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"リトル・キラー” その2 先日ご紹介した80年代のシュールな作品についてですが、少しづつ概要が固まってまいりました。今回は米国のプロップマスターでこの分野に明るく、米国の著名レプリカメーカーの開発も手掛けている会社に製造を依頼しました。まずは、手持ちのプロップを先方に送り、必要なデザインパターンの製作に入ってもらうことになりました。入手したプロップはプリプロダクション用で缶のメーカーの了解を取るために作られたものですが、最終版は違うメーカーに決定。 その意味では貴重な逸品です。 |
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