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今日まで、悩みに悩みました。記事に書くべきか否か。
私がブロ友としていて、コメントも一番していたと思う人が自分で命を絶ち1週間が過ぎました。
私と同じ病気のアルコール依存症、いや私以上でうつも発症されていました。私が昨年の9月に初めてブログを始めた初期の頃に知り合いました。 よく事情を聞くと断酒の3本柱と言われる「通院」「抗酒剤」「断酒会」の内 断酒会は 離島に住んでいる為その島には無い。抗酒剤は、アレルギーが出て飲めない。通院も船で10時間掛かり思うように行けない。
唯一ブログと最近ではツイッターが断酒を続ける蜘蛛の糸だったんです。 最近私が睡眠不足で悩んでいた時も、不眠症のベテランである立場から、アドバイスをしてくれていました。
とに角、上記のようにアルコール依存症のものからすると凄い環境の中断酒を続けて、最近3年経過の
報告を聞いたばかりです。 また最近購入したDoCoMoのスマートフォンがブログやツイッターをするのに如何に良いかと言う話を 盛んにしていました。自分がauのスマートフォンを購入した時、ツイッターへのお誘いを盛んにしてくれました。そのツイッターのサイトに彼のつぶやきが愛猫の写真と共に何件も今でも残っています。 自分なんかが、分からないほど苦しんでいたのでしょう。
今頃は、天国で全ての苦痛から解放されていることと信じています。
アルコールに悩まされてる人はたくさん居ますが、深刻な状態に成る前にどうか断酒を本気で
決意して下さい。<(_"_)>
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アルコール依存症
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え〜〜〜同じ西宮市民として、誠にお恥かしいニュースに戸惑っています。
知識人と言われる人でも天パッた時は、誠に滑稽な言い訳を口走る。いや記事に成りヘッドラインになってる
ぐらいだから、かなり真剣に訴えてたのでしょう。
まだ、大学で、教授職を続けるのでしょうか、学生の前に立てるのでしょうか
容疑者の専門はスポーツ医学で、全日本女子バレーボールチームのチームドクターの1人。
今の道路交通法や、飲酒運転による事故などの怖さや。その前に自分の職業などを考えた場合。
倫理観の欠如では済まないと思います。・・・・・・・・・・やっぱり依存症ですか.......................残念んんん
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どれだけ法律を厳しくしても、なくならないのが自動車の飲酒(酒気帯びも含む)運転。
これだけ厳しくなった、今年の5月から警察官や公務員の飲酒した上での自動車事故を、日本列島を北から南まで目立ったものだけを拾っても下記の通り6つも有った。これは、表面化した一部である。
改めて、飲酒運転のおさらい
酒に含まれるアルコール(エタノール)は、中枢神経系に作用し脳の神経活動を抑制(麻酔作用)する物質である。
すなわち飲酒という行為は、運動機能の低下、理性・自制心の低下、動態視力・集中力・認知能力・状況判断力の低下等を生じさせるのが必然の行為である。一方、自動車などの運転という行為は、免許制をとっていることにも表れているが、運転者本人、同乗者、周辺の歩行者らの生命にも関わるくらいの大きな危険を本来ともなう行為である。
このために、多くの国において免許の有無にかかわらずアルコールの影響下にある状態での運転を禁ずる法律が作られている。
日本においては、道路交通車両等の場合は道路交通法第65条第1項で「何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない」と規定されており、違反は取締りの対象となる。同法上の「車両等」には自動車やオートバイ(原付含む)だけでなく自転車等の軽車両も含まれる。
札幌・中央署は4日、道交法違反(酒気帯び)の疑いで、札幌市西区八軒3条東、札幌市職員、山田聡容疑者(49)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は4日午後0時半ごろ、札幌市中央区北4条西の市道で、酒気を帯びた状態で乗用車を運転したとしている。
中央署によると、山田容疑者は信号待ちの車に追突。110番を受けて駆け付けた署員が、山田容疑者から酒の臭いがしたため検査したところ、呼気から基準を超えるアルコールを検出した。
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先の記事のも書いたが、やはり若い女性のアルコール依存症の人が増えているそうだ。
治療のための自助グループで使うテキストを示す、
アルコール依存症患者の市川みゆきさん(仮名)
今の世相を象徴しているようだ。自分だけはアル中には、ならないと思っているでしょう。
是非女性の方にこのニュース記事を読んで欲しい。
自分自身も既に依存症に成ってたときに、それでもこのまま40歳ぐらいまで呑んだらアル中に成るのかな〜と思っていた。
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