|
最近のブログです。
クライマックスへGO! 10/8ファイターズ編 http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/41195896.html
ファイターズ・稲葉篤紀、引退手記編。 http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/41194152.html
さよなら稲葉篤紀 引退セレモニー編 http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/41192203.html
さよなら稲葉篤紀 引退試合編 http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/41190164.html
10月10日昔で言えば、体育の日で祝日の日ですね。
だけど札幌の天気は夜半から朝は雨模様です。
自分は午前3時から起きて二箇所の草野球大会会場の状況眺めで
現地で雨の模様を見守つたり別の会場との連絡をしていました。
最終的には4時台前半に4チームに中止を伝えることになりました。
こんな日の午前中は精神的なものも手伝って正直、眠たいです。
それでも根性でファイターズ情報は発信します。
まずは11月に開催される日米野球に大谷と中田選手が侍ジャパンとして選ばれました。
残念ながら陽は帰化していないので選ばれませんでした。(笑)
では雨でフェニックスリーグが中止なった記事を含めて編集記事を掲載します。
(道スポ掲載記事等から編集)
しかし、台風が3連休中に日本を通過しそうでドームでも中止にならないか心配ですね。
そうなったらどんな影響がでるのか…
そうそう、ファイターズから侍ジャパンに稲葉選手もコーチとして参加しますね。
そんな稲葉選手の引退についての親の気持ちについての記事がありましたので
ちょっと見やすく、画像を追加して掲載します。
稲葉選手のお母さんは引退することによってやっと安心できるようです。
稲葉選手の死球が歴代5位でファイターズに入ってからのが多い。
怪我をするのではと心配することが多かったそうです。
親の子供に対する気持ちは皆同じようです。
ではこんな選手を生んだお母さんと育てたお父さんへ
ありがとうの気持ちとこのブログに応援クリックをお願いします。
|
ファイターズ2014
[ リスト | 詳細 ]
|
最近のブログです。 ファイターズ・稲葉篤紀、引退手記編。 http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/41194152.html
さよなら稲葉篤紀 引退セレモニー編 http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/41192203.html
さよなら稲葉篤紀 引退試合編 http://blogs.yahoo.co.jp/souto789/41190164.html
8日、ファイターズは宮崎でフェニックスリーグで浦野が登板。
また、札幌ドームでは全体練習で紅白戦を実施しました。
紅白戦の中では中田が吉川から中前2点打を放つなど
3打数3安打3打点をマークして好調なようです。
3回2死二、三塁、4回2死一、二塁と2度の好機を逃さず適時打を打ち、
勝負強さ発揮で順調な調整ぶりを見せました。
オリックスの金子投手には今季、1本塁打を含む11打数4安打、
打率.364と好相性なので期待できそうです。
◎中田翔選手
「周りに言われなくても初戦が一番大事だと考えている。(オリックスの金子は)12球団でNo.1のエース。エースといわれる投手を打ち崩さないといけない。みんなで1点でも多く取りたい」
ではその他の情報をかき集めて編集しましたので
その画像を掲載します。
札幌組は今日、大阪に移動します。
いよいよ、決戦ですね。
ではその景気づけも含めたファイターズへと
このブログに応援クリックをお願いできればと思います。
すみませんがみなさん、よろしくお願いします。
|
|
--★--★--★--みなさんへスポーツの楽しさ、素晴らしさを伝えて楽しんで頂くように日々、
がんばりますのでよろしくお願いします。 --★--★--★--
では本題の前にファイターズ情報です。
ちょっと気になる話です。
もしもの場合は中継ぎに予定している吉川、または斎藤佑樹の登板も考えられます。
とりあえず、8本の先発がいることは助かります。
そういえば開幕頃、8本先発説を唱えてましたが武田勝抜きでそうなっているんですね。
続いてファイターズから打点王と盗塁王のタイトル獲得選手が決まりました。
◎西川遥輝選手(盗塁王)
「今年は1番から3番まで打たせてもらい、やりがいのあるシーズンでした。盗塁は数を求めていたわけではなく、チームが勝つためにプレーした結果の43個だと思っています。そこにタイトルがついてきましたし、初めてのタイトルなので素直に喜びたいです」
◎中田翔選手(打点王)
「自分の前に塁に出てくれなければ自分が返すことはできないですし、いい場面でつないでくれたことなど、皆が犠牲を払ってくれたお陰だと思っています。周りの選手のお陰で取れたものなので、本当に感謝の気持ちでいっぱいです」
引退試合編、セレモニー編に続き手記編を掲載しました。
こんな記事でしたが楽しんで頂けましたか?
