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最近FBにはまっていて、こっちのほうはお留守だが、この話は掲載せずはなるまい。。。ついにUnivers Zeroが来日した。2月11日のチケットを大分前に買って、あまりに凄かったので、帰りの通路で売ってた2月12日の昼の部を買い付け、急遽二日連続でかけつけた。すばらしい週末でした。初日に、前のMagma来日公演とかそういったときでしか会わない、大学時代の友達と当然の様に再会、大阪から駆けつけた、、前の前のMagma公演で大阪に行ったとき以来のやはり大学時代の友人とも再会を果たす。
Daniel Denisのドラムはすばらしかった。あと、Michael Berckmansがバンドに戻ってきていて、丁々発止のオーボエとバスーンのとっかえひっかえ演奏。。。あの、Presentのキーボードの人がここにも参加していることを発見したり。。。土曜の初日の一曲目が終わったとこで、客席から歓声ともため息ともつかない「ギョー」という声が聞こえた。
曲は、2010年の新譜中心で、1980年代の曲がところどころ、、あと最後は名曲Denseで締めるという、ファンをなかせる申し分のないセット。日曜日も曲順と、各メンバーのソロの具合が違っていたがほぼ同じ。ドラムとベースが抜けた、弦楽器隊(と言ってもヴァイオリン一人だけ)と管楽器隊のアンサンブルはMichael Bの曲とのことで、、彼がいた、あの、Julverneの雰囲気そのもの。。。至福の二日間でした。
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