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改造放置の墓場
サモハ〜ン キンポ

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「酒量を減らそうキャンペーン」が、
首都ワルシャワ郊外で開催された。

そもそも夕方から夜にかけての飲酒は、
「間もなく翌日」といった切羽詰まった環境にある為、
ある種の危険性が指摘される。
その抜本的な改革案としてピックアップされるのが、
「明るい時間帯」からの飲酒。

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ここではサッポロ系ふくしまラベルから、し「らべる」のがセオリーだ。
調べる際には栓を抜きコップに注ぐ必要性に迫られるのは致し方なし。
お疲れ様です。ゴチになります。

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サポートメンバーに選ばれた飯坂温泉系くつろぎの宿派、
既に世界基準となっているセリフ
「聚楽よ〜ん」は日米の友好関係を示す重要な手がかりと言えるだろう。

アメリカ人女性は全てマリリンモンローに見える、
などといった誤った認識は平成の時代には通用しない。
同じくヨーロッパ人女性はオードリーヘプバーンに見える、
というのも誤った認識なので微調整が必要だ。

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「東京へ行って来た」
などと称して聚楽台、上野公園、上野動物園、アメ横、
後は駅弁買って帰って来ただけでは「東京帰り」とは呼べないので注意したい。
その場合「上野周辺へ行って来た」と名乗ろうではないか。
ちなみに上野アメ横では早朝から「飲ませる」場所がいくつかあり、
迂闊に足を踏み入れると午前中がつぶれる可能性があるので警戒を強めたい。

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早い時間帯からの飲酒のメリットは、
シャンプーやリンスに好きなだけ時間を掛けられる、
などといった事だけではなく、ブローに対するメリットが肝心だ。

酩酊ダウンし酔いつぶれた場合であっても、
目が覚めても「まだ今日だった」といった特典が用意されている。
そして、その安堵感に貴方は果たして泣くであろう。
「なんだ、まだ今日か」
その素晴らしい「強化態勢」に乾杯!


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