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これは、今年の新作です。 去年作っておいたものを、今年になって焼成したものです。 日常使用している食器の中では、皿が多くを占めているのですが、 どういうわけか、ついつい作るのが後回しになってしまいます。 これは、ごく普通の信楽の白土を使用して作った皿です。 唐津や萩の粘土に比べると信楽の粘土は廉価なので助かります。 今年は、今までよりも明るい色彩のものも作っていく予定です。 なお、この皿の裏は黒釉が掛けてあります。 直径が26センチ、高さが4センチ(最上部)ですが、 さて、何を盛ったら合うでしょうか。 洋風のものでも良いようには思うのですが。。。
果物を盛ったら絵になるし、カットして並べたらパーティーのように華やかになるのでは? 今お腹すいてないので、料理が思い浮かびません〜m(__)m
2006/1/22(日) 午後 4:20
フルーツ皿ですか。ケーキ皿でもいいですかね。少し大き目だからパーティー用という感じでしょうか。小さ目にしてケーキ用の銘々皿の方がいいかも知れませんね。有難うございました。
2006/1/23(月) 午前 0:42
ホント、綺麗なあめ色に仕上がってますね。うらの黒釉の感じも見たいなぁ。和として使うなら、いろいろ定番になってしまいますよね。やはり、洋として使ったほうが面白い器かも。チーズやサラダなんかを乗っけてプレートとして使うのも楽しいかもしれませんね。
2006/1/23(月) 午前 6:21
何ともいえない色合いで素敵ですね。何を盛ったらいいのかは女性の意見が一番ですね!
2006/1/23(月) 午後 5:55
大振りな男の皿ですね!これはやはりざっくりした男の料理だとおもいます。 飴ですね、淵にかけたのは何ですか?伊豆の飴もこんな感じに上がりますよ。
2006/1/23(月) 午後 11:48
ミサオさん、皿の淵の幅を広くすれば洋風、狭くすれば和風になりますから、これは基本的には洋風の皿になります。まあ、何に使ってもいいのですが。。プレート、いいですね。あるいは、ピザなどを乗せてもいいかも知れませんね。今度、色々とやってみます。
2006/1/24(火) 午前 0:37
mitomiさん、私などは直前に何を食べたか覚えていないほど食事には無頓着なのですが、最近は男の料理が流行りのようですよ。コックさんは男性が多いし、私としては、両者共に使用したくなる食器を目指したいものです。
2006/1/24(火) 午前 0:46
oribeさん、これには2種類の釉薬を使用しています。鉄分の多い釉薬と少ない釉薬です。中央部分は二重掛けで、淵は鉄分の少ない釉薬だけです。どうも、自分で料理を作っていないと、目的がはっきりしないものになってしまいます。
2006/1/24(火) 午前 0:58
形・色すてきですね、この形の皿は特に難しいですよね私がこれだけ薄く挽くと焼成でほとんどが垂れてしまっています。
2006/1/25(水) 午後 1:53 [ rokko70fukurou ]
お久しぶりです。この皿はですね、若干薄く挽きすぎまして、垂れそうになったので輪花にしたのです。楽屋裏はそんなもんですよ。(笑)輪花にすると、焼成しても垂れにくいですしね。
2006/1/25(水) 午後 10:21
なかなか美人のお皿ですね。縁のアクセントが何とも言えません。 飴釉は、敬遠してましたが、この作品は好きです。一体何なんでしょうね。
2006/1/27(金) 午後 8:02 [ - ]
konohaさん、コメント有難うございます。この飴釉も他の釉も、失敗品の破片の山の上に存在しているのです。実験焼成だけでも数百回、テストピースの数、数千個という土台ぬきには、あり得ません。konohaさんは私と同じような挑戦心をお持ちの同好の士だから、今後の記事に注目しています。
2006/1/28(土) 午前 0:37
本当に素晴らしいです。コメントの薄くて垂れそうな時、輪花にするという事も経験からでしょうが、素人には参考になります。ありがたい事です。
2006/1/28(土) 午後 10:30
楽屋裏は皆、同じようなものでしょう。ただし、本当の職人は違いますが。。。職人技は大したものですよ。その代わり、同じ形態のものを何千、何万という数を作る必要があります。異なる形のものを少数作るとなると、そうはうまく作れません。
2006/1/29(日) 午前 0:35
焼物雑記さんにも舞台裏はあるんですね。それにしても飴釉、綺麗ですね。僕なら何を盛るか?(むろん缶詰じゃない)ホワイトアスパラとグリーンアスパラのサラダ。もしくは大葉を敷いてホタテのカルパッチョかな。
2006/1/30(月) 午後 5:06
そう言えば、男の器さんも輪花の舞台裏の事を書かれていましたっけ。。私の得意技は釉薬ですから、成型は多少手抜き?になります。(笑)この皿は、おっしゃる通り洋食器としての使い方になるでしょうね〜。
2006/1/30(月) 午後 11:18
飴釉が優しい色に出ていますね。。所用で教室にもなかなか行けず腐りそうです。。新しい方が何人も顔を出して私も早く仲間に加わりたいと思っていますが...5月連休明けまでジッと我慢する事にします。。。
2006/2/1(水) 午後 6:08 [ nay*t*maru ]
お忙しそうですね。陶芸もブログも逃げていくわけでなし、ゆったりと行きましょう!!
