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これも今年の新作です。 三彩というと唐三彩が有名です。 唐三彩は低温釉ですが、これは高温釉による三彩陶です。 緑釉と褐釉と透明釉による三彩を用いると、艶やかな感じになります。 多少の釉流れや、曖昧な釉色の境界は避けられませんが、 それはそれで良しとしましょう。 デザートは杏仁豆腐です。私の好物なのです。 これは試作品ですが、今年は銅釉も使用していくつもりです。 土は志野土、高さ6センチ8ミリ、直径15センチ3ミリです。
料理が映えるうつわですね。杏仁豆腐がとても美味しそうに見えます。。みなさんいろんな技を持ってますね。勉強になります♪
2006/2/3(金) 午前 0:34 [ nao*21*77 ]
naoさん、これは試作品なので我家で使用しているのですが、思った以上に色々な料理が映えますよ。三色の取り合わせがいいんでしょうね。昔の人の知恵は大したものです。
2006/2/3(金) 午前 0:45
はじめまして。陶芸を始めて1年半です。色々と参考にさせていただきたくてお気に入りに登録させていただきます。宜しくお願いします。
2006/2/4(土) 午後 2:28
はじめまして。こちらこそ宜しくお願いします。意味不明?の文章もありますが、多少とも参考になれば幸いです。この記事にコメントされている方の多くは陶芸をされていますので、そちらも覗かれると色々参考になると思います。
2006/2/4(土) 午後 11:57
こちらのブログは、やはり陶芸をされている方が多いようですね!若い頃習おうかと思ったことがありましたが、実現しないまま。見るのは大好きですが、知識は全くの素人です。コメントに失礼があるかもしれませんがごめんなさいネ!この作品、色付けが模様になっているのが、珍しいと思いました。
2006/2/8(水) 午前 7:28
私も、のんぴいさんと同じに、憧れだけで過ぎこしてきました。皆様が専門的な質問をされているので場違いな感じで肩身が狭いのですが…。石川県なので九谷なのですが金ぴか模様は苦手。備前から始まり近年は黄瀬戸に惹かれていました。まだまだ知らない焼き物・作風があるので、このブログに出会えたのを嬉しく思って拝見しております。説明は難解ですが…。
2006/2/8(水) 午後 3:44 [ mit*u*o2* ]
のんびいさん、陶芸中心のブログですが、来られている方は作り手と使い手、半々位です。食器を使わない方は居ませんし、作り手にとっては、使う方の感性はヒントになる事が多いので、コメント大歓迎なのです。
2006/2/8(水) 午後 5:19
mitsuno26さんは石川県にお住まいですか。今年は雪で大変だったでしょうね。早く春になる事を祈るばかりです。難解ですか〜。。そういう御意見を、すぐに反映させる事の出来るのがブログの長所です。試行錯誤中ですので、また知恵を絞ってみます。
2006/2/8(水) 午後 5:28
すみません。難解と言うのは知識が無さ過ぎるからなので・・・。それと雪は、同郷の「すわっち」さんと違って大好きです。冷気で冴え渡る空気の中を歩くのも気持ちまで澄んでいくようで心地よいですが、もっと体力が落ちるとそうも言っておれなくなるのでしょうね。
2006/2/8(水) 午後 10:55 [ mit*u*o2* ]
いやあ〜。そうした印象があるので、私のブログが多少敬遠される傾向にあるのは解っていたのです。やっぱり、考える必要がありますよね。確かに雪が降ると空気はキレイになりますが、雪を降らせた後の乾いた空気が山を越えて、ホコリっぽい空気となって私の胸に入っています。雪が降らない所も多少は代償を支払っているわけですね。(笑)
2006/2/9(木) 午前 1:01
焼き物雑記さんのお住まいは分りませんが、展示会は高槻市・・・とありましたのでその周辺かしら、と。きっと普通ならど素人の私は声も掛けがたい方なのだろうと思います。そう思うとブログってホントに幸せな場所です。姿勢がとても素敵で、丁寧な説明文は時々メモったりして拝読しております。
2006/2/9(木) 午前 8:40 [ mit*u*o2* ]
