草野球2015
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ちょっと取材と大会及び地方出張などでバタバタで
ちょっと遅れましたが草野球ブログを掲載します。
西区ABは70チーム参加でブロック予選リーグが
10日から始まりました。
5月10日
【Aブロック】 ジーニーズ(0-6)ハレンチブルーSOX
【Aブロック】メガマルク(0-6)ダイヤモンズ 【Dブロック】スパイダース(3-8)札幌ルーキーズ 【Eブロック】札幌エクシード(3-3)高橋水産野球部 【Fブロック】オールウェイズ(8-8)札幌WINS 【Gブロック】札幌マーシーズ(12-5)札幌ファブリーズ 【Hブロック】魚勢シャネラーズ(7-4)ミキ 【Iブロック】北央信用組合(0-6)TKO 【Jブロック】クラブインディーズ(3-6)パンチアウト 【Kブロック】Qpeace(21-2)花翔 【Lブロック】Htribes(3-3)FWB 【Mブロック】ドリンキング・パル(5-1)SupremeUnited 【Nブロック】イレブン(0-6)ギャンブラーズ 【Bブロック】チーム亀(6-0)ファンキーパンキーズ
チーム亀はこの大会初参加も昨年度のかどや杯でベスト4のチーム>
実績通り、実力を見せてファンキーパンキーズに完封勝ち。
先発投手はチーム亀が菊池、ファンキーパンキーズが佐賀
◎両チームの
スタメン&控え選手
【チーム亀】
⑧佐々木(15)
⑤森田(12)
⑥小川(6)
③古谷(9)
⑦村田(25)
⑨平田(10)
④篠原(8)
①菊池(18)
②伊藤篤(2)
S伊藤佑(3)
S本間(4)
S垣見(5)
S田中(30)
【ファンキー】
⑥瀬田(23)
③四ノ宮(4)
⑦金谷(2)
⑤渡辺(10)
①佐賀(28)
②泉(7)
⑧松下(19)
⑨木村(11)
④畑田(30)
S大橋(24)
S五十嵐(6)
◎両チームの画像
試合終了です。
10日のWhiteCrows vs W・genius戦の画像と結果、
及び17日の試合結果は明日、掲載します。
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みなさんの
※草野球情報サイト |
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昨日、今日と2日続けて雨、ほとんどの朝野球は中止。
昨年の秋だったが同じ組み合わせに限って雨が続いて
試合消化が出来なかったことが思い出されます。
今の内の中止はまだ取り戻せるので主催者もまだ心配はないでしょう。
今日は12日の分で未掲載ストック分を掲載します。
◎第36回・朝日朝野球選手権大会(5/12 美香保B)
◇Nブロック予選リーグ
札幌ブラックベアーズ
200 000 0=2
000 000 0=0
Endless
(札)本田、林健−津嶋 (E)津田−工藤
札ブラは1回表、四球の2走者を安保が打った中直をEndlessが失策して2点を先制。その後、2回に津嶋、3回に堀がヒットで出塁もEndlessの津田の力投で最後まで追加点なし。Endlessは4回に工藤の中安打はあったが札ブラ2投手の前に抑えられて1安打完封負け。ただ、ここのブロックは4チームブロックで2位までが決勝進出できるので2点差なのでまだチャンスは残った。
1回、安保の当たりはセンターへ
いい当たりではあったがセンターが取りそうだった。
でも相手の失策で2点が入り、貴重な決勝点となった。
Endless先発の津田投手は1回は失点もその後、札ブラ打線に
最後まで得点与えず、初回の2四球が悔やまれる。
札ブラの先発は本田、3回まで振り逃げはあったが無失点投球でお役御免。
次回の登板も考えて温存か?
