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今回の期日では、加害者が岡本隆吉被告が1人で、被告傍聴席に出没しました。 そして、加害者が、原告側の支援傍聴の女性らを 物凄い異様な形相で、眼付け、威嚇しておりました。 また、被告阿部知子代理人 堀井弁護士は、 「社民党セクシュアルハラスメント裁判にご支援を」のちらしをまくな! と法廷でのパフォーマンスを取り、 裁判官にクレームを述べておりましたが、 相手にされておりませんでした。 ちらしまきや広報は、言論・表現の自由の憲法上の人権保障そのものです。 阿部知子ら社民党関係者は、持てる政治的権力を背景にして、 報道規制を引き、支援者らを、根絶やしするのに懸命なようですが、 そのような社民党の姿勢に、人々は「共感」と「信頼」を覚えるでしょうか。 有権者である一般市民から見える風景は、 それ程までに、知られたくないと恐れるのは、 「余程、後ろめたいことがあるからでしょう」 と、原告の支援者は団結を強めました。 被告阿部知子・福島瑞穂社民党党首らは、逃げ隠れせず、 性暴力禁止法を作る事を公約としている政党の名に恥じる事のないように、 「本件が何故セクシュアルハラスメント・性暴力でないと思うのか」 について、本法廷での説明責任を果たしていただきたいと思います。 淀屋橋の光のページェントに囲まれた、本年最後の期日でした。 |

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