰ってきたなと思うようになって、もう第二の故郷です。
北海道を代表するこのチームで活躍し続けられたらいいなと思っています。
うん、素晴らしい。
一段と宮西投手が好きになってしまった。
きっとファンはこの会見の言葉を見てジ〜ンとしているはす゜。
来季のマウンドに上がる時は大きな拍手がおきるような気がします。
来季出来れば、ファンにはマウンドへ登場した時の宮西投手に対して
気持を盛り上げる独自応援ボード、みんなでの応援コールなど考えてほしいですね。
(道スポ記事など)
オリックスは言う
FAは貴重な補強の場
これは金銭に余裕ある巨人、ソフトバンク、阪神そして楽天も同じだろう。
しかし、我がファイターズは
球団の事情、方針もありその場に参加はできないし、楽して補強が出来ない。
だからこそ、ドラフト会議では一番いい選手を無理もともとで取りに行くし
少数精鋭で新しい選手を育て上げ、実戦で育成も必要になる。
しかし、それには割を食う選手が出てくるのも事実でFA時期になるとこちらもドキドキする。
そんな中での宮西投手の残留宣言は嬉しく、また我々も一緒に戦いたいとも思った。
北の鉄腕が来季もファイターズのマウンドで吠える! オリックスが狙う小谷野選手のFAも気になるところだが
こんなFAもあるという宮西投手の残留宣言は最高!
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ファイターズ2014
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小谷野よ、お前もか!?
昨日の大引選手に続いて今日もFAの話です。
小谷野選手もFA行使で流失しそうです。
狙っているのは西武、オリックスのパのチームで
ペーニャとの関係が微妙なオリックスは右打者として
手薄な内野の補強としてアプローチしてきそうです。
ファイターズとしてはベテランがいなくなり、右打者も手薄になり、
パリーグチームに移籍となれば、これまた苦しめられそうで厄介です。
(画像はカビーちゃんブログよりお借りしました。) 昨日も今日も若手にチャンスを与えているので出場が少ないとかと報道されているが
確かにそうであってもそれをさせない姿、戦いで実力を示して阻止してほしいもの。
一般的には選手は権利、評価と言葉を隠れ蓑にして楽なほうに逃げていると思う。
だからFAした選手はほとんどが移籍前以上の成績を残せないでいるとも思う。
大引選手は春先は神様のような活躍をするが最後のほうはしぼんでしまう。
小谷野選手は一昨年、成績はそこそこでもチャンスで何回も打てなかった。
今年は試合出場を調整してもらうと北の打点王らしい活躍をし始めた。
でもね、二人とも怪我も多いし、無理をさすと壊れてしまう可能性が大です。
プロなら強靭な体の維持、怪我のしない体、プレーで好成績を残してほしいもの。
若手、監督等のせいにしないで心技体全部で勝負して黙らす姿勢をみせてほしい。
まだ移籍が決まったわけでないがFA行使する選手はどちらを選んでも覚悟を決めてほしい。
21Uワールドカップ
さて21Uワールドカップが.始まりましたが中村、突如崩れる病になってしまいました。
今日の上沢にはしつかりと投げてファイターズ投手の力を見せつけてほしい。
近藤は初回に適時打を打ちましたが1安打では4番として寂しい。もっと頑張れです。
佑ちゃん好投!?
ケース打撃練習で、斎藤佑樹選手がキレのいいボールを披露したようです。
中田選手も含めた打者5人に対して許した安打は1本もなし。
最後の打者の松本選手のバットをへし折り、順調なキャンプをすごしています。
これが何度も継続することが大事でそれが出来た時に斎藤佑樹選手を褒めましょう。
ファンとしてはまだまだ、半信半疑なのです。
この日のキャンプはシート打撃や守備練習を行いました。
シート打撃には上で掲載した斎藤や浦野、鍵谷、河野、白村が登板しました。
侍ジャパン参加でこの日を持って大谷、中田は一足先にキャンプ終了。
残った若手陣は侍ジャパンとの練習試合(10日)でベストプレーを見せてほしい。
もう少し、2014年度の野球を楽しめそうです。
小谷野選手のFA記事になりましたが今日は宮西選手が会見します。
どうやらFA行使をしない方向のようで男気・宮西が見られそうです。
ではこれからもいろいろな話を探してファイターズ情報を掲載したいと思います。
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大引選手は真面目で正直すぎるのか???
それとも世渡りが下手なのか…
昨日の記者会見で愚痴る必要はなかったはず。
「球団からは評価をしていただき、もしFA宣言をしたとしても残ってほしいという話をいただき、本当にありがたいと思っています。正直すごく悩みましたが、自分の野球人生を考えた時、これが最後のチャンスかもしれないという気持ちが強くなりFA権行使に至りました」
「現場から『来年も一緒にやろう』という明確な言葉がなかった」
「来年も一緒にやろうという言葉を頂けなかった。
監督と一度お話を出来れば良かったのかもしれないが…」
この言葉は必要なかったのではないだろうか
良く言えば、フロントは必要としながらFA権利を大事にしてくれたのでは…
栗山監督はそんなことを言わなくても大丈夫と思っていたかもしれないし、
ひよっとしてフロントの考えもあり言えなかったのかもしれない。
普段の行動やプレーや情報を聞いて気になっていたのだが
大引選手は自分のアピール、各方面との対話が少なかったのではないか?