いやあ、恐縮してしまいます。私は陶芸家というよりも、研究者に近いのです。好奇心だけは旺盛なので、好きな事をやってますが、作品はマダマダですよ。世の中には、すごい陶芸家が沢山おられますからね〜。あ、住まいは関東地方です。個展は大阪でもやりたいとは思っています。
2006/2/9(木) 午後 6:09
三彩やってみました。挑戦1回目ゆえまだ三彩とは呼べるものになってませんが、調整をしてみます。
2006/3/16(木) 午後 2:08 [ 破顔 ]
破顔さん、焼き上がりましたか。早速、拝見に伺います。
2006/3/16(木) 午後 10:56
釉薬を筆でつけていかれたんですね〜またまた目からうろこ、いろんな釉薬、施釉の方法があって、陶芸には終わりがないんですね。
2006/7/12(水) 午後 11:18
かつぶしさん、陶芸は範囲が広いですからね。最近はブログでも様々の技法を手掛けておられる方が増えて、見ると面白いでしょ。一人では、ごく一部の技法しか出来ないのですが、ごく一部でも深いですからね〜。一生、勉強です♪
2006/7/13(木) 午前 0:32
色が美しいですね。唐三彩だと、どうしても何回も焼かなくてはというイメージから、手が届かないと思っていたのですが、こうやって見せていただくと、やってみたくなります。触発されますね。
2006/7/13(木) 午後 2:07 [ gr_*a*e ]
Ka-zeさん、これは釉流れを防ぐために、透明釉を剥がして緑釉と褐釉を塗りましたが、透明釉の上に載せる方法ならば楽ですね。ただし、釉が流れるので、それはそれで、むずかしさはありますが。。。
2006/7/14(金) 午前 1:40
そうですね。先日も釉薬が流れて、泣きながらグラインダーではがして処理をするという作業をしたばかりです。でも、あこがれますね。いつかやってみたいです。
2006/7/14(金) 午後 4:09 [ gr_*a*e ]
Ka-zeさん、私は釉薬を追求していますので、無地物になりがちなのですが、これは例外です。誘惑はありますが、<意地の無地>ですよ。(笑)三彩は面白いですから、ぜひやってみて下さい。
2006/7/15(土) 午前 2:07
ずっとやろうと思っていた三彩を焼いてみました。 本来は銅で緑色を出すので酸化で焼くものだと思うのですが、 あせって還元に入れたせいか、それとも銅の割合が足りなかったのか、透明釉に問題があったのか、 一番主体になるはずの緑がほとんど発色せず。。。 色釉の流れ
2006/3/16(木) 午後 2:06 [ 不捨室雑録 ]
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料理が映えるうつわですね。杏仁豆腐がとても美味しそうに見えます。。みなさんいろんな技を持ってますね。勉強になります♪
2006/2/3(金) 午前 0:34 [ nao*21*77 ]
naoさん、これは試作品なので我家で使用しているのですが、思った以上に色々な料理が映えますよ。三色の取り合わせがいいんでしょうね。昔の人の知恵は大したものです。
2006/2/3(金) 午前 0:45
はじめまして。陶芸を始めて1年半です。色々と参考にさせていただきたくてお気に入りに登録させていただきます。宜しくお願いします。
2006/2/4(土) 午後 2:28
はじめまして。こちらこそ宜しくお願いします。意味不明?の文章もありますが、多少とも参考になれば幸いです。この記事にコメントされている方の多くは陶芸をされていますので、そちらも覗かれると色々参考になると思います。
2006/2/4(土) 午後 11:57
こちらのブログは、やはり陶芸をされている方が多いようですね!若い頃習おうかと思ったことがありましたが、実現しないまま。見るのは大好きですが、知識は全くの素人です。コメントに失礼があるかもしれませんがごめんなさいネ!この作品、色付けが模様になっているのが、珍しいと思いました。
2006/2/8(水) 午前 7:28
私も、のんぴいさんと同じに、憧れだけで過ぎこしてきました。皆様が専門的な質問をされているので場違いな感じで肩身が狭いのですが…。石川県なので九谷なのですが金ぴか模様は苦手。備前から始まり近年は黄瀬戸に惹かれていました。まだまだ知らない焼き物・作風があるので、このブログに出会えたのを嬉しく思って拝見しております。説明は難解ですが…。
