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光る東芝
(歌:ダークダックス / 作詞:峠三四郎 / 作曲:越部信義)

今日は、ダークダックスが歌う「光る東芝」を聴いています。
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この「光る東芝」が聴きたいがために、右のCD『越部信義 CM WORKS』を買いました。自分でも、わずか30秒のCM曲のために馬鹿だな〜と思いますか、聴きたかったんだから仕方がないのです。ダークダックス版だけてなく、東京少年合唱団版も収録されていて、こちらは1分と倍の長さ、これはお買い得だ(^^;

私たちの時代、電気機器製造会社と言えば、日立、松下ナショナル、東芝、ソニー、シャープ、サンヨー、、、。
で、日立には「この木なんの木」という有名な曲があって日曜日の6時30分ころに聴いていた記憶があります。、松下ナショナルは、月曜日8時『水戸黄門』の前に「明るいナショナル」が流れていて、両曲ともCDで持つことができたので、『東芝も!!』と思ってしまたっのでした。

改めて、テレビっ子だったんだな〜と思います。お茶の間、テレビの前にず〜っと座っていましたねぇ。

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東へ西へ(井上陽水)

東へ西へ
(歌:井上陽水 / 作詞:井上陽水 / 作曲:井上陽水)

今日は、井上陽水が歌う「東へ西へ」を聴いています。
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陽水初期の代表曲ですね。
ぼくが「東へ西へ」で思い出すのは、幸ちゃんです。僕の小学校からの友たちで、中学生になって、ギターを弾き始めたきっかけが幸ちゃんでした。幸ちゃんにギターの楽しさを教えてもらいました。親父にねだってギターを買ってもらい、自転車こぎこぎ、ギター持って幸ちゃん家に通いましたね〜(^^;

で、「東へ西へ」。幸ちゃんちで、僕が吉田拓郎の「落陽」を弾き出したら、『よしっ対抗する』って言って幸ちゃんが弾き出したのが「東へ西へ」だったのでした。
アコースティックギターをかきならす前奏が、「落陽」と「東へ西へ」が拮抗していたんですね〜。拓郎と陽水、時代ですね〜(^^
ただ、当時まだ僕は陽水にまで手が届いておらず、『幸ちゃんはスゲー知っているし、何でも弾けるな〜』と、ライバル心というよりも尊敬・あこがれを持っていたのでした。
その後僕は陽水にもしっかりはまり、「東へ西へ」も何度もシャウトさせてもらっています(^^;

幸ちゃん、まだギター弾いているかな〜。弾いててほしいな〜(^^

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ピエロ(瀬川洋)

ピエロ
(歌:瀬川洋 / 作詞:瀬川洋 / 作曲:瀬川洋)

今日は、瀬川洋が歌う「ピエロ」を聴いています。
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「ピエロ」は、カントリー・ロックっぽい感じの歌ですが、サビのシャウトがいい味の『ロック』になっています。

瀬川洋という人を知ってる人は少ないと思います。日本ロック黎明期を確認していると、ひょいと名前が出てくる人ですね。名前が出るきっかけは、「トンネル天国」がスマッシュヒットした『ザ・ダイナマイツ』のメンバーとしてです。
な〜んて、知ったかぶりして書いてますが、いつものウィキペディア情報です(^^;

びっくりしたのは瀬川洋が『瀬川洋&トラベリン・オーシャン・ブルーバーズ』として、今現在もバリバリの現役で活動していることです。ホームページで、今月下旬2017年10月22日『荻窪ロックフェスティバル 2017』に出演と載っていました。すごいな〜。見に行っちゃおうかな〜(^^


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ピエールとカトリーヌ
(歌:BLUE FILM / 作詞:古川裕也、桑原茂一 / 作曲:赤堀正直、箕輪秀一)

今日は、BLUE FILMが歌う「ピエールとカトリーヌ」を聴いています。
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知らない人が多いと思いますが、「ピエールとカトリーヌ」は絶対に聞いておくべき、買っておくべき歌だと強く推奨いたします。好きなんです、こういうの(^^;

面白いこと、人が笑うということを考えると、意に反して驚くことが笑いに通じることが多いと気づきました。言っちゃダメということを言われて笑うとか、やっちゃダメということてをやって笑いをとるとか。喜劇でも漫才でも、笑いに関することは、驚く様なことをしてみせて、笑いをとっていることが多いです。

性的なことは『秘め事』というくらい内緒・内密にしていますが、それをどうどうと歌ってしまうと、『えっ!? いいの!?』と驚き、その驚きが笑いになります。
「ピエールとカトリーヌ」爆笑です。眉をひそめる方もいらっしゃるかもしれませんが、僕は何回聴いても爆笑しています。
先日カラオケでも歌ってしまい、大うけしました。みんな好きなんです(^^
やっぱり一家に一枚は揃えてほしい歌ですね〜

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HERO(ヒーローになる時、それは今)
(歌:甲斐バンド / 作詞甲斐よしひろ / 作曲甲斐よしひろ

今日は、甲斐バンドが歌う「HERO(ヒーローになる時、それは今)」を聴いています。
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甲斐バンドをトップスターに引き上げだ歌です、流行りましたね〜。服部SEIKOのCMソングに起用され、テレビ・ラジオからガンガン流れていました。

このブログで甲斐バンドのことを書くたび、ちょいちょい出てくる友人A君、彼の結婚式で「HERO(ヒーローになる時、それは今)」を弾き語りで熱唱しました。頑張って間違えないように弾き語っていたのですが、時間が押していたのか、新郎新婦がお色直しに退場し始めて、早く歌い終えなきゃと焦り、最後の方でミスった記憶が残っています。いい感じだったのですが、やっぱり自分は本番に弱い…(^^;

余談ながら、A君から先日メールが入り『パネルクイズ・アタック25』に出演するから見てねとのこと。結果は残念でしたが、久しぶりにAくんと再開でき嬉しかったのでした。
『ブラウン管越しにに再会と書こうと思ったのですが、ブラウン管ではなくなっていました(^^;

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