3回に札ブラは堀が得点にならなかったが遊内安打で出塁。
実は堀選手は東海大四高の大脇監督と同期でショートで甲子園行ってます。
東福岡戦では猛打賞で勝利に貢献、修徳戦でもタイムリーを打っていて
チームは延長で敗れたが記事になるほどの活躍をした選手でした。
Endlessの選手達はは津田の力投を頑張って守る。
そして4回には工藤のヒットなどで得点圏まで進んだ。
この工藤のヒットの前に札ブラの二塁手がヒット制の当たりをジャンプ捕球。
4回から投手は林健に代わっていてそれを今季加入の弟が好守備で助けた。
弟の晃輝(左)と兄の健太朗(右)の林兄弟
この試合はやはり、札ブラ相手に善戦したEndlessの頑張りだろう。
今回も9人と選手不足が課題のチームだが津田投手を中心に今後、期待できそうです。
ではEndlessの画像と両チームのスタメン&控え選手です。
④林晃(2)
⑥1林健(1)
⑤6堀(10)
⑦中村(29)
③安保(18)
⑧佐藤(3)
②津嶋(28)
⑨三橋(22) ①本田(21)
5中島(13)
S大門(30)
【Endless】
④川東(4)
⑤鈴木(7)
②工藤(29)
⑥菅野(8)
⑧幸田(17)
⑦伊藤(0)
①津田(2)
⑨佐藤(9)
③松崎(10)
◎津田康平
強豪札ブラ相手に7回2安打4四球2失点と力投。
四球が課題もいい投手と相手も認めた。
霧多布高校出身の22歳の若手選手です。
◎野球家族の林兄弟
下の新聞記事を見てもらえば分かるが晃輝選手は昨年の東海大四で記録員として
甲子園のベンチ入りの18歳の札ブラ新戦力。
お父さんも甲子園へ行っていて兄の健太朗選手も含めて野球家族。
父と兄の姿を見て一生懸命やった結果が新聞記事などに掲載された。
また、札幌草野球にひとりの注目選手が現れた。
新聞記事等は大門監督からの提供です。
皆さんが楽しんで頂ける様、何とか取材して発信出来ています。
今日の記事はいかがでしたか?道外の人も見て頂けていますか?
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今日は豊平川雁来健康へ行ってきましたが例年より温かいですね。
Bグランドの試合を取材しましたが太陽がまぶしく、
両チームとも初戦も手伝ってエラーも多かったですね。
◎日刊スポーツ旗争奪朝野球大会(5/11 雁来B)
◇11ブロック
メシア
120 101 =5
102 012x=6
はしば
先行、同点、勝ち越し、同点、勝ち越し… シーソーゲームだつた。
1-1の2回にメシアが小川の適時内安打などで勝ち越しすると3回裏にはしばが福田恭の中適時打で同点。
4回に奥村の右適時打でメシアが1点を勝ち越すもまたはしばが敵失で同点、そしてまた最終回にメシアが1点を勝ち越しもその裏に、渡辺、飯野、大川の3連打ではしばがサヨナラ!メシアは4度リードもリードしながら強豪からの金星を取り損ねた。
両投手、初戦と太陽ヒットなど走者を背負った。
4回までメシアがタイムリーなどで押し気味に試合を進める。
はしば、危うしと思われたが5回から打者陣の当たりが良くなってきて
最後は渡辺の中二塁打、飯野の中適時打で同点にして
最後は大川の中二塁打で一塁から飯野がホームイン!
◎両チームスタメン及び控え選手
⑥小川(7)
②間渕修(10)
⑨吉沢(16)
⑦熊本(13)
⑤佐藤茂(22)
③佐藤久(24)
⑧渡辺(26)
①高谷(18)
④奥村(30)
S豊蔵(29)
【はしば】
⑧林(18)
⑥三枝(5)
⑦渋谷(9)
⑤福田恭(25)
⑨伊藤(3)
①東(17)
③神(11)
②飯野(24)
④中川(6)
S杉原(21)
S清野(0)
S山本(20)
S小師(19)
S大川(8)
S渡辺(10)
★ヒーロー画像です。
◎はしば・大川和希選手(サヨナラ打)
「本当は走者が一塁だったので送りバントをしょうとしたらベンチのみんなから打てと
言われたので思い切り打ちました。東を助けてあげられてよかった」
◎はしば・東選手
「今日は変化球が抜けたり、曲がりすぎたり大変でした。
大川さんのバットに助けられました。」
この試合で調子が今一だった東選手は札幌ドームのマウンドキーパー。
明日からの札幌ドーム6連戦なので忙しい日が続きます。
以上、今日の草野球ブログ゛でした。
今日から官庁はクールビズになりましたが自分は
服より体のクールビスが先のようです。
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