日本中の方が同じ情報を共有して頂ければと思っています。
では終了前にこのブログに応援クリックをお願いできれば幸せです。
|
|
稲葉選手の引退試合が昨日、行われました。
試合経過はもちろん、稲葉選手の表情が見える画像など
編集にたくさんの時間はかかりますが
どこよりも多く、これから掲載していこうと思います。
◎日本ハムvs楽天24回戦 (10/5 札幌ドーム)
(楽)●松井裕 (4勝8敗0S)- 嶋 、小関
(日)大谷 、上沢 、○白村 (1勝1S)、クロッタ 、谷元 、S増井 (5勝6敗23S)- 大野
さあ、試合開始です。
稲葉選手は5番・ライトでスタメン出場です。
監督には無理をしてライトをお願いして出場したこの日、
ライトへ向かう途中の拍手にちょっとうるっときましたとのこと。
ライトからの景色は内野を見渡せ、スタンドの拍手なと゜
いろいろと感じれるこの場所が好きだそうだ。
1回、首位打者争いをする1番・銀次の2球目。
162キロの速球でバットをへし折り、二ゴロに打ち取った。
勢いに乗り、160キロ台を連発した。
2回からファースへ入る稲葉
西川がライトへ
スタンドではお父さん、お母さんも観戦しています。
◎大谷選手
「今日は2、3イニングと決まっていたので、まず0点に抑えれてよかったです。間隔も空いていたので真っ直ぐ主体でどれだけ押していけるかを課題にしていましたが、まずまずだったと思います。ただもう少し精度をあげていけない部分もあったので、次の登板までには修正したいですね。また、稲葉さんと一緒にプレーしたのは2年だけでしたが、成長した部分を見せられたらと思って気合はいつも以上に入っていました。2回からはファーストに入っていたのでそれを間近で見てもらえて光栄です。」 大谷は力のこもった速球に変化球を交え、2回2安打無失点で役目を終えた。
162キロはクルーン(巨人)が1球マークした公式戦のプロ野球最速記録と並ぶ。
全17球の直球のうち、12球が160キロを超えたが、前に飛んだのは2球のみ。
そして圧巻は2回2死。藤田へのフォークが151キロを記録した。
この日の観衆は 41,208人 の超満員
その観衆のほとんどが稲葉ジャンプする場面がやってきた。
2回裏、先頭で登場。そしてスタンドが揺れた。
相手は楽天・松井で結果は左飛に終わった。
松井投手とは20歳以上離れているが出会いは少年野球をしている時だった。
松井にとって初めて間近かにプロ野球選手を見たのがヤクルト時代の稲葉選手。
そして引退試合に投げるのも何かの縁。稲葉選手にとっては格好の相手だった。
ファイターズは3回から上沢が登板。
いきなり2安打を許し得点圏に走者を背負ったが、最後は空振り三振。
4、5回は危なげなく3者凡退に抑え、3イニングを無失点に抑えた。
◎上沢投手
「3イニング限定での登板でしたが、中継ぎだったので、いつも以上に緊張しました。試合に入りにくかったので難しかったですね。全球種も投げられたし、変化球もストライクは取れていたので投球自体はよかったと思います。(稲葉選手との)守備での連係プレーは4回の一ゴロが最後になるのかなと思うと、寂しさを感じる。これで最後だと思うと泣いちゃうかも」
そして6回、3番手で新人の白村登板。1安打1四球も無失点でしのぎ、勝利投手をゲットした。
◎白村投手
「消化試合とはいえメモリアルな試合なんで、緊張しました。何が何だが分からなかった。1週間もたっていないのにセーブに勝ち投手まで。申し訳ないほどラッキーです。きょうは稲葉さんの引退試合で勝てて本当に栄誉なこと。幸せです。」
西川の好守備、その後、得点チャンスを演出
◎西川選手
「何とか勝ちたかった。あそこで打てて良かった。今季は自分をアピールできた部分はあったけど打つほうはまだまだ満足できません。CSではチームの役に立ちたい」
若い3投手で6イニングを無失点。
そうするとファイターズに得点チャンスがやってきた。
一死後、ミスター三塁打・西川が中間三塁打で出塁。
2死後、陽が右適時打でファイターズに得点が入った。
◎陽選手
「さびしい気持ちもあるけど稲葉さんの引退試合で自分の適時打で先制できて良かった」
7回はクロッタが登板。
タイムリーを打った陽と稲葉選手間でなにやら…
クロッタも無失点で次の投手へ
楽天・松井投手が良かったこともあり、7回が最後の打席になりそうです。
稲葉選手が打った打球はセンターオーバーと思われたがアウト!
ヒットは出なくても稲葉選手は明るい。
8回は谷元投手が登板。
楽天の2-4番を三者凡退にとる。
そして8回裏、この男が代打で打席に!
初の1軍の打席です。
<大嶋(早大ソフトボール部出身の3年目。八回のプロ初打席は三振)>
「名前が呼ばれた時の歓声がすごくうれしかっし、びっくりしました。 (三振は)めちゃくちゃ悔しい。練習しようと思った」
1-0のまま、最終回になります。
最後は増井投手が登板です。
果たしてスンナリと終わるでしょうか?
スタンドには奥さんとお子さんも観戦しています。
稲葉選手の親と一緒にいないように見えたので不思議だったのですが
観戦はどうやら稲葉選手には内緒だったようです。
増井投手は一死後、西田に二塁打を打たれて、尚、投暴で走者を三塁へ進めてしまいました。
おいおい、まさか同点にされるんじゃ?
稲葉選手に打席が廻って、サヨナラというドラマが期待は出きるが… どきどきするも最後は三振締め!!
これで稲葉選手のレギュラーシーズンの野球が終了しました。
ひとまず、稲葉選手へ
お疲れさまでした。
でもまだ稲葉物語は続きます。
CSへ そして日本シリーズへ
出来れば、再び札幌ドームでの生プレーを見たい。
頑張れ! ファイターズ戦士❣
このブログはこのあとセレモニー編へ続きます。
そしてCS編へ 出来れば日本シリーズ編へ
そう願う人々、そしてこのブログの続きを見たい方は
終了前に応援クリックをお願いできれば、幸せです。
ここをお願いします。
※ファイターズブログランキングに参加しています。
◎このブログ記事の続きです。
さよなら稲葉篤紀 引退セレモニー編
|




