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バカバカ〜

「未成年の頃に、お酒に憧れがあったのを覚えています。

 

酔っ払う。というのはどういう感覚なのか?

漫画やドラマで見る限り、たいそう楽しくてワクワクな様子に見えました。

 

そして二十歳を過ぎ、飲酒をして初めて「酔い」ました。

 

ん〜、思ってた感覚とは少し違っていました。

そして翌日に訪れてくる二日酔い。

 

これはたまらん。

 

もう二度お酒は飲みません。と神様に誓いたくなるぐらいの飲み過ぎた罰。

 

でも時間が経つと、そんな誓いもどこへやら。

冷たいビールをニヤニヤしながら飲んでいる自分がいるのです。

 

あ〜、マコトのバカバカ。分かってるのに飲んでしまうなんて…

 

 

え?

今ですか?

もちろん飲んでますけど何か??

 

 

イメージ 1

 

 

って書いてみたら。」

 

って、二日酔いに書いてました。





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