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空の青を引き立たせてくれるのが、雲の白です。 |

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こんにちは、ゲストさん
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空の青を引き立たせてくれるのが、雲の白です。 |
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いいですね〜〜(いつも同じせりふかな?)私は上の凛とした白磁が好きです。人は自分に無い物を求める?!ん?
2006/7/3(月) 午後 8:13
ウ〜ん、私は口の窮屈な感じではなくて、何処かだらしないほど、飾り気のない下のつぼがよいかな。なんか、「あなたの使いやすいように使ってよ」って言ってるみたいで。
2006/7/3(月) 午後 8:32 [ mit*u*o2* ]
みいちゃんさん、ハハ!私も中国陶磁の凛とした美しさは好きですが、作るとなると、精神を集中し、緊張する必要がありますね。その点、朝鮮ものはリラックスして作れます。下の写真の釉調など、なで回したくなるようです♪
2006/7/3(月) 午後 11:52
mitsuno姐さん、下のは何か<白猫ちゃん>という感じがしません?虜にされそうな雰囲気がありますよ♪
2006/7/3(月) 午後 11:59
そうですね、これぞ名品とまで仕上げられたものより、李朝の陶磁器のような温かみ、人間らしさ、いや、人間臭さがぷんぷんする様なものの方が、僕も好きです。元あたりの染付けにも、そんな感じを憶えるのですが…僕だけかなぁ。
2006/7/4(火) 午前 5:51
よく分かりませんが焼物雑記さんの白磁楽しみに待ってます。青磁も好きです〜(^o^)丿
2006/7/4(火) 午前 11:46
私も焼物雑記さんの白磁を楽しみにしています。
2006/7/4(火) 午後 7:11
ミサオさん、陶磁器は硬いものだからこそ、温かみが必要な気がします。元時代の染付の釉薬には自然灰が使用されている(と思われる)ので、後の時代のものよりも温かい感じを受けるのでしょうね。昔の伊万里が人気があるのも、一つには釉薬に自然灰が使用されていた点もあると思います。
2006/7/5(水) 午前 1:05
ティナさん、一応、白磁も作っていて、白磁器の書庫もあるのですが、ここで取り上げた白磁は牙白磁(象牙色のような白磁のこと)に近い種類の白磁です。酸化焼成の白磁とされているのですが、違うように思います。その内には、何とかなりそうです♪乞う、ご期待!!
2006/7/5(水) 午前 1:13
M&Mさん、↑の通りです。私はいわゆる定説とされている事項も、自分で確認しない内は信用しない性質でして、ひねくれ者なのです。(笑)
2006/7/5(水) 午前 1:19
ふむふむ、白猫じゃとな?虜になりそう・・・。うんうん、次は白猫が迷い込んだら、ロコちゃんからのプレゼントと思って、絶対家にお入りいただくことですな♪♪
2006/7/5(水) 午後 6:22 [ mit*u*o2* ]
mitsuno姐さん、ロコは看取る事が出来ましたが、今から17年後となると無理かも。。。最早、誘惑される子猫が迷い込まないよう祈る心境でありまする。(悲)
2006/7/6(木) 午前 0:06
何をお気の弱いことを!私よりは大分お若いはず。私は今の子達が生存中は何とか生きているつもりですが、万一、早死にすれば、なけなしの金目の物は猫を引き取ってくれる人に残します。もし長生きすれば、使い果たして一文無しの代わり、猫も見送れます。焼雑さんには、奥様も自宅もおありです。窮すれば通ず、ですよ。私はまた、ぞっこんの猫と暮らしている幸せながんばがんば焼雑さんのお話を聞きたいなぁ〜。ガンバ、ガンバ♪p(。^ー^。)q
2006/7/6(木) 午後 4:07 [ mit*u*o2* ]
mitsuno姐さん、男は早死にですからね〜。一般的に男は女房に先立たれるとショボクレルものですが、恋猫に先立たれてもショボクレルのです。今日は七夕ですが、ロコの49日でもあります。まあ、ロコの生まれ変わりのような猫に出会えたら、たぶん私の寿命も伸びるでしょうね〜♪
2006/7/7(金) 午前 0:14