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■『酒呑童子絵を読む〜まつろはぬものの時空』(三弥井書店)

■『酒呑童子絵を読む〜まつろはぬものの時空』(三弥井書店  http://www.miyaishoten.co.jp/ ) 「まつろはぬ、とは反体制のことを表します。アウトサイダーにはアウトサイダーなりの主張があり、それをモチーフにしています。それから、構図の面白い酒呑童子の絵を多数載せ、その絵を見ながら物語の解説をしていきます。描かれているものには必ず意味がありますから、一連の絵の中で、この構図がどういう意味を持っているかなどを細かく分析しています」(三弥井書店 吉田さん)

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書籍名 『雷の民俗』 解説書★青柳智之著■恵みと同時に害ももたらす雷の二面性、雷神祭、雷神講などの信仰問題、暮らしとのかかわり、口承に関する検証(大河書房) 『雷の民俗』のご購入はこちら http://www.speakman.co.jp/shb_author_hp_pr_list_detail.asp?F_PR=336 <この ...すべて表示すべて表示

江戸時代のFBI…

2007/12/28(金) 午後 10:09

書籍:『関東取締出役 シンポジウムの記録』(岩田書院) http://www.speakman.co.jp/shb_author_hp_pr_list_detail.asp?F_PR=214 解説★関東取締出役研究会 編(代表:多仁照廣)■文化2年に関東地域における無宿・悪党を取り締まるため、江戸幕府から任命された関東取締出役(しゅつやく・でやく)の実像 ...すべて表示すべて表示

■ 河童伝承大事典(岩田書院) 解説★和田寛編■河童の呼称、形態、習性、言い伝えなどを自らの研究成果とともに丁寧に追った事典。 ⇒ http://www.speakman.co.jp/shb_author_hp_pr_list_detail.asp?F_PR=150



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