異動無視、以前の職場に居座る=職員を停職処分、神奈川県横須賀市
時事通信 12月22日(水)10時15分配信
神奈川県横須賀市は21日付で、人事異動に従わず、8カ月間以上も前の職場に居座り続けているとして、同市港湾部の男性主任(40)を停職1カ月の懲戒処分にした。人事課によると、このような例は同市では初めてで、全国的にも珍しいという。
同課によると、主任は今年4月1日付で2年弱いた市民部から港湾部への異動を命じられたが、「仕事を覚えきっていない中で、次の職場に移ると評価が低くなる」として、異動を拒否。総務部長らによる説得や命令にも従わず、市長名による配置換えの職務命令にも従わなかった。市民部に出勤し、専門書を読むなどして過ごしていたという。
主任には、4月から12月までの給料と夏・冬のボーナス合計約400万円が通常通り支給されていた。市は「このような事案を引き起こして申し訳ない」としている
こんな人間に給料を払うから、公務員の常識のなさが問われる。
市長も市長だ。
懲戒解雇か懲戒免職にすべきだ。
市民感覚からすれば余りにも常識からかけ離れすぎ。
真面目に働いている大多数の市職員にとっても迷惑なこと。
こんなふざけた税金泥棒なのに、匿名だもんね。そら好き勝手するよ。
場所は離れてるけど、阿久根市長が選挙で当選するのは、こうゆう事例をうまく宣伝されてるからだね。
市職員ももっと自分たちのためにも、こんなふざけた職員をしっかり糾弾しないと。
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