2006/2/8(水) 午後 3:44 [ mit*u*o2* ]
のんびいさん、陶芸中心のブログですが、来られている方は作り手と使い手、半々位です。食器を使わない方は居ませんし、作り手にとっては、使う方の感性はヒントになる事が多いので、コメント大歓迎なのです。
2006/2/8(水) 午後 5:19
mitsuno26さんは石川県にお住まいですか。今年は雪で大変だったでしょうね。早く春になる事を祈るばかりです。難解ですか〜。。そういう御意見を、すぐに反映させる事の出来るのがブログの長所です。試行錯誤中ですので、また知恵を絞ってみます。
2006/2/8(水) 午後 5:28
すみません。難解と言うのは知識が無さ過ぎるからなので・・・。それと雪は、同郷の「すわっち」さんと違って大好きです。冷気で冴え渡る空気の中を歩くのも気持ちまで澄んでいくようで心地よいですが、もっと体力が落ちるとそうも言っておれなくなるのでしょうね。
2006/2/8(水) 午後 10:55 [ mit*u*o2* ]
いやあ〜。そうした印象があるので、私のブログが多少敬遠される傾向にあるのは解っていたのです。やっぱり、考える必要がありますよね。確かに雪が降ると空気はキレイになりますが、雪を降らせた後の乾いた空気が山を越えて、ホコリっぽい空気となって私の胸に入っています。雪が降らない所も多少は代償を支払っているわけですね。(笑)
2006/2/9(木) 午前 1:01
焼き物雑記さんのお住まいは分りませんが、展示会は高槻市・・・とありましたのでその周辺かしら、と。きっと普通ならど素人の私は声も掛けがたい方なのだろうと思います。そう思うとブログってホントに幸せな場所です。姿勢がとても素敵で、丁寧な説明文は時々メモったりして拝読しております。
2006/2/9(木) 午前 8:40 [ mit*u*o2* ]
いやあ、恐縮してしまいます。私は陶芸家というよりも、研究者に近いのです。好奇心だけは旺盛なので、好きな事をやってますが、作品はマダマダですよ。世の中には、すごい陶芸家が沢山おられますからね〜。あ、住まいは関東地方です。個展は大阪でもやりたいとは思っています。
2006/2/9(木) 午後 6:09
三彩やってみました。挑戦1回目ゆえまだ三彩とは呼べるものになってませんが、調整をしてみます。
2006/3/16(木) 午後 2:08 [ 破顔 ]
破顔さん、焼き上がりましたか。早速、拝見に伺います。
2006/3/16(木) 午後 10:56
釉薬を筆でつけていかれたんですね〜またまた目からうろこ、いろんな釉薬、施釉の方法があって、陶芸には終わりがないんですね。
2006/7/12(水) 午後 11:18
かつぶしさん、陶芸は範囲が広いですからね。最近はブログでも様々の技法を手掛けておられる方が増えて、見ると面白いでしょ。一人では、ごく一部の技法しか出来ないのですが、ごく一部でも深いですからね〜。一生、勉強です♪
2006/7/13(木) 午前 0:32
色が美しいですね。唐三彩だと、どうしても何回も焼かなくてはというイメージから、手が届かないと思っていたのですが、こうやって見せていただくと、やってみたくなります。触発されますね。
2006/7/13(木) 午後 2:07 [ gr_*a*e ]
Ka-zeさん、これは釉流れを防ぐために、透明釉を剥がして緑釉と褐釉を塗りましたが、透明釉の上に載せる方法ならば楽ですね。ただし、釉が流れるので、それはそれで、むずかしさはありますが。。。
2006/7/14(金) 午前 1:40
そうですね。先日も釉薬が流れて、泣きながらグラインダーではがして処理をするという作業をしたばかりです。でも、あこがれますね。いつかやってみたいです。
2006/7/14(金) 午後 4:09 [ gr_*a*e ]
Ka-zeさん、私は釉薬を追求していますので、無地物になりがちなのですが、これは例外です。誘惑はありますが、<意地の無地>ですよ。(笑)三彩は面白いですから、ぜひやってみて下さい。
2006/7/15(土) 午前 2:07