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世界の人々に健康で楽しい、お米ライフを提案する
おうちのお米で、毎日手軽に「パン」がつくれる 世界初!ライスブレッドクッカー「GOPAN(ゴパン)」を発売 2010年10月8日発売予定 三洋電機株式会社は、世界で初めて、ご家庭にあるお米から毎日手軽にパンがつくれる、ライスブレッドクッカー「GOPAN(ゴパン)」を2010年10月8日より発売する。 お米は炭水化物、たんぱく質、脂質の三大栄養素に加え、ビタミン、ミネラルが豊富でバランスが取れた栄養食である。お米は日本人にとって長い間主食であり、大切な存在ですが、国内のお米の消費量は1962年と比べ半減しており、それと比例し、食料自給率も低下の一途をたどっている。国の農業政策では、現在41%の食料自給率を、50%まで引き上げる、と明確に目標が定められており、達成のために、消費者の潜在需要を掘り起こし、朝食欠食の改善による米の消費拡大や、欧風化した食生活の中に国産農産物を取り込むなど、様々な取り組みが行われている。一方、消費者の間では、食の安心を求める人が増えており、生産者の顔が見える食材を求めて日々の買い物をされている現象も当たり前となってきた。
動画を見てて米粉の場合は、小麦タンパクのグルテンをいれると言う ので、少しガッカリしましたが。
天然酵母のパンも出来ると言うことなので、興味が湧き記事にしまた。
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パンと食べ物
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従来のケンタッキーフライドチキンと言えば、そのブランド名からもフライドされたチキンが主役でした。
どうしても、ヘルシーさからは距離を置くイメージが有った。そして主なコンビニでも手軽に買うことが出来
ル様になり。オリジナリティーがどんどん薄くなりつつあった。
そしてマクドナルドのチキンメニューへの本格参戦。
そこで差別化を図るため次なるチキンを打ち出した。
2010年7月9日、ケンタッキーフライドチキンの次世代店舗が東京・渋谷にオープンした。
1970年の日本1号店開店から40年、カーネル・サンダース生誕120年という節目の年に、次の10年に向け、チキンの新しい楽しみ方を提供する「チキン新体験」をコンセプトにした店舗になる。
世界に先駆けて渋谷に次世代店舗第1号店が開店する背景には、「『旨だれチキン』『辛旨チキン』といった日本独自のメニューが米国に逆輸入されるなど、世界中で日本のオリジナルメニューが注目されている」(日本ケンタッキー・フライド・チキンの渡辺正夫社長)という理由がある。
次世代店舗で提供される新メニューは若い女性を意識し、「Tasty&Healthy」がコンセプト。ただ基本がフライドチキンの店だけに、鶏肉をおいしく食べることにはしっかりこだわったメニューを用意している。
注目メニューは「オーブンローストチキン」「ブレイザー」オーブンローストチキンに、選べるサラダ(またはポテトS)、
パン、ドリンクのセットは790円 もう1つの注目メニュー「ブレイザー」は、フランスで開発されて大ヒットしたメニューだ。ローストした骨なしの鶏フィレ肉を、チェダーチーズ、レタス、トマトとともにチャパタ風のバンズで挟んだ、肉と野菜のバランスの良いサンドイッチ。こちらも、ヘルシーさをアピールしつつ、コショウのきいたソースのスパイシーな味わいと、たっぷりとした胸肉のボリュームで男性も満足できる。
もちろん、従来のフライドチキンも「オリジナルチキン」(1ピース240円)として提供される。
「蒸し鶏のグリーンサンド」(単品で420円、サラダとドリンクのセットorポテトSとドリンクのセットは720円)
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少し古い情報で申し訳ありませんが、面白と思い取上げました。
TV東京系ニュース番組 WBSの「トレンドたまご」のコーナーで5月28日に
紹介されていた。
タカラトミーは、メッセージ刻印機能が付いた板ガムケース「ガムレター」を6月に発売する。
タカラトミーは5月13日、メッセージ刻印機能付き板ガムケース「ガムレター」を発表した。「ありがとう」「おつかれさま」などの想いをガムとともに贈るコミュニケーションツール。
価格は945円で、6月1日(チューインガムの日)に発売された。
付銀紙で包まれた状態の板ガムと付属のメッセージプレートをトレーにセット。
本体上部の差し込み口に挿入してハンドルを回すと、メッセージがガムと銀紙に刻印される。
ガムレターには、メッセージの内容によって「ベーシックレター」「アシストレター」「ハッピーレター」の
3種類があり、それぞれに3枚のメッセージプレートが付属している。 (下表参照)
なお、ガムレターはロッテとのコラボレーション企画のため、同社の板ガム専用となる。
