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自家製の灰と含鉄土石とで調合した釉薬を掛けて焼成。 |
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自家製の灰と含鉄土石とで調合した釉薬を掛けて焼成。 |
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良い形してますね。高台も見たいです。
2005/5/7(土) 午後 7:02 [ gre*tzu*a9* ]
ご要望に応えて、高台の写真を追加しました。
2005/5/8(日) 午後 0:38
憧れの、形と釉薬の色です。目は高台に3個つけるおもってました。
2005/5/11(水) 午後 8:32
高台の中にするのは、中国方式です。高台に3点の目を置く方式も試験しましたが、かえって高台がゆがんで、がたつくようになりました。やはり、先人のやった方法が正解でした。なお、この茶碗も下の写真の茶碗も釉薬は同一です。焼成によって色を変えています。
2005/5/11(水) 午後 10:48
kikumomoさんへ。つづきです。下の写真ではわからないですね。茶陶での順番で前(下)にある赤っぽい茶碗の事です。
2005/5/11(水) 午後 11:09
ひょうご愛陶会です ご訪問ありがとうございます すばらしい作品ですね
2005/5/16(月) 午後 1:41 [ pre**8 ]
ありがとうございます。貴会の三田青磁を拝見させていただきました。
2005/5/16(月) 午後 10:04
焼成って、酸化・還元の事ですか?
2005/5/17(火) 午後 10:27
基本的には、そうです。黒筒茶碗は強還元で、赤っぽい茶碗は酸化焼成です。焼成方法も酸化と還元の2種類だけでなく、実際には無数の方法があります。小窯の特権は焼成方法を容易に変化させられる事です。
2005/5/18(水) 午前 1:13
奥が深くてむずかしいですね。私は小さな灯油釜ですが、還元は炎見ていると目が眩みそうになります。
2005/5/18(水) 午後 6:22
私も最初は灯油窯でした。kikumomoさんの練り込みや掻き落としの技法は中国の磁州窯で良く行われていた技法ですし、磁州窯は石炭窯の酸化焼成だったようですから、酸化焼成で正解なのではないですか。
2005/5/18(水) 午後 8:44
酸化で頑張ってみます。
2005/5/19(木) 午後 10:11