そして選手に退団の
(道スポ記事編集)
われわれの世界だって真面目にやっていて待っているだけじゃ評価はされずらい。
社内事情やライバルの動き次第では知らないうちに部署替えなどされることもある。
自分も途中から代わった上司の意向で苦手な部署に移動させられた経験もあるし、
社長のご子息入社や上司の保身事情で急きょ、大阪へ転勤させられた経験もある。
真面目に一生懸命だけではダメなんですよ!
大引選手もオリックスを出された時点で勉強になったのでその経験を生かせたはず。
それが今回の退団しそうな動き、他チームからの話などが聞こえてきたら
周りは面白くないし不信感も出て、次の準備もするだろうし、まして媚びることはしないだろう。
凄くいい選手とは思いますがちょっと世渡り下手の大引選手に対して残念に思います。
立つ鳥跡を濁さず
あそこまで言ってはねえ まあ残らないでしょう。
昨日の鎌ヶ谷はFA大引、戦力外・運天、陽選手、ドラ選手も含めて賑やかだったようです。
武田勝選手も背広を持ちながら登場。 FA結論は?
(鎌ヶ谷・カビーちゃんブログより) 武田勝は残留
ちょっと安心しました。
後は宮西、小谷野選手ですね。
(道スポ掲載より)
秋季キャンプ
侍ジャパンの4番が貫禄弾! 日本ハム・中田翔内野手(25)と大谷翔平投手(20)の初対決が6日、沖縄秋季キャンプのシート打撃で実現した。共に12日からの日米野球(札幌ドームなど)の日本代表に選出されている両雄の激突は、チーム、代表ともに経験で勝る主砲に軍配。右腕の直球を左翼席上段の防球ネットまで運び、特大アーチで先輩の威厳を示した。 今キャンプ初のシート打撃。侍ジャパンに選ばれた2人の対決は、中田の貫禄勝ちだった。共に12日から始まる日米野球へ向けてアクセルを本格的に踏む実戦舞台で、初めてトップチームの代表に入った同僚・大谷との初対決。「向こうも5、6割の力で投げると言っていたので。軽くだよ」と謙遜した一方で、誰もが認める形で結果を示した。ボール2つ先行した後の3球目。右腕が初めてストライクゾーンに投じた直球をファーストスイングで仕留めた。 打った瞬間、打球は両翼100メートルの国頭球場のフェンスのはるか上。左中間の防球ネットへとぶち込んだ。後方を振り返って苦笑いを浮かべる20歳の後輩を尻目に、一塁へとゆっくり走りだした主砲は、バットを持ったままで右手を高々と上げ、しばし余韻に浸った。
栗山監督は「やっぱり翔だよね。日本を背負うという責任が芽生えてきているというか。そういう状況になると、いい感じになるよね」と侍の4番が、新しく侍の門を叩いた20歳をアーチの洗礼で歓迎するサマを満足そうに見届けた。周囲が注目した対決とは別に、中田にとっても本番への意識を高める1本になった。捉えた右腕の直球は、自分にとっても手応えがあるものだったが「思ったよりも飛ばなかったかな。やっぱり思った以上に飛ばないね」。日米野球で使用するメジャー球とシーズン中に使用する公式戦球の違いを感じ取り、技術的にも収穫を得た。(道スポ掲載)
(道スポ記事編集)
沖縄では秋季キャンプ、鎌ヶ谷は秋季練習と選手が頑張っています。
鎌ヶ谷では戦力外の運天、村田、尾崎、佐藤祥、根本選手も練習をしています。
そして昨日は入かわりになるドラフト指名の2選手も鎌ヶ谷に登場です。
学生服、二人できたということはあの高校チームの選手ですね。
(鎌ヶ谷・カビーちゃんブログより)
あまり嫌な話題は掲載したくはないけど大引、ドン引きFA記事になりました。
チームとしてあまりにも若返りすぎてもこまるので小谷野、宮西選手は引き留めてほしいですね。
これからも新人選手も含めていろいろな話を探してファイターズ情報を掲載したいと思います。
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昨日(5日)のファイターズ最大の出来事はこれでしょう。
2億4000万円
↓1億6千万円ダウン
8千万円+出来高払い
これ、球団史上最大減棒になります。
これじゃ、一年遅れでかかってくる税金が払えない金額です。
それでもあえて武田久選手は契約更改しました。
そこを目指す強い気持ちあると守護神に再挑戦します。
中にはもう武田久は終わったと思っている人も多いようだが
まずは出来高を増やし、そして風評をくつがえてほしい。
(道スポ記事を編集)
沖縄国頭秋季キャンプ
選手たちは内外野に分かれてのノックや連係プレーの確認などを行った。
大谷は投手としてけん制や守備の練習をした後、フリー打撃で汗を流した。
中田はフリー打撃に加えて特打も行い、さく越えを連発
そして午後の個人練習で松本、渡邉諒、岸里の3選手が
ロングティー打撃1時間ほどひたすらバットを振り続けました。
◎柏原コーチ(ロングティー打撃について)
「遠くへ飛ばすにはどうすればいいか。体を使って振ることが大事。
ここではフォームを気にしないで振ろうということ」
大きくスイングすることを目的としている練習ですね。
投手陣の午前練習最後のメニューはシャトルラン!