実際にTV東京で放送された動画
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26種類のトッピングが1枚のピザに乗った、ドミノ・ピザの新製品「Zenbu Nosse(ゼンブノッセ)」が
5月31日(月)〜8月31日(火)の期間限定で発売される。
名前の由来はもちろん、“全部乗せ”だ。オニオン、ペパロニ、ロースハム、グリルズッキーニ、グリルナス、ローストチキン、テリヤキチキン、トマト、パイナップル、ブラックオリーブ、粗挽きソーセージ、イタリアンソーセージ、マッシュルーム、コーン、ポテト、生ベーコン、エビ、ホタテ、イカ、ブロッコリー、パプリカ、マヨネーズ、スライスベーコン、フレッシュモッツァレラチーズ、ガーリック、フレッシュバジルの全26種類をトッピング。Lサイズが4900円、Mサイズが3800円で、注文はドミノ・ピザのサイトやiPhoneアプリなど、オンラインのみで行えるネット注文限定品だ。
ドミノ・ピザ「Zenbu Nosse(ゼンブノッセ)」
Lサイズは4900円、Mサイズは3800円。
オーダーはネットからの注文のみ 「Zenbu Nosse(ゼンブノッセ)」発売の背景には、「ラーメンやカレー、ピザなどのトッピングを全部乗せたらどうなる?」といったネタを取り上げるテレビやウェブサイトの存在があった。ドミノ・ピザでも、テレビ番組の企画で全部乗せのピザが取り上げられてから、全部乗せの注文がたくさん来るようになったそうだ。また、全部乗せを注文し、その様子をブログやYouTubeで公開する人も急増。さらに話題になっていった。実際、「ドミノ・ピザ、全部乗せ」で検索すると、全部乗せを試したレポートや写真、動画が数多くヒットする。その反響を受けて、同社では全部乗せの商品化に踏み切った。
既存のトッピングの全部乗せは、実際に注文した方のブログなどを見ても分かるように、量が膨大。価格も1万2000円〜1万5000円になってしまう(クーポンなどをうまく使えばもっと安く食べられるケースもある)。作る側では、焼き時間が通常のピザの2倍が必要だった。そこで、「Zenbu Nosse(ゼンブノッセ)」を商品化するにあたり、分量のバランスや焼きムラが出ない配置などを何回も何回もやり直して作っていたのだという。その際、味を極端に変化させるアンチョビやハラピニオなどを外したり、隣り合わせの2ピースを食べると、26種類のトッピング全てが食べられるように配置するといったバランスが生まれた。また、通常のピザと同じ要領で焼き上げられるようにしたという。
Zenbu Nosse周縁部。エビやベーコンなどの大物の具材は、周囲に置かれている事が多い。どのピースにもパイナップルとグリルズッキーニが入るのが特徴の1つ。あと、ポテトが存在感を主張している。 実際に試食したのだが、まず驚くのは、その外観。Lサイズのピザいっぱいにゴチャゴチャと並ぶ具材の混沌ぶりは従来のピザにはない、何だかプリミティブな魅力があった。確かに、見た目が良いとは言えないのだけれど、単にトッピングを全部乗せしたものに比べると、ボリュームが調整してあるせいか、ワイルドではあるけれど、食欲をそそるムードがある。また、香りがとても良いのが不思議だった。これだけの具材が混ざり合っているのに、香りは間違いなく「おいしそう」だったのだ。 |
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豆大好き人間のわたしには、この夏場たまりません。
煮豆を主力商品とする小倉屋柳本(神戸市)は、夏場の需要低下への対策として、新商品を企画。
モニターアンケートなどにより夏場にはのどごしのいい食品が求められ、また予想以上に、煮豆をお茶請けやおやつに食べる需要が高いことがわかった。
そこで“夏向けののどごしのいい煮豆スイーツ”として、煮豆と寒天を組み合わせた「豆ふるる」を考案した。
最も苦労した点は、寒天と豆の食感のバランス。寒天と豆が口の中で一緒に“ふるふる”と崩れるような絶妙な食感が出せるまで、試作を繰り返した。
3月1日の発売と同時に「煮豆がこんなにおいしいスイーツになるなんてびっくり」「高齢でも子どもでも安心して食べられる」などクチコミで人気が上昇。発売以来約30万パック以上を売り上げた。
なかには発売後3日、ゼリー・プリンの全店データランキングでトップ5に入ったスーパーもあった。「箱で買いたい」という熱心なファンもいるなど予想を上回る数量が売れているため、同社では現在生産ラインの増設中。
賞味味期間45日。118円内容量100g
「豆ふるる うぐいす」もある
5月末〜6月上旬には増産体制が整う見込みで「本来のターゲットである夏季にはさらに多くの販売数が見込めそうです」(同社広報)と期待を寄せている。
全国のスーパーほか、同社の通販サイトでも購入できる。
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