自慢の県産米稲刈り 土湯温泉旅館女将会PR福島市の温泉旅館女将(おかみ)らが6日、市内荒井の水田で稲刈りを行い、県産米をPRした。県と県旅館ホテル生活衛生同業組合の主催。ふくしまデスティネーションキャンペーン(DC)をきっかけにスタートした「ふくしま米一合一恵(いちごいちえ)のおもてなしキャンペーン」の一環。5月の田植えに続き、コメ農家の難波憲吾さん(68)の指導で稲刈りをした。土湯女将会の渡辺いづみ会長(山水荘)は「稲穂にずっしりと重みがあり、豪雨に耐えて育ったことを実感した。今後も宿泊客に自信を持って提供したい」と話していた。 キャンペーンの第2回抽選も行い、当選者335人を決めた。3回目の抽選は来年1月に行う予定。 |
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女将さん方が一丸となっていろいろ気苦労があり大変なことと感じますが、一個人としても何かお力添えが出来れば幸せかなと感じます。ご健康に築かれ疲れたな〜〜〜と思ったら小休止してください。これからの時代に向かいお励み下さい
2015/10/13(火) 午前 9:45 [ きーぼう ]