2006/2/2(木) 午前 1:36
わたしならナニ乗せようかな・・・刺身とかも合いそうなきもしつつ。 真ん中にちょこっとロールキャベツとかでもよくて。 なんにでも使えそうだわ。
2006/2/3(金) 午前 1:44 [ nao*21*77 ]
ああ、ロールキャベツがありましたね!生クリーム添えにしても良いかも。。。真ん中にケーキを載せて、ホワイトチョコレートで回りに模様を描くのもいいようには思っているのですが、なかなか実現しません。
2006/2/3(金) 午後 6:13
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果物を盛ったら絵になるし、カットして並べたらパーティーのように華やかになるのでは? 今お腹すいてないので、料理が思い浮かびません〜m(__)m
2006/1/22(日) 午後 4:20
フルーツ皿ですか。ケーキ皿でもいいですかね。少し大き目だからパーティー用という感じでしょうか。小さ目にしてケーキ用の銘々皿の方がいいかも知れませんね。有難うございました。
2006/1/23(月) 午前 0:42
ホント、綺麗なあめ色に仕上がってますね。うらの黒釉の感じも見たいなぁ。和として使うなら、いろいろ定番になってしまいますよね。やはり、洋として使ったほうが面白い器かも。チーズやサラダなんかを乗っけてプレートとして使うのも楽しいかもしれませんね。
2006/1/23(月) 午前 6:21
何ともいえない色合いで素敵ですね。何を盛ったらいいのかは女性の意見が一番ですね!
2006/1/23(月) 午後 5:55
大振りな男の皿ですね!これはやはりざっくりした男の料理だとおもいます。 飴ですね、淵にかけたのは何ですか?伊豆の飴もこんな感じに上がりますよ。
2006/1/23(月) 午後 11:48
ミサオさん、皿の淵の幅を広くすれば洋風、狭くすれば和風になりますから、これは基本的には洋風の皿になります。まあ、何に使ってもいいのですが。。プレート、いいですね。あるいは、ピザなどを乗せてもいいかも知れませんね。今度、色々とやってみます。
2006/1/24(火) 午前 0:37
mitomiさん、私などは直前に何を食べたか覚えていないほど食事には無頓着なのですが、最近は男の料理が流行りのようですよ。コックさんは男性が多いし、私としては、両者共に使用したくなる食器を目指したいものです。
2006/1/24(火) 午前 0:46
oribeさん、これには2種類の釉薬を使用しています。鉄分の多い釉薬と少ない釉薬です。中央部分は二重掛けで、淵は鉄分の少ない釉薬だけです。どうも、自分で料理を作っていないと、目的がはっきりしないものになってしまいます。
2006/1/24(火) 午前 0:58
形・色すてきですね、この形の皿は特に難しいですよね私がこれだけ薄く挽くと焼成でほとんどが垂れてしまっています。
2006/1/25(水) 午後 1:53 [ rokko70fukurou ]
お久しぶりです。この皿はですね、若干薄く挽きすぎまして、垂れそうになったので輪花にしたのです。楽屋裏はそんなもんですよ。(笑)輪花にすると、焼成しても垂れにくいですしね。
2006/1/25(水) 午後 10:21
なかなか美人のお皿ですね。縁のアクセントが何とも言えません。 飴釉は、敬遠してましたが、この作品は好きです。一体何なんでしょうね。
2006/1/27(金) 午後 8:02 [ - ]
konohaさん、コメント有難うございます。この飴釉も他の釉も、失敗品の破片の山の上に存在しているのです。実験焼成だけでも数百回、テストピースの数、数千個という土台ぬきには、あり得ません。konohaさんは私と同じような挑戦心をお持ちの同好の士だから、今後の記事に注目しています。
2006/1/28(土) 午前 0:37
本当に素晴らしいです。コメントの薄くて垂れそうな時、輪花にするという事も経験からでしょうが、素人には参考になります。ありがたい事です。
2006/1/28(土) 午後 10:30
楽屋裏は皆、同じようなものでしょう。ただし、本当の職人は違いますが。。。職人技は大したものですよ。その代わり、同じ形態のものを何千、何万という数を作る必要があります。異なる形のものを少数作るとなると、そうはうまく作れません。
2006/1/29(日) 午前 0:35
焼物雑記さんにも舞台裏はあるんですね。それにしても飴釉、綺麗ですね。僕なら何を盛るか?(むろん缶詰じゃない)ホワイトアスパラとグリーンアスパラのサラダ。もしくは大葉を敷いてホタテのカルパッチョかな。
2006/1/30(月) 午後 5:06
そう言えば、男の器さんも輪花の舞台裏の事を書かれていましたっけ。。私の得意技は釉薬ですから、成型は多少手抜き?になります。(笑)この皿は、おっしゃる通り洋食器としての使い方になるでしょうね〜。
2006/1/30(月) 午後 11:18
飴釉が優しい色に出ていますね。。所用で教室にもなかなか行けず腐りそうです。。新しい方が何人も顔を出して私も早く仲間に加わりたいと思っていますが...5月連休明けまでジッと我慢する事にします。。。
2006/2/1(水) 午後 6:08 [ nay*t*maru ]
お忙しそうですね。陶芸もブログも逃げていくわけでなし、ゆったりと行きましょう!!
2006/2/2(木) 午前 1:36
わたしならナニ乗せようかな・・・刺身とかも合いそうなきもしつつ。 真ん中にちょこっとロールキャベツとかでもよくて。 なんにでも使えそうだわ。
2006/2/3(金) 午前 1:44 [ nao*21*77 ]
ああ、ロールキャベツがありましたね!生クリーム添えにしても良いかも。。。真ん中にケーキを載せて、ホワイトチョコレートで回りに模様を描くのもいいようには思っているのですが、なかなか実現しません。
2006/2/3(金) 午後 6:13