50、40、30、20、10メートルを連続して往復するのがシャトルラン。
大谷選手はゴール後は疲労でひざに手をついてもん絶していた。
そして白村選手も上の画像のように倒れこむ始末でした。
その白村選手はランチ休憩で食堂に向かったがすぐ、引き返してきた。
なぜかというと食べれるものがカレー
このシャトルラン練習後には喉に通らなかったようです。
果たしてその後に白村選手が食事したのか気になるところです。
芝に倒れるこむほどのタフなメニューではあるようですが
来季に戦い抜く土台つくりのため、頑張ってほしい。
大引選手がFA宣言するであろうの日でそれを気にしながら
ファイターズ情報をかき集めてのブログ掲載でした。
明日は大引選手中心のブログになりそうです。
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昨日11月4日をもって「戦力外通告」第二次期間が終了しました。
今年は12球団で延べ120名の選手に非情な通告がされました。
チーム最多はパV争いをしたソフトバンクとオリックスの14人で CSで頑張った日本ハムと阪神が5人と最少となりました。
※ファイターズ関係選手
江尻 投手、岡島投手(ソ)八木 投手、高橋信二内野手(オ)
藤井秀悟投手(D)、押本投手(ヤ)
根本投手、運天投手、佐藤祥投手、尾崎捕手、村田外野手(日)
現役続行を希望する選手の多くは、12球団合同トライアウトを受けますが
村田選手などは戦力になる選手だけに頑張ってほしいものです。
◇トライアウト開催
第1回は11月9日、今週の日曜日に静岡県の草薙球場
第2回は11月20日木曜日に川崎市のジャイアンツ球場
ファイターズ21U日本代表
さて21U日本代表の話ですが4日は巨人の2軍と練習試合を行い、6−0と快勝。
前日先発した中村、上沢は登板なし、近藤は4番で適時打などで活躍しました。
ドラ1・有原情報
それ以外の試合では早慶戦の大学野球があり、早大が勝利。
有原選手は登板なしでアマ野球を終了。
肘が心配なので登板させなかった早大監督に感謝です。
では道スポに掲載された記事をどうぞ。
鎌ヶ谷
ではここからはファイターズ秋季練習の話です。
下の画像は毎日鎌ヶ谷に通って画像を掲載してくれるカビーちゃんブログより
一部お借りしてありがたく掲載させて頂いています。
大引選手がFAすると赤田選手も引退したので
オリックスから移籍した選手は木佐貫選手一人だけになります。
若手投手が伸びた一年でしたがまだまだ、頑張ってもらいたいですね。
増井、市川、矢貫選手の姿が見えますが市川選手には早期治療、
矢貫選手には昨年並みの活躍ができるように練習を積んでほしい。
画像をもっと見たい方は→鎌ヶ谷ファイターズ&カビー 中継ぎ右腕の矢貫俊之投手(30)が左腕に転向!?
2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷で自主トレ中だが今オフは左投げの習得に挑戦。「左で投げられるようになれば右でも出来るはず」と説明。左投げの基本動作を徹底して覚えることで、本来の投球時の悪癖も直るだろうという考え。不調時の修正方法の1つとして取り組んでおり「普通に投げられるようにしたい」と黙々と左で投げ込んでいた。(日刊スポ掲載)
沖縄県国頭秋季キャンプ
また沖縄県国頭村では昨日から第2クールに入りました。
投手は野手の連係を確認、大谷、斎藤、鍵谷らはブルペン入り。
野手陣は守備練習やフリー打撃など特打、特守を行った。
午後2時すぎからは選手個人が考えたメニュー消化に入り、
バットを持つ選手、グラブを持つ選手、ネットピッチングを行う選手や
牽制を練習する選手などみんな工夫して個人の積み上げをしています。
大谷選手はこの日、チェンジアップを多投し、昨年の序盤は使っていた球種だが、
今季は試合で1球も使っていないのでメジャー戦で使えるか確認していた。
◎栗山監督(自主練習について)
「みんな工夫しているよね。練習はこうでないといけない。同じ量、同じ時間の練習をやるのでも、やらされるのと自分からのやるのでは、次の日に起きた時のやる気が全然違う」
中田選手は大事をとり、坂道練習から一時離脱。
そして再登場した姿は松葉つえをついていました。
ダッシュ不可能とナインにアピール!
谷口ら後輩から中田に対して
ゲサゲサ〜(大げさ) 出た〜うまい!
そんな声もあり、その後は単独で坂道メニューを消化したとさ。
中田選手は大事に至らずで良かった。本人は雰囲気づくりにも努めているようです。
これからもこんな話なども探してファイターズ情報を掲載したいと思います。
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