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参議院選で当選した船後氏、国政に訴えたいことは、安楽死をやめて欲しい、だそう。
党首の山本氏、生産性で人間をはからせない世の中、の実現を訴えたいそう。 なぜ、今、安楽死が必要なのか。 自分の立場からしか世の中を見られないから、その議論すらやめて欲しいって、そんな了見の狭い国会議員はいらない。 何も生産しないで生かされているのは人間社会だけ。 そんな人ばかりになれば社会は成り立たない。 助けることはやぶさかではないが、助けられる立場の人からあれこれ言われたくない。 あくまで慈悲の心で手を差し伸べるだけ。 慈善事業は国政ではなくやりたい人でやってくれ。 重度障害者かなんか知らんけど、あんたらのやろうとしていることは、ただのわがまま、自己中心的な我が身可愛くなんだよ。 絨毯が深いだの、大型車椅子が入らんだの、質疑応答に時間がかかるだの、アホちゃう? 辛辣な言い方になりますが、誰も言わないだろうから、あえて私が言います。 ヘレンケラーがなぜ偉大なのか、ってことですわ。 |
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2019年07月29日
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